〇~〇~運営様へ〇~〇~
陰部にモザイクかけてます!誹謗中傷致しません!
初老の爺がエロ妄想を膨らませて団鬼六や綺羅光のような妖艶な
世界に慕ってつね日頃の鬱憤を晴らしておりますゆえ削除されま
すと制作意欲がなくなり頓挫し中途半端なお題ばかりが残って
しまいますこちらも気を付けますのでよろしくお願いします。
=第十話=
まるで毛ガニが口から白い泡を吹いているように分泌物が溢れ
出して身を捩って悶えだした膣穴から膀胱を押し上げ尿道を
刺激した「どうです?女の身体は嫌でもここを刺激されると潮吹く
仕組みになってるのさ」
[あ”あ”あ“ぁ“ぁ”~酷いわッ駄目ッお願いッ!]
「悪あがきしないですっかり出しちゃえば楽になれます我慢は
身体に毒です」そういうとマシンガンピストンで高速の出し入れが
我慢の限界に達した美優を追い詰める[駄目っもう無理っ]
白く泡だった女の穴から勢いよく潮水噴射した
[あ”あ”ぁ”~]
「あ~ぁ大洪水だこりゃ~ビチョビチョですよ」と言いながら
自分の指を丹念に舐め廻した長椅子にひざまずいて美優の膣穴を
両手の親指で左右に引っ張り小陰唇が花開いた外側の薄いピンクと
中側の濃い目のピンクのコントラストに目を奪われる
後藤が顔を近づけるとツーンと鼻を突く臭いが飛び込んで来た
「これこれこの臭いが漢を欲情させるんですよ女はかならずちょっと待ってシャワー浴びて来るってここの臭いを洗い流してしまう
恥ずかしいんだろうねーココの臭いを嗅がれるのが…」花びらを
一枚一枚捲り上げて顔を近づけていった
[やめてっ!ケダモノ…嫌!嫌よっ!]
「信じられませんよ垣根崎美優のオマンコを舐めれる日が来るなんて」そう言うと肉壺下からすくい上げるように舌を合わせた
[あ”ぁ”~やめてよ!酷いわっ!]
それは苦じょっぱい複雑な味がした。。。。
=第十一話=
ブチュビチョベチョグチュグチョ後藤は美優の膣穴の回りのマンカスまでも舐り倒した
[あ”ぁ”~嫌ぁやめてぇ!]肉壺の先端に突起してるお豆に舌を
這わせた瞬間ビクンと反応して身体を捩って悶えだした
「流石若い娘だここを刺激されれば嫌でも感じちゃうらしいな」そう呟いてほくそ笑んだ必要にクリトリスを舌先でペロペロされて身体をピクピク痙攣させた[嫌ぁ!やだぁ誰か!誰か助けてっ!]
薬が切れて来たのか少しずつだが聞き取れるようになっていた
「誰も来やしないよ!今に天国に行かせてやるよ」そう言うとズボンのファスナーを下ろした[あッ!やめて!それ以上変なことしたら
ただじゃ済まないわよ!]
トランクスごとズボンを膝上まで摺り下げるとピコーンと
反り勃つ一物はあまりにも立派だった25歳にもなれば何人かの
男性を知っていたがここまで太くてデカいチンコは初めてだった
途端に恐怖な気持ちに襲われて狼狽する美優だった
[嫌ぁ嫌よ誰かぁ~助けてぇ~]
=第十二話=
[嫌ぁ!嫌よ!誰かぁ~誰かいないのぉ~]
「誰もいないし誰も来ないよ俺と垣根崎さんが一つに結ばれる
記念すべき時に水を差す者なんていやしないさぁ」
[ふざけないでっ!こっちへ来ないでっ!]
「近づかなきゃ一つに結ばれることが出来ないじゃないかぁ」
そういうと自分の肉棒を美優の肉壺に軽く触れた
[あ”っ嫌っ!やめてッ入れないでお願いっ]
「入れないで?入れてほしくないの?どこに?」
[・・・・・・]
「言えないなら別にいいよ」そう言って肉棒をグイッと押し当てた
[あ”ぁ”やだぁ入れないでよ!]
「じゃー言えよどこに入れられたら困るんだぁ?」
[膣です膣の中に入れないでっ]
「そんな気取った言い方じゃ勘弁にはならんよ」
更にグイッと押し当てた
[あ”ダメお願いだから入れないでオマンコは許してッ!]
「んっ?なんだぁ?もう一度言ってみなぁ」
[お願いですオマンコは許してくださいオマンコに何もしないでっ]
「じゃーその魅力的なお口で銜え込んでもらえるかい?」
[わかりましたそれでオマンコを許してもらえるなら]
美優はフェラチオで射精させてしまえば挿入されずに済むかもしれないと思ったのだ
「なんだぁやってくれるのかいそれじゃー頼むよ」
=第十三話=
流石に口元へあまりに大きすぎる男根を差し出されて躊躇する
美優だった男性の一物から発せられる独特の生臭さに[ウッ]と
したものの口でいかせて精子を出してしまえば姦られずに済むかも
しれないと言うかすかな望みを込めむしゃぶりつくように銜え込んだ
[ブチュドピュドピュゴゴゴゴー]凄い吸い込みに流石の後藤も腰を
引いた「う”う”ぅ”~」(ヤバイでっ出ちゃう!なんて舌使いする
んだぁ何かなんか癖付けて寸止めしなくては)「痛い!歯が当たった
ぞっ!も~いいマンコにブッ挿してやる」
[ごめんなさい気を付けますお願いです許して!入れないでっ!]
亀頭が肉壺を押し開いた[あっ嫌ッ入れないでよ]少し自由になった
腰をくねらせて挿入を拒んだ「往生際の悪い今更入れさせないなん
て通用すると思ってんのかぁ」そういうと腰を抱き抱えて一気に
男根が肉壺にめり込んでいった[あ”ぁ”~嫌ッ入れないでっ!嘘
付き!やめてよ!]あまりに太く大きい男根は子宮の壁を何度も
ノックした[ああぁ~苦しいわ入り過ぎてるのよ!抜いて抜いてよ!]
(う”う”ぅ”~こんなに締りがいいとは…こんなに早く出しちゃ
勿体無い)「こんなに締りのいいオマンコは初めてだよ正に国宝級のオマンコだぁ上のザラザラがカズノコ天井なら両サイドのボコボコはミミズ千匹…こんな吸盤で吸いつかれたら5分で発射しちゃうぞ」そういうと何度も子宮の壁を押し上げた。。。
[あ”ぁ”~苦しいのよ入り過ぎてるわよ!子宮に当たってるわ!]
「う”う”ぅ”いくぞッ」[やめて‼中に出さないでッ]
ドドドピュピュ~溜まりに溜まった後藤の精子が美優の膣穴の奥に
勢いよくぶち撒けられた[ああぁ~なにするのよ妊娠したらどうするのよ!]「妊娠?その時は男らしく責任取って結婚するしかないでしょう俺だって独身なんだから(笑)」
[冗談じゃないわ!なんであなたなんかと!]
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