なるほどですね。地道な努力が必要ですね。
そういえば、数年前過去に自分も似た経験があります。とある戸建て住宅を観察中、深夜に自転車で帰宅する若い女性(暗いのでシルエットで判断。20代前半か。)を確認。階段の灯りが点灯後、二階に上がる影。上がってすぐにある曇りガラスの小窓がオレンジ色に点灯。上半身だけ見える影がしゃがむのを確認した後、直下の排水塩ビパイプに移動。蓋を開け、素手を入れ五分程待機。ゴゴゴー!という音と共にコロコロとした固めのブツが数個といった具合。
がしかしブツと共に粉々のペーパーが溢れて辺りに散乱し、後で気付いた住人が蓋をグルグル巻きに固定。何度か頂戴したものの、長くは続けませんでした。
ははは(^^ゞ、トレペが溢れて散乱ですか・・
翌朝?惨状を見つけた住人はどう思ってグルグル巻きにしたのでしょう。
(1)「単に蓋が開いて溢れ、流れた後、蓋は勝手に戻った」
(2)「事実のとおり、人による採取ミス。うんこは盗まれ食べられた」
もし、(2)と気づいたならば、彼女は次からどんな気持ちで2Fトイレを
使うのでしょうか♪
階下で変態(w)が蓋を開け、流されるうんこを「今か今か」と待ち焦がれて
いるような場面だと、トイレに籠もる彼女は恥ずかしくてたまりませんね。
ホント、住人は〝槌槌槌〟だったと思います。
唯一の民家狩場だっただけにトキめいた貴重な思い出と同時に自分のミスで潰してしまい、今は遠くから眺めてるだけです。
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