病院のトイレ(洋式)で看護婦とセックスしたかったので、ナースコールをわざと押した。 若い看護婦が来ると思ったら熟女ナースが来た。 とりあえず中に入ってもらい、名前を聞いた。 康江「○○康江ですけど、どうされました?」 僕「精子が溜まってチンコが痛いんだ。射精させてよ。」 康江「ごめんなさい。」 康江が出て行こうとするので後ろから抱き締めた。 ここから僕らはトイレから出るまで小声で話す。 僕「射精させてくれないと犯すよ。」 康江「分かったから‥離して。」 僕は便座に座ると康江はチンコを掴んで唇でシコシコする。 康江の顔が僕の股にあるのが興奮する。 顔を動かしながら舌で亀頭を舐める。 この熟女、意外に変態だ。 僕「ああっ‥逝くっ‥」 ドピュッ‥ピュッ‥ 康江「んぐっ‥んん~っ‥」 康江の口に射精した。 康江はトイレットペーパーに精子を出した。 康江「これで終わりね。もう、ナースコールしないでね💢」 出ようとする康江を後ろからスカートを捲りストッキングとパンツを下げた。 康江「イヤっ‥何やめてっ‥」 僕「ここまでしたならヤらせろよ。」 康江の腰を掴み、立ちバックで犯す。 マンコが濡れてるのですぐに挿入出来た。 僕「熟女のマンコ気持ち良いよ。」 水洗レバーで水を流しながらセックス音を消す(笑) 康江「やめてっ‥やめてよっ‥はあっ‥はあっ‥ああっ‥」 嫌がりながらも感じる熟女。 僕「中出しして良いよな。こんなにマンコ濡らして。」 チンコを突き上げるように突くと、康江の足が内股になる(笑) 康江「イヤぁっ‥イヤぁ~っ‥中はやめてっ‥人呼ぶわよっ‥」 その言葉を無視してガンガン突く。 康江は口にハンカチを咥え、声を我慢。 康江「ふうっ‥ふうんん~っ‥んん~っ‥」 ハンカチで声を抑え、康江の声が漏れる(笑) それが逆に僕を興奮させた(笑) この変態熟女~っ‥。 ドピュッ‥ピュッ‥ 中出ししたけど、この熟女ナースがエロいので僕の腰が止まらない(笑) 康江「ふ~っ‥ふ~っ‥」 マンコを突きながら康江の乳首を揉む。 康江「ふあああっ‥やめてっ‥イヤぁ~っ‥」 口からハンカチを落とし、悶える。 僕「出して欲しいか。お願いしろ。」 康江「お願いっ‥お願い出してっ‥私のマンコに来てっ‥」 ドピュッ‥ピュッ‥ 僕「ああっ‥出た出た‥若い看護婦が良かったけど、熟女ナースでも満足したぞ。おい、チンコ綺麗にしろ。」 便座に座り、精子つきのチンコを康江は舐める。舐め終わると、あっと言う間に康江がトイレから出ていった。 また、ナースコールで看護婦とヤりたいな(笑)