「ねえ、さっきみたいな声聞いてよく引かなかったね?」ベットで休んでるとアズサが聞いてくる。「ん?だって気持ちいいから出るんでしょ?
俺は嬉しいし興奮するけど?」
「そうゆうもん?昔お父さんとしてる時にバカにされたから、あんな声出ない方が良いと思ってた。」「え?じゃあ彼氏あの声聞いたことないの?勿体ないなー。」「なにそれ?笑、彼は優しいから、あんな激しくしないよ。優しいのに私、裏切っちゃったな。。」
「じゃやめる?」俺がそう聞くと「簡単に言わないでよ。。何回も辞めようって思ったけどマサヤ君と初めてここでした時のこと思い出すと辞めれかった。。あんな気持ちいいエッチ初めてだったから。今日もそうだよ?あんな声も可愛いって言ってくれて嬉しかったの。」
「そんなこと言われると好きになるんだけど。」
「好きになってくれるの〜?」
アズサは嬉しそうに俺にくっつく。可愛い。可愛い。「あんな嫌いだったのに今はすげー可愛い。」「それ私のセリフ。笑」
アズサは俺の上にのると「マサヤ君、好き、チュ、チュパ、チュパ、好きになっちゃった、チュパ、チュパ」「俺も好きだよ。」
「チュパ、チュパ、嬉しいっ、ネチョ、ネチョ」
そのままアズサは俺の乳首を舌で転がす。
「レロ、すごいビクビクしてるよ?、レロ、レロ」「いや、舐め方エロすぎだって」
「チュッ、レロ、気持ち良いの?」
「気持ちいいよ。」
アズサは更に音を立てて舐めると俺のを握り
「レロ、硬くなってるよ?」
そう言って俺のを舐めはじめる。
「ジュボ、舐めてるだけで濡れてきちゃった、ジュボ、ジュボ、私のも舐めて?」
アズサは俺にまたがりケツを向ける。
クリトリスを舌で転がし、膣に舌を捩じ込む。
「ジュボ、んくぅぅっ、ジュポッ、あ"ぁっっ、それ気持ちいぃっ、レロ、レロ、もっとしてぇっ」
「お"っっ、だめっっ、んほっ、イッちゃうっ、ィクイクっっっ」アズサは腰をビクビクさせ俺の顔に潮をかける。アズサは謝りながら俺の顔をタオルで拭くと、俺に跨り騎乗位で割れ目に擦り付けると自分で挿れる。
「ぁぁっっ、きもちいいっっ、ぁんんっ、ぁぐっっ、」「ぉんっ、んぉ"っっ、すぐイっちゃうっ、気持ちよすぎっっ、あ"っぐっぅ、イックっっっ」アズサは腰を跳ね上げ潮を噴き出すとすぐに挿れなおし、「ぉおっんっ、お"っっ、イッてるのにっぐっぅっ、動いちゃうっっ、んほっ、ぉっ、お"っっ、」
「それめちゃくちゃ可愛いよ。」
「ほんと?、お"ぉんっ、はぐぅっ、好きっ、お"っっ、好きなのっ、ねぇ?、ぁっぐっっ、口開けて?」そう言うとアズサは俺の口に唾を垂らしてから舌を入れてくる。
「ネヂョ、しゅきぃぃっ、おぐぅっっ、ネヂョ、お"ぉ"っっ、ィグッッ」
口から涎を垂らしながら痙攣するアズサを下から突きあげる。
「お"っっ、あ"ぐぅぅ、きもぢぃぃっ、おぐっっ、あたってるぅっ」
「そのだらしない顔も可愛い。」
「はずかしいっっ、ぉ"っん"っ、ずっとイッてるよぉっ、おっ、はっんぅぅ、」
「やばいっ、出すよ?」
「中にちょぉだいっっ、おぐっっ、ぉ"おっっ、んぉ"っっ、」
アズサは俺に倒れ込む。
「はぁっ、はぁっ、気持ちよすぎっ、はぁっ、はぁっ」
少し休憩して車でコンビニに2人で行くことに。勿論帽子とマスクをつけて。
「ねぇ絶対バレちゃうよぉ」
「学校でしてたんだから平気でしょ?」
「あの時はパンツだけだったから。。」
アズサは下着を付けずに部屋着だけ。
上は乳首の部分が突起している。
「あの店員ずっとアズサの胸見てるよ?」
「そんなこと言わないでよっ!」
アズサはそう言いながら顔は明らかに興奮してる。
車に戻り「ズボン脱いで?」アズサは恥ずかしがりながらもズボンを脱ぐと割れ目からは垂れる程液が溢れてた。「めちゃくちゃ濡れてんじゃん?」「言わないでよっ。わかんないけど凄い興奮したのっ。」
アズサは車を閉店したスーパーの駐車場に停める。「どうした?」「引かないで?我慢できなくなっちゃった。外でしたい。。」アズサはドアを開け助手席側へ回り俺を外へ連れ出す。
「さすがに誰かに見られるって。」俺の言葉を無視してズボンとパンツを下げ貪るように舐め始める。「マサヤ君が、レロ、学校であんな格好させるからだよ?、ジュポ、ジュボ」
アズサは咥えながら自分のを弄る。
「ジュボ、ァンッ、興奮でおかしくなりそぉ、シュボ、大っきくなったから良いよね?」
そう言って車に手をつきケツを突き出す。
「あ"ぁっん、こんな変態だと引くっんぐぅっ、すごいっ、お"っっ、ぉんっ、」
「全然引かないよ?可愛いよ?」
「んぉっっ、マサヤ君のせいだからねっ、お"ぐぅっっ、もっとぉっ」
「あ"っっぐぅ、ィキそ、ぁあ"っっ、イクッッ」
腰をガクガクさせるが腰を掴みもっと突く。
「ぉお"っっんっ、それすきぃ、あぐっっ、んほっっ、ずっとイカせてっ、あぁ"っんっ、」
アズサは俺の方を向き舌を出してくる。
「その顔エロすぎっ」
「ネチョ、んぐぅっっ、こんな変態じゃないのにっ、ネチョ、お"っぐっぅ、」
アズサは声も気にせずイキまくる。
散歩してるっぽいおっさんがそんなに遠くない所からこっちを見てるのに気づく。
「あのオッサンこっち見てるよ?」
「お"っっ、ぁあ"っんっ、ほんとだっ、見られちゃってるっ、」「やめる?」
「やだぁっ、んぐぅっっ、お"っんっ、ちゃんと中に出してっ」
「良いよ?中に出すな?」
「おぉ"っっぐっ、きもちぃぃ、きもちぃぃよぉ、中にいっぱい出してぇっ、ぁ"あ"っん"っ、ィグィグゥゥゥッ」
帰りの車の中でアズサは落ち込んでいた。
冷静になり恥ずかしくなってた。
「私何であんなことしたんだろ。。」
「エロくて良かったと思うけど?」
家に帰りゆっくりしてると
「私彼と別れる。。マサヤ君とこんなことして結婚なんて出来ない。。」
「じゃ俺と付き合う?」
「彼女作らないんでしょ?」
「そのつもりだったけどアズサ可愛くてたまらんし。」「こんな年上で良いの?」「全然気にならんよ?」「他の人と遊んでも良いから。。マサヤ君の1番なら。でも先生はやめて?」
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