1: 熟女オバちゃん好きになった経緯
投稿者:
よしだ

よく読まれている体験談
2026/01/07 01:16:26(F.FMg4ZR)
よしださん、
すごくよくわかりますよ。
私も性に興味を持った当初から、若くて綺麗なよりも、身近な熟女さんたちの生活感のある容姿(綺麗でもスタイルがいいわけでもない)でも、それを曝け出して快楽を貪る姿に興奮しました。幸子おばさんとの筆下ろしや、両親の性行為を覗いて強烈な興奮を覚えたことが、私の変態性癖を形成したのかと思います。熟して垂れ下がったおっぱい、黒くてデカい乳首、毛深いマンコや脇、妊娠線の跡があったりダブついた腹、デカい尻、そんな熟した姿は私にとってはご馳走です。
もちろん断られたり説教されたりしたこともありますが、身の回りのおばあちゃん達との経験を重ねました。それだけでは満足せず、更に色んな熟女との経験をしたいと思い、私も大学以降は風俗でもお世話になりました。もともと母親世代やそれよりも上に興味が強く、ほとんどが中出しさせてくれることが多いので50代以降が多く、年上の限界を経験したくなり、30手前位の時に72歳の超熟女さんとも経験しました。熟女さんの本気で貪欲に快楽を求める姿は本当に生々しくスケベで、やめられないですね。
よしださんの経験も、もっとお聞かせいただきたいです。
26/01/09 07:24
(GN9j/u04)
筆下ろし相手の幸子おばちゃんとの経緯
うちの両親共働きであったので、夏休みなどは近所の幸子おばちゃんの家で昼ご飯をお世話になっていた。中2の夏休み、「ご飯にするから、手洗っといで」と言われて洗面所へ。洗濯籠の中に洗う前のパンツ。無意識に手に取り開いて匂った。臭いけど何とも言えないスケベな匂いを嗅ぎ「これがおばちゃんのマンコの匂いなんだ」と興奮し、匂いながらその場で扱いた。「冷めちゃうから、早くおいで」と扉を開けられ思いっきり見られてしまった。「あぁぁ、 ごめんね」とおばちゃんはリビングへ戻ったが、チンコを握ったまま動けなかった。「早くおいで」の声に仕方なしにリビングへ行き食事をする。おばちゃんは柔らかい表情で、「ごめんね、いきなり開けて」「男の子だから恥ずかしがることないよ。元気な証拠だからね(笑)」「でもおばちゃんのパンツなんか臭かっただろ?」「ちゃんと終わったん?スッキリしたん?」と私を和ますように言い、私が首を横に振ると、「恥ずかしい思いさせてごめんね。ソファーに座ってごらん」と、ズボンとパンツを下ろされ、「おばちゃんがスッキリさせてあげるから。内緒だよ(笑)」と、チンコを扱かれ、私の手を取っておっぱいを触らせた。ゆっくり扱かれて勃起すると「ああすごい、すっごい硬いよ。◯◯君もこんなに大きくなったんだね。 ちゃんと皮も剥けるね。立派な男だね。気持ち良くなりな。おばちゃんがスッキリさせてやるから」と扱きが早くなる。「あ、気持ちいい、出そう、おばちゃん出そう」と言うと、「いいよ、出しな、出しな。いっぱい出しな」とパックリ咥えて、口と手で扱き上げられて、そのまま口内射精。ゴクッ、「すっごいいっぱい出たね。飲んじゃったよ。◯◯君のおいしかったよ。」「これでスッキリできた?」と聞かれ、思いきって「おばちゃんのマンコを見たい」と言うと、「見るだけでいいん?それだけで満足できるん?」、「マンコ舐めたい。チンコも入れたい」、「おばちゃん◯◯君のお母さんより年上だよ。それでもいいん?絶対に誰にも内緒にできる?」と、頷くと2回の寝室へ。
柔らかくて垂れ下がったおっぱいにデカい乳首、薄目の陰毛に大きくはみ出したビラビラのマンコ、弛んだ腹に巨尻、目にするおばちゃんの裸の全てに興奮し、デカ乳首に吸い付く。いよいよマンコ。甘酸っぱいような発酵したような何とも言えない匂いを発するマンコを舐め回す。おいしくてずっと舐め続ける。「臭くない?大丈夫?嫌じゃない?」「上手だよ。」「気持ちいいよ。すごい上手だよ」と余裕だったおばちゃんは、「あっ、それいい、すごい、いいよ。」「気持ちいい、あっ、ん、ん、 うー気持ちいい」と声が激しくなり、「あっ、いい、 あっあっ、 いくっ、んんー」と体をビクビクさせた。
仰向けに寝かされ、「◯◯君の精子がおばちゃんのマンコの中で出ちゃうと赤ちゃんできちゃうかもしれないからコンドーム付けるね」と装着され、「いい、入れるよ。入るとこ良く見てて。」と騎乗位で埋没し初挿入。挿入前から興奮が高まり、マンコの中で擦れる感触が気持ち良すぎて、ゆっくり数回出し入れされただけで、「おばちゃん、出そう。気持ちいい」「もう出そう?気持ちいいの? いちよ、いっぱい出しな。ほら、ほら、いっぱいだしな。」と激しく腰を使われてまた大量射精。童貞卒業の瞬間でした。その日は夕方まで5回ほどしたと思います。その日から幸子おばちゃんとは夏休みが終わるまでそれこそ生理の日も含めて毎日、時間のある限り何度も何度も交わり、男女の行為に関する色んなことを教えてもらい、体験させてもらいました。筆下ろし以来だいぶ年月の経った今でも、幸子おばちゃんとはごくたまにだが時間が合えばスケベ行為をしています。
初体験のことなので、つい長くなってしまいました。
またお話をお聞かせいただければありがたいです。
26/01/10 11:19
(RQpBWgCe)
ませガキさん、超ヤラシい初体験ですね
「余裕だったおばちゃんは、「あっ、それいい、すごい、いいよ。」「気持ちいい、あっ、ん、ん、 うー気持ちいい」と声が激しくなり、「あっ、いい、 あっあっ、 いくっ、んんー」と体をビクビクさせた」、これ超ヤラシい...
