「ぁあっっ、きもちぃぃっすぅ、あ"んっ」
俺はシズカの中を指でかき混ぜながら
「ケンゴにもその顔見せたのか?」
「ごめんなさい、お"っ、はぁんっ、せんぱいの指の方が好きっすぅ、だめぇっ、ィグぅぅぅ」
潮だらけの指をシズカの口に突っ込むとチュパチュパ吸い取る。俺はその様子を携帯で撮り
「どうして欲しい?」シズカは惚けた顔で涎を垂らしながら「せんぱいのチンチン挿れてください」「ゴムは?」「生が良いっすぅ」シズカは割れ目を指で開き懇願する。
グチュンッ 「お"ぉっっ、ぁあんっ、おくぅっっ」「ケンゴのと比べてどう?」
「お"んっっ、せんぱいのがおっきくてきもちぃぃっすぅ、ぉ"お"っぐぅぅ」
「俺のこと好きなんだろ?次他の奴としたら2度とヤラないからな?」
「はぁいっ、きもちぃっ、ァンッ、せんぱい専用マンコっすぅ、ぁあっっ、ィクイグぅぅぅっ」
潮を吹きながらビクビクさせても突くのを辞めない。「ィッでるのぉぉ、ぉっ、お"っ、あ"ぁんっ、きもぢぃぃっすぅ、せんぱぁいチューしてぇ」「ネチョ、しぇんぱぁいしゅきぃっす、ん"ぁっん、ネチョ、ィクのとまんないぃぃ」
そのままシズカを起こして騎乗位なると
シズカは自分の乳首を摘みながら腰を振りイキまくる。俺が出そうになると
「お"んっっ、お"っ、中に出してぇ、ぉお"っんっ、一緒にイクのぉ、イッグゥゥッ」
「なんでこんなの見せるんですか?」
ケンゴは苛立ちと興奮を隠さず俺に聞いてくる。
「あいつは俺のだから2度と手を出すなよ?」
俺はケンゴの返事も聞かずにその場を後にする。
その後に倉庫に向かうとアズサは既に待っていた。「今日も1人ですれば良いの?」
あれから俺はアズサに何度もオナニーさせていた。
相変わらずの態度。「とりあえずはね。」
アズサはいつも通り1人でする。
アズサがイキそうになるタイミングで手を掴み止める。「ちょっと!なに!」「いつもこれじゃつまらないから。」そう言って俺がクリトリスを弄ると「んっっ、イキそうだったからっ、んぅっっ、触らないでよっ!」
「他の男に触られて感じてんじゃん?」
「うるさいっ!、ダメぇっっ」俺は再び手を止める。「そんなに言うなら一回止めるね?」
アズサは割れ目をヒクヒクさせながら俺を睨みつける。「ごめんごめんイキたかった?」
「そんな訳ないでしょ?さっさと終わらせてよ!」「わかったわかった。」
俺はまたクリトリスを弄ると「ぁっっ、イクっっ、あっっ、なんで!」「なにがなんで?」
良い表情で悔しがってる。「早く終わらせてよ!」「駄目だよ?今日はこれで終わり。次先生の授業だよね?これ没収ね?」俺はパンツを取り上げポケットに閉まう。
「ちょっと!返してよ!」
結局そのまま授業をさせる。授業が終わるといつもの屋上前に連れて行く。
「もう返して!」睨みながら怒るアズサのスカートを捲ると滴り落ちる程濡れている。
「すげー濡れてるじゃん。先生は他の男で感じないんじゃなくて変態プレイしないと感じないだけなんじゃない?」
「そんなことない!」泣きそうに睨んでくる。
ヌチュンッ 構わず俺は指を挿れる。
「ちょっ、んっっ、やめてよ!、ぁっっ、」
アズサは身を捩らせて今までの声色とは違う声を出し始めた。
「俺の手がすぐビショビショになるくらい溢れてきてるけど?」「ぁんっっ、うるさいっ、んぅっつ」アズサは腰がガクガクし始めて俺の腕を掴みやっと立っている。
「どうしたの?そんなしがみついて?」
「あぁっっ、いやぁっ、ぐぅっっ、やめてっ」
俺は一度手を止めるが「自分がやめてって言ってるのに腰が動いてるよ?」
アズサは自分からゆっくり腰を動かしていた。
「んぅっ、違う早く終わらせたいのっ、ぁっっ」
「イきたいならちゃんと言わないと?」
「あぁっっ、そんなわけで無いでしょっ、ぅんっっ」「じゃ終わりね?」「あっ、、」俺は指を抜きその場から立ち去る。
「ぁんっ、あんっ、タカシ君、もっともっとぉ」
「なんかアズサ今日凄いね?」
「はぁんっ、エッチしたかったからぁ、ァンッ、たくさんイキたいのぉ」
「ぁあっっ、イっちゃうぅぅ、イックっぅぅ」
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