=第十四話=
[あ”っ…あぁ…]少し身体を動かせるようになった美優は起き上がろうともがいていたたわわに実った桃尻の間からオマンコの割れ目が
顔を覗かせて白く濁った精子が流れ落ちる背中のブラウス越しに
ブラ線が透けて見えるブラウスに手を差し入れ背中のホックを
外した[あぁ!やめて何するのよ]ブラを外され2つの果実を
優しく掌で包み込んだ[あっ嫌っ]慌てて肘を絞めたがオッパイは
後藤の手の中に捕われ屈辱に耐えていた「バスト84センチにしてはたわわに実ったフルーツのようだなこりゃ柔らかい乳房とその戴きにはザクロのような乳首は漢を狂乱させるほどのショッキングピンクで
挑発してくる(笑)」[あぁもうやめて!やめてよ!もう満足したはずですこれ以上自らの罪を重ねないで]
[罪?むしろ罪深いのはあなたの方だつぶらな瞳に愛くるしい唇着痩せするほどふくよかなバストにウエストのくびれ女性らしいヒップライン‼カモシカのような足首どれをとっても漢だったら強姦したくなるほどイイ女だぁ!あなたのオマンコにチンコをブッ挿すことが出来るなんて漢としてこれ冥利に尽きるってもんだ!」そういうと後ろ
から乳房を揉んでいた後藤は回復した肉棒を美優のオマンコに突き刺した[ああぁ~嫌ぁもう入れないでお願い抜いて!抜いてください]
「抜いてほしい?何を言ってるんだ俺のチンポを銜え込んで離さないのはあなたの膣穴の方じゃないかぁ!」後ろから突き入れられると更に奥深く挿入されて何度も子宮をノックした
[あぁ嫌よ入り過ぎてるのよ苦しい苦しいわよ!]
「う”ぅ”~」どぴゅどぴゅ~勢いよくザーメンが美優の子宮奥まで飛び散った!
=第十五話=
剥きタマゴのように丸裸に脱がされて呆然とへたり込んでる美優の
目はどこを見てるわけでもなく宙を見ているオマンコの割れ目に何度も肉棒が突き刺さり子宮の奥深くまで精子を流し込まれてお腹の中で
大量の精液が泳いでいるようで絶望の極致にいた
「どうかな記念に垣根崎さんのパンティーだけでもお土産にもらって
帰ってもいいかな?」そんな後藤の言葉に無言の美優は身支度を始めて早く帰ってシャワーを浴びたい…そんな境地でいたに違いない!
=第十六話=
[このままでは済まされないですよ!覚えててください!]
美優はそういうとそそくさと部屋を出てタクシーを呼んでもらい
帰宅の途へ向かった…部屋に入るなり真っ先にバスルームに向かい
スカートをたくし上げ膝まで下したパンティーのクロッチ部分にゼリ-状の白い液体が付着していたシャワーで膣穴を洗い流して
後藤の精子が一滴も残らないように洗ったそのあともちゃんと浴槽に浸かってオッパイもお尻もオマンコも念入りに洗った後藤が舐めまくった乳首もオマンコもお尻の穴も…あの忌まわしい感触を掻き消すように洗いまくったが…それでも半日ほどしたらパンティーのクロッチに白い精子の残液が付着していた「あんなに念入りに洗ったのにまだ膣の中にあの男の精子がっ…」後藤の男根がオマンコに
突き刺さったあの感触を今すぐに消し去りたい気持ちだった
週明けの月曜日、垣根崎美優は体調不良を理由に番組を休んだ
急遽テレビ局の女子アナがサブキャスターを務めた
「垣根崎さんどうされたのでしょう?」「ハードスケジュールでダウンされたんですかね」などの推測が飛び交っていた
その後一カ月が経過して美優からの連絡もなく音信不通状態だった
「携帯も繋がらないんだって?どうなってんのかねー垣根崎さん
心配だなぁ~」というのは風俗ジャーナリストの溝添浩一郎だ
風俗から闇サイトに精通する溝添が方々声をかけてやっと垣根崎
美優の盗撮動画の根っこを突き止めた…それは美優が休養を取って
3か月になろうとした時だった。。。
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【プロフ動画】#おっぱい
エッチな女の子とカカオ繋がりになりたい♡ ID:kengou2
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