姉の過去25
最近テルとエッチをしても全然気持ち良くない。
濡れにくくなってるし、気持ちはしたいのに体が着いてこない。1人ですることも無くなった。
気持ち良いフリをするのが辛い。
友達の話を聞いてると羨ましくなる。
あんなに変態だった私の体はどうしたんだろ。
友達とご飯を食べてたらマサヤが女の子と一緒に入ってきた。
「マサヤ!」マサヤに声をかけると驚いてた。私は目配せで誰?って聞いてみる。「学校の後輩のシズカ、んでこっちは俺の姉ちゃん」「は、初めまして。先輩にはいつもお世話になってます。」凄い緊張してる。なんか小動物みたいで可愛いなー。「こっちこそ弟がお世話になってます。後輩とデートとね〜」マサヤがデート、しかも年下の子となんて聞いたことない。
家に帰るとマサヤのバイクが置いてある。
家に連れて来たの!?初めてじゃない?
私はそーっと家に入り、気配をを消した。
声が聞こえてきたからマサヤの部屋の前に行き聞き耳をたててみる。
「ぉ"お"っっ、きもちぃっすっ、ぁ"んっ、おぐぅぅ、またイグっっ」「ネチョ、しぇんぱいっ、ずっとイッでるっずぅぅ、ぉ"んっ、ネチョ、」
あんな子がこんなにエッチな声出すんだ。
私はそーっとリビングに戻る。
あの子はマサヤのこと好きなんだろうな。
良いなー、好きな人と気持ち良いエッチ出来るって。そんなこと考えてると外に人影が見えた。
誰か知らないけどインターホン鳴らされちゃう!
私は急いで玄関に行きドアを開けるとリナが
「まなお姉ちゃ「しーっ。マサヤが女の子連れてきてるの。」静かにリビングにリナを連れてく。
「あいつが女連れてきてるの!?」
「珍しいよね?」「多分初めてじゃない?聞いたことないし、でも何でこんなコソコソしてるの?」「今してるから。。」「うそ!?ちょっと聞いてこよー。」リナを止めようとしたけど
「まなお姉ちゃんだって聞いたんでしょ?」
と言われ何も言えなかった。
「あ"っっ、ごわれるっずぅぅ、きもぢぃぃ、お"ぉ"っ、」「あ"ぁ"んっ、すきぃ、ぜんばぁぃすぎっすぅ、お"ぐぅぅ、だじでっっ」
「はぁっ、はぁっ、きもちぃぃっすぅぅ、いっぱい出てるぅぅっ」
リナは発情したようは顔をしてるからリビングに連れ戻す。「凄まじかったな。。まなお姉ちゃん女の顔見た?」「昼間デートしてる時にたまたま会ったけど、高校の後輩って言ってたよ?ボーイッシュだけど可愛らしい子だった。」
「デート!?後輩!?あいつが!?」
リナは驚き大声を出す。「声大きいよ!」
暫くするとマサヤが「帰ってたんだ?ってお前もいんのかよ。」リナが勢いよくマサヤに詰め寄ろうとしたけど後ろに恥ずかしそうに女の子が立ってたから大人しく座り直す。
「こいつ幼馴染みのリナ。」
「初めまして!シズカです!先輩は男子達が可愛いって騒いでたので存じてます!」
面白い子だなー。マサヤは送ってくると言って、家を出るとリナも帰ってった。
マサヤが帰ってきたから私は思わず「あんな子が凄いエッチになるんだね。。」「あ?聞いてたの?」「ご、ごめん。。少し聞こえたから気になって。」私は悩みをマサヤに相談したけどマサヤが答えを知ってる筈もない。「今まで女が濡れなかったことないから、わからんけどいっときのもんじゃねーの?」「どんだけ凄いのっ、そうだと良いけど。」さっきの聞いてればマサヤが凄いのはわかった。今マサヤに抱かれたら私もあの子みたいになるかな。そんな考えがよぎったが今は普通の姉弟だしと考え直す。
マサヤがシャワー浴びてくると、私は浴室に向かってた。駄目なのはわかってるけど、抑えきれない。
「おいっ!入ってんだけど!」「ねぇ、マサヤなら気持ち良く出来る?」「何だよ急に。。」
いつもと違う私にマサヤも心配そうな顔をしてる。「今は普通の姉弟になれたから駄目ってわかってるよ?でも抑えきれないの。。私も普通の子みたいに普通のエッチして気持ち良くなりたいの。。一回だけで良いから昔みたいにしよ?」
私は止まらなくなりマサヤにキスをする。
チュ、チュパ、チュパ、マサヤは拒否しなかった。私はマサヤの口に舌を入れる。「ネチョ、ネチョ、んっっ、ネチョ、チュパ」私は久しぶりに体が熱くなるのを感じた。なんで弟とキスして感じるの。何で好きな人だと感じないの。
「チュパ、キス上手になったね、チュパ、チュパ、」「あん時は初めてだったから。」「チュパ、ねえ?触って。。」マサヤの指が割れ目をなぞる。グチュッ 「ちゃんと濡れるじゃん?」
「もっと。。」マサヤの指がクリトリスを弄ぶ。
「ァンッ、きもちいいっ、ぁあんっ、久しぶりに気持ちいいのっ」「はぁんっ、指挿れてっ、あぁあんっ、そこぉっ、いぃぃっ、」
弟だから私は恥ずかしさも何もなく、欲望をぶつけてた。「あ"ぁんっ、ぁっんっ、ィクィクッ、イクッッ」ビクン、ビクン、ブシュッ
「はぁっ、はぁっ、部屋行こ?」
私は部屋に入るなりマサヤのチンチンを咥えた。
「レロ、レロ、久しぶりに美味しいぃ、チュパ、チュパ、ジュポ、ジュポ」
「姉ちゃん上手くなりすぎだろ」
「チュポ、本当?気持ち良い?ジュボ、ジュボ、」私はその言葉に嬉しくなり、オグォッ、ゴボッ、ゴボォッ、プシュッ、ゴボォッ、プシュッ
喉奥気持ちいぃぃ、潮止まらない。。
マサヤが口から抜く「エロすぎだって。」
私は自分でベットにマサヤを連れてくと「もおむり。早くチンチン挿れて?」自分で割れ目を開きお願いしてた。ズッチュンッ 「あぁあっっっ、くぅぅっっ」挿れただけでイッちゃった。。
「気持ちいぃっ、いっぱい突いて?」
「あっ、お"っっ、ァンッ、おくぅぅ、すごぃぃっ、きもちいいよぉ」
「あぐっぅっ、またイクッ、イッくぅっ」
突かれる度に潮が吹き出る。こんなチンチン知ったら、あの子大変だろうな。。
「イッてるのにぃぃ、お"ぉっ、んうっ、気持ちいいっ、もっとぉぉ」「ィグゥッ、ぉお"っぐぅ、ずっとイッてるぅぅ」「おかしくなるよぉぉ、あぐぅっ、おっ、お"ぉっ、」
「姉ちゃん出すよ?」
「あっ、おっ、おくにぃっ、あぁんっ、だしてっっ」「お"ぉっ、ィクッ、中出しされてイッてるぅっ」
「ごめんね。」服を着ながらマサヤに謝る。私の欲求のせいでまたマサヤを巻き込んだ。
「別に今更だろ。それに今ならヒーヒー合わせるって言ったろ?」マサヤは気にしてない感じで飄々としてる。
「本当だったね。昔と全然違った。」
本当に今までで1番気持ち良かった。男として好きな訳じゃない弟とのエッチが1番気持ちいいなんて私はやっぱり変態だ。
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