あれから俺は毎日シズカとヤッた。自分でも何でこんなにハマってるのかわからない。「ぐぅっっ、せんぱいぃ、声出ちゃうっすぅ。」
屋上の扉の前でシズカはガニ股になり俺に舐められてる。体を痙攣させながら必死に声を抑えてる。「声出したら美術部に聞こえるぞ?」
俺はわざと割れ目の周りや太ももだけを舐める。
陸上部だっただけあって、綺麗な太ももだ。
「ぁっっ、だってせんぱいに舐められてるから、汚いっすよぉ」「汚くねーよ、綺麗な足だし、こっちも綺麗だよ」「はぁっんっ、せんぱぁぃ、お"っっ、そこペロペロだめっすっ、あぐぅっ、きもちぃ、」「あ"あ"ぁっ、ィクッ、ィクッすぅぅ」ビクン、ビクン、プシュッ
「はぁっ、ごめんなさぃ、汚しちゃったっすっ」
そう言うと俺の顔に掛かった潮を舌で舐める。
「ハァ、ごめんなさい、ハァ、ベロッ、ベロッ、せんぱぃすきっすぅ、ベロ、ベロ」俺の首筋まで舐めるとベルトを外しチンコを取り出す、「ベロ、ベロ、美味しいぃ、センパイのチンチン、チュパ、チュポ、凄い硬いっす」暫く舐めるとシズカは自分で弄りだす。「ネチョ、ァンッ、せんぱぁい、チュパ、我慢できないっすぅ、チュパ、」ケツを突き出し自分で割れ目を拡げ、「先輩のチンチン挿れて下さい」ズチュンッ、まだ少しキツいがだいぶ馴染んできた。「お"っ、ぉんっ、おぐっっ、きもちぃっす、」「すぐイクっすぅぅ、ィグっ、イグぅぅっ」ビクン、ビクン、プシュッ、
「イっでるがらぁ"、ぉお"っ、はっあ"んっ、まっでぇ、ずっどイッでるっすぅぅ」痙攣が止まらず潮を吹き続け、涎を垂らしてる。
「シズカすげー顔だよ?」「ごんな顔み"ないでぇ、ィグッッ、おんっ、おぐぅっ、」
「可愛いよ?」「せんぱいすきっすぅ、ごわれる"ぅ、おぉお"っ、マンコ壊れるっすぅぅ」
「じゃ辞めるか?」「やめ"ないっす、ごわじでぇ、おぐぅっっ、きもぢぃぃ、ぎもぢぃぃ」
「シズカ出すぞ?」「おぐにぃぃ、ぉん"っ、だしでぇぇ、イグっぅっ、イグッっすぅぅ」
ビクン、ビクン、ブジュッ
「シズカ明日ひま?」「ヒマじゃなくても先輩に誘われたらヒマになるっす!」「どっか遊び行く?」「え?デートっすか?行くっす!」
1人で下駄箱に向かってるとアズサが向かいから歩いてくる。「砂山君さようなら。気をつけてね。
」笑顔で挨拶してくるが俺にしか聞こえない声で「学校じゃ程々にね?お猿さん?」と言って去ってった。クソ女めバカにしやがって。
次の日シズカの家の近くまでバイクで迎えに行く。「先輩わざわざすみません。」シズカはスキニーにTシャツ、顔は薄く化粧がしてある。
「なんかいつもと雰囲気違うな?」「少しだけ化粧したんで。。変っすか?」「可愛いよ。。後ろ乗って。」
着いたのは小さい動物園がある公園。
「ここっすか?何か意外っすね。」
「何が?」「先輩こうゆう所デートに選ぶんだなって。」「同世代とデートなんかしたことねぇから何が良いか知らなねぇもん。」「え?本当っすか?やったー、同世代初めてっすね?」
シズカは感情に素直な女だ。
色々動物を見てベンチに座る。
「ここ来たの小学校以来っすけど、動物いっぱいいるんすね?」ニコニコしてるシズカが可愛いくてつい、肩に抱き寄せる。シズカは何も言わずにただ俺に任せる。暫くすると「先輩?キスしたいっす。。」シズカは俺が何か言う前にキスしてくる。「チュ、チュ、先輩に触れてるだけで、チュパ、体が熱くなるっす、チュパ、んっっ、ネチョ、すき、ネチョ、好きっす、ネチョ、」
こんなところで発情した顔して。
「ヤリたくなるから終わり。人に見られるし」
「私もうしたいっす。。。」
俺は手を引き併設された野球場の裏に連れてく。
「今日試合ないしここなら人来ねーだろ。」
スキニーとパンツを脱がし俺は階段に座り、シズカを跨らせる、「ぁっんっ、チュ、せんぱいぃ、きもちいぃ、ネチョ」「こんな所で下履かないで恥ずかしい格好しやがって」「おっっ、だってぇ、お"ぉ"っ、我慢できなくてっ、ぉぐぅっ、ぃいっすぅ、ィクっっす」ビクン、ビクン「あぁぁっ、イッてるのにぃ、お"んっっ、突かれるのすきぃっす、またイクっっ」「イクのも潮も止まんねーな?」「きもぢぃからっすぅ、お"くっ、ずっとイっってるっっ、」「エロすぎんだよ。もう出すぞ?」「チューしたいっす、チュパ、おぐっっ、ながにだしでぇっ、チュパ、しゅきっす、ああっっ、イグイグぅぅっ」ビクン、ビクン「はぁっ、なかきもちぃぃ、はぁっ、チュ、ネチョ、ネチョ、チュパ」
その後ショッピングモールの中にある飯屋に行くと姉に遭遇してしまった。
「マサヤ!」姉ちゃんは顔で誰?って聞いてくる。「学校の後輩のシズカ、んでこっちは俺の姉ちゃん」「は、初めまして。先輩にはいつもお世話になってます。」勢いよく礼をするシズカに「こっちこそ弟がお世話になってます。後輩とデートとね〜」ニヤニヤしてるから「じゃあな」
と離れる。「凄い綺麗なお姉さんっすね」
「どーだか。」飯を食い終わりブラブラしながら「家来る?」初めて家に誘った。「良いんすか?行きたいっす!」嬉しそうに言うシズカが「ちょっと良いっすか?」店の前で止まると「これ先輩に似てないっすか?」なんだか生意気そうな猫のマスコットキーホルダーを指差して言う。
「こんな生意気そうな顔してるか?」「似てるっす!良いな〜カバンにつけようかな〜。」嬉しそうに言うシズカの手からそれを取ると会計を済ます。「やるよ。カバン付けとけば?」「ありがとうございます!ずっと付けとくっす。。」その顔を見て俺はアヤを思い出した。俺こうゆう女が好きなんだ、自分のタイプに初めて気づいた。
「ここが先輩の部屋。。。」
「なに緊張してんだよ。座れば?」
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