レディースバーで、ベッドに大の字に縛られた男、女王様にストッキングで亀頭責めされ、ギンギンに勃起を見られている。
若い女が蔑んだ顔で、M男を見つめている。
金玉にボールリング、チンポの根元にコックリングをハメられ、ギンギンに脈打っている。
「ほうら、気持ちいいだろ?射精したいだろ>まだ駄目だ。もっと恥ずかしいチンポにしてやるよ。これ、尿道ブジーという金属棒だ。こいつをお前の尿道にぶっ刺してやるよ。まずはメタルピック№1だな。」
尿道に金属棒が入れられて行く。
ズブズブと入っていく、
「おや、お前、尿道遊びしてるな。じゃあ、№3だ。ポコポコとした数珠の様な玉状段差が長く続くやつだが、敬は7㎜しかないから入るだろう。おお、入っていくね。」
これはさすがに男も感じて、アヘアヘ状態になっていた。
抜き差しされて、手がグーパーグーパー、かなり感じていた。
女たちの笑い声が聞こえた。
「コイツ、おしっこの穴を悪戯されて、我慢汁出してるよ。」
女王様はどんどん奥まで入れていき、男はついにアホ顔になった。
これは、メタルピックが前立腺に達したのだろう。
前立腺を直接突かれれば、男は昇天してしまう。
ビクビク痙攣する男、そして、再び抜き差しされるボコボコブジー、尿道快感についに金属棒が刺さったまま、射精した。
「コイツ、尿道穿られて射精してやんの。変態だねえ。」
女たちの嘲笑に包まれた男は、満足そうに射精を続けた。
それはそれは、気持ちよさそうに…
2026/07/30 20:26:24
(zlEgBXgj)