「この前はごめんなさい。あれは気の迷いだったから忘れて。話は終わりだから戻っていいわよ。」
キョウコ先生に呼び出されて一方的に言われた。
「いきなりだ。先生はそうゆう人だもんね?
それで俺が戻る訳ないでしょ?」俺はイライラして語気が強くなる。
「こっち来て舌出せよ?」先生は俺に近づき「早く済ませて」と言い放ち舌を出す。
チュパ、レロ、ネチョ、ネチョ、ネチョッ
「そんな顔して説得力ねーな?足開けよ」
「ちょっと。やりすぎ。」「良いから開けって。」スカートに手を突っ込みパンツ部分のストッキングを破る「ちょっと「グチョグチョじゃん?こんな濡らして気の迷い?」俺はそのまま指を挿れる。「ちょっ、あんっ、乱暴にしなっ、あぁっ、」「はぁんっ、だめっ、出ちゃうからっ、ぁあっん、イッくっっ」ガクガクッ、ブシュッ 「はぁっ、今日おかしいわよ?、はぁっ」「あんな顔見せて気の迷いなんだろ?」
「ちがっ、あぁあっ、イッたばっかだからっ、ぁぐぅっ、とまらないのっ、あぁっん」潮を吹き続けて立てなくなる先生に「舐めろよ?」俺のを出すと先生は丁寧に、玉から裏筋まで舌を使い自分の涎でヌルヌルにさせると咥え始めた。ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、先生は息が荒くなりながらずっと咥えて離さなさい。先生が口から離すと「まだ辞めて良いなんて言っ「挿れて?」
先生は自分で机に座り足を広げる。「なんで?」どうゆうことだ。「良いから挿れてっ」俺は黙って挿れた。「あぁあっっ、はぁんっ、ァンッ、先生は俺に抱きつくと」「好き。んっっぅっ、あなたを好きになっちゃった。」驚き腰が止まる。
「主人も子供も大切だけど、好きになっちゃったの。乱暴にされてもあなただと嬉しくなるの。」
「ごめん。。」「謝らないで?私こそごめんなさい。忘れようとして避けて冷たくしても駄目だった。」そう言って笑う先生にキスをした。
「俺も好き。先生が好きだよ。」「チュパ、私も好き。チュパ、マサヤが好き、チュパ、キョウコって呼んで?」俺は我慢出来なくなり腰を動かす。「キョウコ気持ち良い?」「あぁんっ、気持ちいいっ、マサヤの主人よりきもちいいっ、おくっ、おくにあたるっぅ、おっ、ぉおっ、はっ、イクっ、イクッッ」ビクン、ビクン
「はぁっ、もっと乱暴にして?、はぁっ、」
俺はシャツを強引に開き胸を鷲掴みにしながらどんどん腰を打ちつける、
「いいのぉっ、それいいっ、ぉんっ、あぁ"っ」
そのまま乳首を抓ると「それすきぃ、ぉお"っ、あぐっっ、イグぅぅ」ビクン、ビクン
「大丈夫?」「凄い気持ち良いっ」キョウコは恍惚の表情を浮かべている。「キョウコってドMなの?」「こんなこされるの初めてだからわからないけど、こんな感じたことないの。」
俺はキョウコを後ろ向きにさせるとバックから一気に突き挿れる。「あぁんっ、ぁんっ、おくあたるのっ、」「何が当たるの?」「んっっぁんっっ、マサヤのチンチン、きもちぃぃぃっ、奥に当たるのっ、ぉっんっっ」
俺はケツを叩くと「もっとぉ、もっと叩いてぇっ、ぉ"っ、あ"っん」「だめっ、ぉっ、だめっ、ィグッ、イグッッ、ィグッッッ」プシャー
ガクンッ、ガクンッ 普段のキョウコの見る影もない、だらしない顔で小便を漏らしているキョウコにゾクゾクした俺は「生徒にケツ叩かれて小便漏らしながらイッたの?」「言わないでぇ。。」
俺はまた腰を動かして「自分で言わないと抜くよ?」「お"っん"っ、言うからぁ、生徒に叩かれて、ぁあっっ、オシッコ漏らして、きもちぃぃっ、イッちゃったのぉ」「よく言えました。中に出してあげるね?」「おくにぃ、おぉ"っ、だしてっっ、ぐっっぅっ」
「ィッグッッ、はぁっ、なかきもちいぃぃ。」
服を着るとキョウコは恥ずかしそうにしていた。
「○にたい位恥ずかしい。」「こんなMだとはね。2人の時は虐めてあげるね?」
「ぅん。。お願いします。。。」
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