俺はマサコの母ユリコに呼び出された。
家に着くとおばさん以外誰もいない。
「あの、2人で話するんですか?」
「マサコに会って欲しくないから当たり前でしょ?」最初のカナコより酷いぞ。俺を見下して軽蔑して嫌悪してる。
「あなたマサコの彼氏じゃないでしょ?何でマサコとあんなことしてるの?どうゆうつもり?」
「彼氏じゃないですけど、セフレと言うか、雰囲気で始まったもので。」
「あの子がセフレなんか作る訳ないでしょ!金輪際近寄らないで!」
「マサコから近寄ってきたらどうすれば良いですか?」
「だから!あの子はそんなこと「俺とのセックスにハマってるから、マサコから求めてきますよ?」肩を振るわせ顔から火が出るほど真っ赤にしている。煽りすぎたかな。
おばさんは深呼吸すると「仮に!仮にあの子から求められても断って!今年は受験もあるのに、そんなことしてる場合じゃないの!」
「マサコは勉強してるんじゃないんですか?テストだって毎回上から5番以内って聞いたことあるし。息抜きも必要だと思います。」
「息抜きって、そもそも彼氏がいるのに他の男とするのもおかしいの!」
「おばさんは人生で1回も浮気したことないですか?」「そ、そんなことある訳ないでしょ!」
「え?本当ですか〜?そんな良い体してんのに?」そう。このおばさんスタイルはかなり良い。胸はデカくて腰は引き締まり、ケツもプリっとしてる。なんであの2人は似なかったのか。。
「良い体って、私までそんな目で見てるの?!」
そこまで言ってないんだけど。
「いや、そんな良い体してるんだから男から求められることもあるんじゃないかなと。」
「他の男どころか夫にすら何年もないわよ!」
そこまで聞いてねーし。おばさんはハッとすると
「とにかく!娘とは関わらないで!」
その体でこの態度、俺は段々ムラムラしてきた。
それにあの2人の母親ならチョロいと思って。
「そんな良い体を何年も持て余してるんですか?」そう言いながら隣に座る。
「な、なんで隣に、離れてよ!」
「俺が旦那だったら毎晩したいけどな?」
「へ、変なこと言わないで。。」
「おばさん何て名前?」「ユ、ユリコだけど。」
「ユリコ?今俺としてるの想像した?」
「してないっ!顔近いっ!」俺はユリコの唇を指でなぞる。「ちょっと、何するの。。」そう言いながら抵抗しないユリコの唇ギリギリまで顔を近づけると「だめ、だめ、だめ」と言い続けてる。
「避けなくて良いの?」そう言って軽く触れる。
「キスしちゃったよ?浮気したね。」
「しちゃった。。夫以外と。。」「本当にしたことなかったんだ?今までは。」「ある訳ないでしょ。。」ユリコの唇は求めるように半開きになっている。もう一度触れるとユリコから唇を啄んでくる。「チュパ、チュパ、チュパ久しぶりにキスしてる。」惚けた顔で呟くユリコの口に舌を入れると激しく絡ませてくる。「ネチョ、んっっ、ネチョ、ネチョ、ぅっっ、」
俺はそのまま服を捲り上げると「ネチョ、ちょ、
ネチョ」「すげー綺麗だよ?なんかやってんの?」「あんまり見ないで。一応ヨガのインストラクターだから」俺はブラジャーのホックを外すと手に収まりきらない胸を揉みしだく。
「ネチョ、あんっ、待っ、ネチョ、んぅっっ、ネチョ」揉まれるだけで体をビクビクさせる。
「揉まれるの好きなの?」「あっっ、ぅん、あぁっっ、凄い感じるの。。」俺は強弱をつけながら揉み続ける。「ぁあっん、いいっ、はぁんっ、」「あ"っっんっ、だめぇぇ、イッちゃうっっ」ビクッ、ビクッ
俺はユリコの服を脱がすと「マジでなんでこんな体を旦那さんは抱かないのかわからん。後ろ向いて?」「そんなに見ないで。。」そう言いながらテーブルに手を置き腰を突き出す。
俺は尻に舌を這わせ片方は手で揉む。「こんな綺麗なケツ見たことないよ。」「あっんっ、嬉しい。。そんなことされたの初めて。」
俺はケツから割れ目の周りまでをゆっくり舐めまわすと、「んっぅっ、ねぇぇ、舐めてっ」
「どこ舐めて欲しい?」「ハァッ、いじわるっ、
マンコ舐めて?」「あぁんっ、あっ、ァンッ、気持ちいい、」「ん"っっ、ぁあ"っっん、そこペロペロされたらぁっんっ、イッちゃぅっっ」
「あ"っっ、イッてるからっっ、舌挿れちゃぁぁ
、きもちいいっっ、お"っ、はんっ、またイクッ、イックゥゥ」ビクン、ビクン、プシュッ
「はぁっ、はぁっ、立てないっ。。」
座り込むと俺のズボンとパンツを下ろして「こんなの挿れたらハマっちゃうね。。」と呟き「ペロ、ペロ、レロッ、チュッ、凄いっ。。チュポ、ジュポ、ジュポ」ユリコは久しぶりのフェラに夢中になり吸い付き舌を絡ませる。
「ジュポ、ハァ、もう挿れたい。。」
そう言いながらテーブルに手を置き尻を突き出す。「何をどこに?」
「ハァ、マンコにマサヤ君のオチンチン挿れたい。。」俺は割れ目に亀頭を当てがうと、ユリコは自分からヌチュッン 「お"っきぃっ、ぁあっんっ、すごいっ、あ"ぁ"んっ、きもちいいっっ」
自分で潮を吹きながら、ゆっくりと動く。
「はぁんっっ、ん"ん"っ、ァンッ、」
「ぁあ"っんっ、はげしっっ、イグッッ」
俺は後ろから乱暴に胸を揉み更に激しく突く。
「ぉ"っ、まってっ、おがしくなるっっ、おっんっ、お"っ、お"っ、あ"っっん"っ、イグのとまらないぃぃ」体を激しく痙攣させテーブルに突っ伏す。「ハァ、はぁっ、きもちいぃっ、」
俺はテーブルに座らせてゆっくりと挿れる。
「浮気してるの丸見えだよ?」
「あ"っっ、浮気でもいいのぉ、ぉっんっ、もっとしてぇっ」「ぉぐぅっ、きもぢぃぃっ、お"っ、お"っんっ、すごいのぉっ」
「ユリコもう我慢出来ないから中に出すよ?」
「ィグぅぅ、おっ、お"ぉ"っぐっっ、出してぇっ、イグイグっっっ」ビクン、ビクンッ、
「チュ、チュパ、マサヤ君好きぃ、チュパ」
「ダメぇぇっ、お"お"っ、ぎもちぃぃぃ、中に出してぇぇっ」ビクン、ビクン
「ハァ、もぉだめぇ、帰ってきちゃう。。」
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