大学に入り僕は伯母夫婦の家で暮らすことになった。2年生の時あることに気が付いた、それは二人のSEXの現場を偶然見た時のことだった。バイトを休みパチンコで負け3時頃に帰ると玄関に男物の靴があり、おじさん今日は休みだったのかと思いながらトイレに行き戻る時
リビングの奥の穂から変な声がした、気になりちかずくと伯母さんの「ア~~イイワ~」と言う声、エッまさかその声は、と思いのっそり覗くと四つん這いになってるおばさんの後ろから伯父さんがお尻の間にチンポを入れ動かしていた、、まさか伯母さんは確か58歳伯父さん
63だったと思いながらあの歳でもこんな激しいことヤルのかと思いながらも目は話せなかった。「おい逝くぞ」そう言うと伯母さんは口を開けマンコに入っていたチンポを舐め口に入れた、僕はズボンに入れてチンポを触っていたが堪らずチンポを出し手の中で逝ってしまった。
慌てて部屋に戻りまだ硬いままのチンポをシゴキながら、男も女もあんな歳でもSEXがしたいんだ気持ちイイんだ、と思いながら伯母さんの厭らしい声と顔を思い出しながら逝ってしまった。それからは僕は二人のことが気になり毎晩様子を見てると3日に一僕がバイトに行ってる時は
時は昼間からやってるようだった。しかし伯父さんが事故で亡くなってからは伯母さんも寂しそうだったが1ヵ月もした頃ある夜僕がトイレに行く時寝室から何か聞こえた、それは伯母さんのあの時の声さすがに何をしているか解った。覗くと裸で「私寂しいわあなたの太いチンポ欲しいの
御免なさいこんな事して」と言い太いデイルドを舐め始めマンコに指を入れた。確かにアノ年までSEXしてたんだから、、伯母さんはきっとまだチンポが忘れられないんだろう可哀そうに、、そう思った。しかし僕のSEX願望はますます膨らんできた(ア~~伯母さんの身体を触りたい
チンポ舐めて欲しい)もう我慢できなくなった。翌日の深夜寝室に行き伯母さんが寝ているのを確認しコッソリ入りそ~と足を触ったが起きなかった、ユックリとパジャマのボタンを外し見える大きなオッパイ乳首は黒ずんでいた、僕はそれをs~と触った起きなかった。初めて見る女の人の
オッパイもうチンポはカチカチになっていた。我慢できずチンポの先を乳首に軽く当てただけでもう逝きそうになったが必死に我慢してズボンを膝まで下ろしパンティを少し下げると驚いた、オマンコの周りは綺麗に剃っていたからだ。チンポを当てると先走りが付いたがその時伯母さんの
身体がピッとしたので慌てたが起きなかった。もう我慢できず僕は部屋の戻り今まで感じた事のない最高の射精をした。そして部屋を出る時タンスからパンティを取ってきたのでそれをチンポに被せまたセンズリをした。翌日伯母さんは何も気が付かなかったのかいつもの様子だった。
その晩はさすがにオナニーをしないだろうと思い僕は部屋でパンティをチンポに付けてセンズリした、翌朝僕はそれを布団おなかに入れて大学に行った、バイトが終わり夜の7時頃帰ると夕食の準備が何時もの様にできてたが目を引いたのはワインが置いてあることだった。僕はビールを
飲みながら食べてると伯母さんが「マサちゃん私ね知ってるのよ」と僕が覗いてたコトそして下着でしてたコトを言った。さすがに僕は面と向かってはっきり言われて怖くなった。しかし伯母さんの目はワインのせいかなにかトロンとしていた。暫く飲んでいたが伯母さんが「酔ったみたい」と
言って寝室に行った。僕は悩んだ、何で怒らなかったんだろ、そう思いながらももしかして伯母さんは 、と思い始めるとチンポが硬くなってきてコッソリ寝室に行くと寝ていた。覗きに行くと伯母さんはパジャマのボタンを外しズボンは履いて無くてパンティ姿、堪らずまたオッパイに
チンポを当て少し動かすと伯母さんの身体が少し動き「ウっウ~ン」と声をだした、一瞬のことだった、伯母さんは目を瞑ったまま手が僕のチンポを摘まみ動かし始めた、伯母さんが目を開けお腹を見ながら「マサちゃん
まだ経験ないのね」と言いながら僕の服を脱がし身体を優しく押さえチンポを舐め口に入れてくれた。又逝ってしまったがそのまま飲んでくれた。「もうおしまいねもうダメよあんなことしたら」とガウンを羽織ってリビングに行った。僕はもう頭の中は空っぽで何も考えられずただただチンポの
気持ち良さに浸っていた。僕も服を着てリビングに行くと伯母さんはまた飲んでいた、「飲みすぎだよ」そう言うと「良いのよこんな時くらい」と呂律の回らない言葉で言った。そして伯父さんのことを話し始めた。伯母さんは初めての男性が伯父さんだったこと、SEX好きで何人もの女と
やってたコトそして伯母さんもいつの間にかチンポ狂いになっていったこと、なんか話してくれた。そう言えば伯母さんはオナニーしながら、チンポが欲しいと言ってたっけと。そんな話を聞きながらさっき2回も逝ったのにチンポがまた硬くなってきた。無ダメだ僕は立ちあがりズボンを脱ぎ裸に
なった。まだチンポの穴が見える位しか剥けていいないチンポを見せシゴキ始めると伯母さんが笑いながら「シャワー浴びてさっきついた身体綺麗にしなさい」僕は仕方なく風呂に行き帰仇を洗ってると伯母さんが入ってきた裸で。ボヂィシャンプーで身体を洗ってくれながらその手がチンポに来て
タマま出来てそしてお尻の割れ目に来た時僕はビックリして「そんなとこは」と言うと「駄目よここも綺麗にしないと」と指が這いだした、僕はくすぐったい気持ちだった。風呂から出ると伯母さんが「これ飲みなさい」と何かくれた、「もう3回でしょこれを飲むのよ」僕は飲むと暫くするとチンポが
硬くなってきた「これなんの薬」聞くと伯父さんが飲んでいたものらしかった。僕は横にされ伯母さんの舌が身体を這い出した。首筋から脇の下からそして乳首を這いだした時僕は身体がゾクッとした、「感じるでしょココ」僕は頷いてしまった、そして舌がお腹からお臍にそしてチンポには軽く舐めた
だけで足を広げさせられお尻の穴を舐め始めた、トイレでしか触ることのないお尻何かおかしな感じだったが入口
に舌が這うたびに少し何か感じてきた。「伯母さんおもう僕」そう言うと「今度はマサちゃんがするのよ」と身体を入れ替え足を広げた、僕がオマンコを舐め始めると伯母さんは悩ましい声を出し始めた、そして「その下も舐めて」と足を大きく広げた、ぼくにはわかったお尻を舐めて欲しいんだと。
少し休憩します。
2026/06/22 15:03:42
(ccb5NGxN)