「マサ君ダメだって、ァンッ、アツシ寝てるからだめだよぉ、私でこんな硬くしてるの?嬉しいけどダメ、ぁあんっ、そんな強引にされたらぁ、ダメなのに欲しくなっちゃうよぉ、」
茶道部の部屋に入った俺は襖の奥から聞こえる喘ぎ声に固まっていた。寝てる彼氏の横で俺に無理矢理されてる設定か。
「マサコさん!盛りすぎじゃない?」
襖を開けると足を広げオナニーをしてるマサコさんが慌てて足を閉じ「マ、マサ君?聞いてたの?」「聞こえたって方が正しいけどね。俺に襲われたいの?」「ち、違うよっ!ただの妄想だから!」俺はマサコさんの手を取り股間に当てると「マサコさんでこんなに硬くなってるよ?」
「硬い。。欲しくなっちゃう。。」
「お姉ちゃん?学校だけど?」
2人でビックリしてるとマサコさんの妹らしき人が「彼氏もいるし、ここは学校だし、何発情してんの?」「カナコこそこんな所に何で?」「お母さん達今日いないのにカギ忘れてったでしょ?私部活で遅くなるから届けに来たんだけど?」
「あ、ありがとう?ほら部活早く行かないと!」
「お姉ちゃんの好きすれば良いけど、この男相当遊び人だから気をつけなよ!アンタもお姉ちゃん泣かせたら許さないからね?」
「妹、マサくんと同じ1年だよ?水泳部に入ってるの。私のことを凄い思ってくれてるんだけど、女の子らしさがなくて。」
「でも姉ちゃん大事に思ってる良い妹じゃん?」
「そうなんだけどね。」
「今日帰るね。妹怒らせたくないし」
最近はムラムラするだけで全く発散出来てない。
妹来なきゃヤれたのになー。
ってかあの2人全然似てねーな。
見た目も男ってぽいし。
そんなこと考えてると「マサ!ちょうど良い所に、ちょっと手伝ってくれ!」担任の佐藤に呼ばれ色々手伝わされた。「ありがとな。気をつけて帰れよ!」
下駄箱で急に「こんな時間まで何やってんの?」
またかっ!「あのさ急に話しかけんな?びっくりすんだろ!佐藤に頼まれて色々やってただけだよ。あっ、お姉さんはすぐに帰ったと思うから心配なく。」帰ろうとすると「聞きたいことがあるんだけど?」めんどくさい。。
タクヤの家にバイクを取りに行き、近所の公園で待ってるカナコの所は行く。
ベンチに座るカナコに「聞きたいことってマサコさんとのこと?」ビクッと肩を振るわせ「急に話かけないでよ!そう!アンタとお姉ちゃんってどうゆう関係?」こいつリナみたいな奴、刺々しい分あいつの方が可愛げがあるな。「マサコさんに聞けよ!俺が色々言える訳ねーだろ。」
「お姉ちゃんが答えると思う?適当に誤魔化して終わりでしょ?」「それなら答えてくれるまで頑張るんだな!」「え、エッチしてるの?」
周りの散歩してる人やら、いちゃついてるカップルがこっちを見る。「何デカい声で言ってんだよ!周りに人いるの見えてない?」
「ご、ごめん。それでどうなの?お姉ちゃん彼氏いるのにそんなことするタイプじゃないと思うんだけど、脅したりして無理矢理とかじゃないの?」何てこと言いやがる。俺は腹が立ち「だったらどうする?」「信じてらんない!やっぱりそうだ!警察に突き出してやる!」
「そうしたら彼氏にも友達にもバレてマサコさん学校行けなくなると思うけどな〜。」
「さいってー。クズ男!」この辺でやめとこうかな。カナコは悔しそうな顔をしながら「どうしたらお姉ちゃん解放してくれるの?」もう少し良いか。耳元で「お前が相手しくれるなら良いけど?」俺を睨みつける。「俺みたいな遊び人ならそう答えると思っただろ?」「どこですれば良いの?言っとくけど私したことないからね」
「処女をお姉ちゃんの為に俺に差し出すの?良い妹じゃん。ここでするに決まったんだろ?」
「こんな所じゃ人いっぱいいるじゃん。」
「そのいっぱいの人達はおっ始めてるけどな。」
カナコは周りを見回すと「みんなこんな所でするの?」ブツブツ言いながら顔を赤くしている。
