~ダム湖で女の本性が~
大型ショッピングモールで裸を見られて二人で露出する約束をしてダム湖にやってきました。
6月21日 気温は24度 小雨。
彼女を助手席に乗せてダム湖へと続く手前まで来ると車を停めて服を脱ぎ捨てて外に出ますが彼女は躊躇しています。手を引っ張って外に出すとバッグを手にしていて心配だから服を入れていくということでした。
小雨の中、湖迄駆け下りて彼女と二人で泳いだり水を掛け合ったりと楽しい露出の時間。ここまでは。
湖から上がると砂地になってるところで立ち止まると彼女が仰向けになって69しましょうと言ったのです。えっ、と思ったけど彼女の眼差しに断ったら悪いと思って上に乗ってお互いのオマンコを嘗め回します。初めての経験でこれもいいかなと思いました。
彼女の舌先の動きは女を知り尽くしているのか半端ない。高速で襲ってくる舌に私は彼女のオマンコをなめることができなくなっていました。
「あっ、あっ、気持ちいい気持ちいい。あ、あ、あ、あ、いや、いや、いや、あっ、そこ、そこはダメ。ちょっとちょっとやめてやめて」。
あまりにも刺激が強すぎて頭がおかしくなりそうなので腰を上げようとしたら彼女がガッチリとホールドしてきたのです。
「見つけた。やっと見つけた。いい女見つけた。私のものよ」。
大人しそうにしていたこの女がレズだってことが認識できました。私にそんな趣味はありません。でもそれだけではなかったのです。
「あ、あ、待って待って、やめてやめて、いく、いく、いっちゃう。やめてやめて頭が変。あっ、あっ、もうダメ、もうダメ、だめだめだめだめいやいやいや、ああーっ、ほっ、ほっ、ほっ、あ、あ、あ、あ、頭が頭が。いくいくやめてやめて、お願いいや。はっはっはっはっ、なんか、なんかおかしい」。
あまりの気持ちよさに気を失っていました。
朦朧とした中で意識が戻ると彼女が私を起こして「かわいい きれい、あなたは私のものよ」そう言うと湖の方へ。
「えっ、えっ、何するんですか」。後ろを振り向くと上から目線で勝ち誇ったような眼をしています。そして後ろ手に縛られていたのです。あのバッグの中は着替えではなかったみたいです。
腰までの深さまで連れていかれると私の長い髪をつかんで水の中に。それを繰り返してきて水中から出るたんびにむせります。
嫌がってはいるものの私のマゾの心が芽生えてきていました。そう彼女は私と正反対の合致するタイプでした。
その後は足がつかないところまで連れていかれて足をばたつかせるものの手が使えないし疲れてもいるし湖底に沈んで行って意識がなくなっていきます。
再び気づくと斜面の木に逆さ吊りされていました。それも90度開脚でした。頭は地面につきそうなぐらいです。あのバッグの中身はこれでした。
「ね、おかしい。やめてください」。
彼女の手には大きな蝋燭。この後足の裏からおマンコの近くまで蝋燭をたらされます。
「あっ、ちょっと待って。やめてください。あっ、ああーっ。あっ、あっ、熱い、きゃああーっ。やめてやめて、あっ、ああーっ、熱い熱いいやいややめてあっあっ。あっあっ、きゃああああーっ!あぁ、あぁ」
とうとうオマンコにたらされてしまいました。
「あなた感じてるんでしょう。今日はここまでね」。
彼女がそういったので「あーぁ、あーぁ、気持ちいい。またいじめてください」。
解放されて来週も来ると約束して彼女をダム湖の駐車場まで送ると一目散に帰路につきました。オマンコのひりひりが微妙な感触。
この後は次の週男が二人いて行かなかったというくだりで説明してた。
2026/07/25 11:31:44
(Ldemrwm3)