26/01/12 11:14
(SetyoAhe)
よしださん、コメントありがとうございます。
幸子おばちゃんは私の筆下ろし相手、性の先生、肉便器(悪い意味ではなく当時の私の有り余る性欲を全て受け止めてくれた)であり、本当にお世話になってきました。
夏休みは午前に勉強を終わらせ、午後は夕方までにそれこそ毎日5回も6回もしていたので、コンドームも2日に1箱ほどがなくなります。コンドーム代もバカにならないため、初体験から1週間ほど経った時には、生挿入外出しを教えられました。当時幸子おばちゃんは40代後半でまだ生理があったので。
「どう?ゴムつけないで入れたらいつもより気持ちいい?」「中で出したらダメだよ。おばちゃんまだ赤ちゃんできちゃうかもしれないから。」「まだ大丈夫?出そうになったら抜いて」
「おばちゃん、出そうになってきた。出るよ。」
「抜いて、口で吸い取ってあげるから」「いっぱい出しな。(パクっ) うっ、んんっ、うーーん、 (ゴクッ)」「んーいっぱい出たね。◯◯君のおいしいの、おばちゃん全部飲んじゃったよ。出る前に上手に抜けてえらい。もう年だから可能性低いと思うけど、妊娠したら困るからね。安全な日には中で出させてあげるから、それ以外はこうやって外で出そうね、おばちゃん飲んであげるから。」
こんな風に、色々と優しくエロく教育してもらいました。
26/01/12 15:00
(vz6.Rl2b)
ませガキさん、性欲が最も強く多感な年代に、安全日膣内射精まで…! その幸子オバ
ちゃんを犯してしまったなんて、これは羨ましい限りです!
私の場合、初体験の熟女風俗の還暦オバちゃんに(制御できず)たっぷり中出し。
でもその後、中出しで思い出すのは、(意図せず結果としてしてしまった)超絶興奮
の膣内射精体験。
体験入店とかいって、週に一日、たった一件しか予約を受けないとか、どういう事情
があって熟女風俗に堕ちてしまったのか、全く風俗に縁もなさそうな熟女さんがたま
にいました。ある時、やはり体験入店とかいって載ってた、実に美味しそう!な普通
の30代熟女主婦お母さんを予約。
ホテルの部屋に呼んでやってきたその三十路熟女お母さんは予想通り実に美味しそうな、
なぜ熟女風俗にまで堕ちてしまったのか、少し話を聞くとまだ小学生のお子さんも
いるという、離婚もしてないし普通に居そうないい家庭の美熟女お母さん。しかも
緊張してるし恥ずかしそうにして、本当に初出勤だとか、行為前の入浴も超恥じらい
(もう自分の頭の中にはナマ中出しすることしかない興奮状態!)
そして、その熟女お母サンを美味しく召し上がろうとしたら、なんだか言い難くそう
に何か言うと思ったら、ナマ挿入はNGだと… でもこの三十路お母さん、やはり慣れて
いないせいか、結果として私に自分でコンドームを着けさせたのも運の尽きかと思う。
行為中なんだか通常のコンドーム着の挿入よりもキモチええなと思っていて、そして
キモチよく射精した。チンポ抜いてギョッとしたのは、コンドーム破れてて、亀頭が
丸出しになってて、つまり、この三十路お母さんに思いっきり膣内射精してしまって
いた!(そしてやはりコンドーム外したりも自分でやって破れもバレないようした…)
行為後シャワー出てからも、膣内に射精されたことには気付いてない様子に超絶興奮…
お子さんを迎えに行くだか何かでそそくさと帰って行った。(翌々日この熟女風俗店
のホームページ見たらもうこの三十路お母さん載っておらず。思い出すと超絶興奮…)
26/01/12 23:33
(rtHI.I3n)
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