「カナコと何かあった?」
マサコさんは真剣な表情で俺に聞いてきた。
マサコさんから話があると言われたから部室で話そうとしたが両親が遅いからとマサコさんの自宅に呼ばれた。
「いや、なんもないよ?どうかした?」
「こないだ部室に来たでしょ?あの日からなんか変なんだよね。。」
あれから3週間カナコとは2日に1回くらいセックスしてる。部活後の公園や放課後の予定が合わない時は授業中の学校、カナコに誘われ続けた。
「なんか女らしさみたいなのが出てきた気がするの。マサ君が手を出したのかなーと思って。別にお互い納得してるならそれでも良いんだけど、あの子純粋だから傷つけるのは辞めて欲しいと思って。」お互い相手の心配しあえるなんて凄い姉妹愛だな。「優しいお姉さんだね〜。それで彼氏でもない男を部屋に連れ込んだんだ?」
「連れ込んだなんて!そんなんじゃないよっ!」
俺はマサコさんの隣に座り「ここに彼氏が寝てて俺に襲われたの?」「言わないで!恥ずかしい。。」 俯いたマサコさんの顔をあげでキスをする。「チュ、ちょっ、チュパ、マサ君っ、チュパ、チュパ、ネチョ」マサコさんはいつもの惚けた顔で自分から舌を入れてくる。俺はマサコさんの手を取りズボンの上から触らせる。「チュパ、凄い硬くなってる、チュパ、マサ君も興奮してるんだね」今度はマサコさんが俺の手を取りパンツの上から触らせる。「パンツがビショビショだよ?」「んっっ、チュパ、興奮してるから、チュパ、服全部脱いで?」お互い全裸になる。
キスをしながらマサコさんは俺のをシゴき、俺はマサコに指を挿れる。「ァンッ、マサ君のオチンチン硬くて熱くなってる、ああぁっ、んっぅっ」
「マンコグチュグチュだよ?音聞こえる?」
「ぁあんっ、チュパ、気持ちいいからっ、ネチョ、はぁんっ、いっぱい濡れちゃう、あぁっん、そこいぃっ」「ぁあっっ、いぃよぉっ、ァンッ、イクっ、ああぁっ、イクゥッッ」ビクン、ビクン「はぁっ、マサ君、はぁっ、ベット行こ?」そう言ってベットで俺のを舐めようとしたので「お尻こっち向けて?」と言ってお互いのを舐め合う。「レロッ、あっんっ、恥ずかしいし、レロッ、汚いないよっ」「全然汚くないって綺麗だよ?」「ジュポ、んっっ、ジュポ、ぉっっ、レロッ、きもちぃぃ、ァンッ、うまく、ぁっあっ、舐めれないっ、んぅっっ」マサコさんはそう言いながら舌を使いベロベロ舐める。「その舐め方エロいね」「あぁあっんっ、気持ちいい?、ぁあっっ、だめぇっ、ぁぐぅっっ、またィクっっっ」ビクッ、ビクッ
「はぁっ、座って、はぁっ、挿れてほしい。。」
そう言って座るとマサコさんは自分で腰を落とす。ズチュンッ 「ああぁぁっ、すごぃっ、おくあるうっっ」「なんでこれが良いの?」「耳元でマサ君に言われるとゾクゾクするからっ。」
俺にしがみつくマサコさんの耳元で「勝手に動いちゃ駄目だよ?今どうなってる?」「ぁっっ、マサ君のオチンチンが挿入ってるっ、んっっ」動いてないのに体をビクビクさせるマサコさんに「彼氏いるのに他の男の挿れてるの?」「ぉっっ、ぐぅっっ、彼氏いるのにマサ君のオチンチン挿れちゃってるぅっ。ねぇ、ぅんっっ、マサコって呼んで?」「マサコのどんどん締まって気持ちいいよ?」「ぁっあんっ、ほんと?、ぐぅっ、もっと言って。。」「どんどん締めつけてくるよ。動いてないのに俺のに絡みついて、すげー気持ち良い。」「ぁぐぅっ、ダメっっ、ィクッッ」ビクン、ビクン、プシュ
「んっっっ、漏らしちゃったっぁ、どうしようっ」「潮だから大丈夫だよ。動いてないのにイッちゃったね?こんなの初めてだよ。」
「頭がフワフワして変な感じだった。。ねぇもう動いても良い?」返事を聞く前に「ぁっんっ、きもちいぃっ、奥グリグリしてるっっ、」
「涎垂らしながら腰振ってるよ?」「恥ずかしいっ、ァンッ、あぁっんっ、腰とまらないのっ」
マサコの携帯が鳴りサブディスプレイにはカズと表示されている。「彼氏から電話だよ?」「ぅんっ、ぁあっ、おぉっぐぅ、きもいぃっっ、からでれないょぉ」「可哀想だから出なよ?ほら。」
俺は通話ボタンを押すとマサコの携帯を渡す。
「も、もしもし?んっっっ、ご飯作ってた。」
マサコの腰が止まったから俺が下から突き上げる。マサコは首を横に振りながら目で訴えてくる。「うっっんっ、明日図書館でね。私も好きだよ。あぁっっ、ぅ、ううん、焦げそうだからまたね!」「あぁっんっ、ひどいよっ、おっ、ァンッ」「その割に潮吹きまくってたけど興奮した?彼氏に好きって言いながらチンコで突かれて?」「ぉお"っんっ、したぁっ、興奮したっっ、ィグッッ」ビクン、ビクン
マサコは舌を出し求めてくる。またマサコの携帯がなる。「ネチョ、ああ"っ、もうイくから、ネチョ、電話出ないで?」「俺も出そう、口でいい?」「あ"ぁん"っ、口にちょぉだい、イッッちゃぅぅ」ガクガクッ、ゴクンッ、ジュボ、ジュポ
「こんな時間になっちゃった。」「じゃ俺帰るね?」リビングの前を通るとマサコの母親が帰っていた。「お、お母さん早いね!」「電話したでしょ?あなた、今日は遅いから帰って良いけど、話あるから今度家に来てくれる?これに番号書いといて、連絡するから。」
マサコにカナコを足したような顔の超真面目そうな人が俺に敵意剥き出しで言ってくる。
「はい。すみません、お邪魔しました。」
「マサコは話あるからこっち来なさい。」
マサコはごめんね。と小さく言いながらリビングに入って行った。バイクを押して出るとカナコが帰ってきた。「何でいるの?」「お姉ちゃんに呼ばれたから。」「ってお母さん帰ってきてるじゃん!エッチしてた?バレた?」「多分な。」
「何やってんの〜。私が何とか助けるから!ってお姉ちゃん狡いじゃん!明日しよ?」
「おう。明日な。」
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