肩を抱き寄せ「どうすんだよ?」と聞くと「わかった。約束は絶対守ってよ?あとお姉ちゃんには絶対言わないで。」そう言うと自分からキスをしてきた。いかなり舌を入れて無茶苦茶に動かしてくる。俺は慌てて引き離し「バカ!いきなりなんだよ!」「ドラマとか漫画とかだと舌入れてるから」「いやいや、そうじゃなくて、何でお前からしてくんだよ!」「目を瞑ってとか受け入れてるみたいで嫌だったから。」「冗談だから!全部冗談!脅してねーから!」「どうゆうこと?」
「お前が勝手に決めつけて腹たったから、ふざけただけ!無理矢理でも何でもないから!」
「私のファーストキス返してよ!初めてだったのに。」「悪い、いきなり来ると思わなかったから。」シュンとしてるから「やり直してやろうか?」「はっ?」顔を近づけ「ちゃんとキスしてやろうか?さっきのよりはマシだろ?」
「ちょっ、近いって!」「嫌なら離れれば?」
そういっても離れないカナコに「どうすんの?」
「初めては彼氏と。。」「もう俺としちゃったじゃん。」「ぅん。。ならやり直しても大丈夫だよね?」さすが姉妹。押しに弱い。
「さぁ?どうして欲しい?」「もう一回して。。」チュッ、チュパ、チュパ「どう?嫌な気分?」「もっとして欲しい。。」チュパ、チュパ、レロッ、ネチョ、ネチョ
「はぁ、頭がポーっとする。」「俺に合わせて舌動かしてみ?」ネチョ、ネチョ、ネチョ
「はぁ、はぁ、はぁ」男っぽいやつでもこんな顔になるんだな。逆にギャップで良いかも。
俺は手を引き管理棟の裏に連れてくる。
「チュパ、んっっ、ネチョ、ネチョ」
俺はシャツのボタンと、ブラジャーのホックを外すと綺麗な形の胸をしてる。
「恥ずかしいよ。」乳首を舌で転がすと「ぁっ、こんなところじゃ、んっっ、」
「やめる?」「ぁんっ、やめない、ぁっ、きもちぃぃ」「それきもちぃぃ、あんっ、ぁあっ、」
そのままスカートに手を入れると「そこもするの?汚いよ、」「汚くねーよ。足開いて?」
パンツの脇からクリトリスを弄ると「ぁんっ、触られちゃった、ァン、ァンッ、んっぅ、気持ちいい」俺はそのまま指1本挿れるとすんなり挿入った。「ァンっ、指挿入っちゃった、すごぃ、ぁぁんっ、きもちぃぃ、マサヤの指気持ちぃぃっ」
2本目を挿れると「それすぐイッちゃう、ィクっっっ」ピクピクッ
「はぁっ、はぁっ、ねぇ、舐めてみたい」
俺が出すと「凄いっ、本物だ。。」
そう言って初めてとは思えないフェラをする。
チュ、レロレロッ、チュッチュッ、ベロンッ、ジュボ、ジュボ「初めてなのに上手すぎだろ。」
「いつも、レロッ、3Pの動画見ながらおもちゃ舐めて、レロッ、1人でしてるから、レロレロッ」
「まじで?3Pしたいの?」
「レロレロッ、本当に出来るかわかんないけど、色んな人に、レロッ、されるの想像すると興奮する、」「エロすぎ、もう挿れて良い?」
口から離すと自分からケツを突き出し「挿れて?」と言ってくる。このエロさなら姉妹と3人で出来そだな。ズチュン「あぁっ、挿入ってるっ、オチンチン挿れちゃった、ァンッ、ァンッ、おもちゃより大っきいぃ、はぁんっ、」
「ああっ、あんっ、気持ちいい、もっとっ、もっとして、ァンッ、キスもしてっ」
「ネチョ、んっっ、キスしながら気持ちいぃ、ネチョ、ぁんっ、イッていい?ネチョ、ネチョ」
「ダメだよ。俺がイクまで我慢して?」
「あっぁんっ、わかったぁ、一緒にイク、チュパ、チュパ、ぁあっ」「ぁ"んっ、ねぇ我慢できないよぉっ、マサヤのきもちいいのぉ、」
「もう出そうだから良いよ、口に出すぞ?」
「口に出してっ、ん"んっっぅ、イッちゃうっ、ィクっっ」ビクン、ビクン、ビュルッ、ゴクン
ヂュッポ、ジュッポッ、ゴクン
「はぁっ、はぁっ、お姉ちゃんには言わないでね?」
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