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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2025/10/16 00:52:41 (X3YHkoaW)
瀬戸内海に面した某観光地で一人旅してて、晩飯を町はずれの飲食店でしてて出会った人。

カウンターとテーブル3席しかない小さな飲食店で、僕はカウンターで店主と町の良いところ情報を教えてもらっていた。

そこへ入ってきた常連らしき年増の女性。

「あ〜大将!とりあえずビール!」
と何故か隣に座る。

女「あれ?お兄さん観光の人?」

僕「そうです…」

女「なのにこんな外れの店に来るなんて通じゃねぇ〜(笑)」

大将「外れ言うな(笑)」

と遠慮なしに会話がスタート。

僕は当時27歳で、転職のために会社を退職し充電期間として半年旅をしていた。
その最初の旅先でこんな事になるとは思ってなかった。

女性と話すにつれわかったこと。
・農家
・独身
・忙しい
・離婚歴アリ
・子無し
・両親他界
・人手不足
・推定45歳以上
と言う感じだった。

僕の転職と一人旅の事を伝えると

女「え!ならウチを手伝ってよ〜!今が収穫時期でさぁ。バイト募集しても来なくて困ってたから大将使おうと来たんだから!」

大将「昼も夜も働かすな!」

僕「そりゃ役に立つならいいですけど、どれくらいの期間です?宿泊代かさむとつらいんですけど…無職なんで…」

女「最低2週間以上だけど大丈夫!ウチに住み込みし!3食出すしバイト代も出す!」

僕「いいんすか?それならしばらく手伝えますよ。」

こうして話はまとまり契約締結の乾杯をしました。

そして翌朝チェックアウトして女性の迎えで自宅へ行きました。

女性の名前はナオコさん。
まぁ普通の容姿だしスタイルはややポチャくらい。
普段なら気にもしないタイプですが、これから同じ屋根の下に住むと実感するとドキドキするもんなんですね。

自宅に着いて朝ごはんをご馳走になり、部屋を案内されました。
それから農場に行き一通りの説明を聞いて午後から手伝いをすることになった。

それから3日経ち少し慣れてきた晩のこと。
風呂はナオコさんの後に入るのが流れだった。
ナオコさんが風呂から上がってリビングに呼びに来るまでスマホでSNSを流し見していたところに
ナ「出たから入っちゃって〜」

僕「はーい」
とスマホを起き立ち上がって振り向くとパンイチにタオルを首からかけてるだけのナオコさんが冷蔵庫からお茶を出して飲んでいた。

タダでさえあまり見ることのない光景な上、3日以上オナってない僕は思考停止。

お茶を飲むナオコさんを無意識に凝視してて
ナ「あ…ゴメン…いつものクセで(笑)でも若い人には何の魅力も無いでしょ?」

僕の股間はテントを張ってしまってました。
それを見逃さなかったナオコさんは
ナ「あれ?あれれ?もしかして反応しちゃってる!?ウソ〜(笑)」

と近寄ってきて横からテントの張り具合を見ようとする。
僕は当然背を向けて隠そうとする。
ナオコさんはしつこくて、終いには僕の肩を掴んで僕を前に向かせました。

ナ「ありゃ〜。こんなオバサンの裸でもこうなるなんて◯◯くんも守備範囲広いんじゃ〜?」

肩を押さえつけているのでタオルと胸の間が空き、当然ながら乳首が見える。
何故か乳首はすごく勃っていた。

ナ「これは住んでもらってる以上、家主が責任とります!」
手を引かれナオコさん寝室に連れて行かれた。
ナ「勢いで連れてきたけど私みたいなのでえかったかね?」

僕「いや僕も選ぶ権利無いと言うか、むしろ良いんですかって感じで…」

ナ「それなら遠慮する事は無いじゃん(笑)疲れてなければ毎晩相手になるよ〜?」

それから僕のビンビンはナオコさんの優しい抱擁力に包まれました。
前戯が終わったところで
ナ「あ、ゴメン…コンドームとか気の利いた物が無いから今日は外に…」

僕は久しぶりも久しぶりの本番に10分も耐えられないままナオコさんのお尻にぶっかけ。
ナオコさんも久しぶりの挿入の余韻に浸っていました。

翌日、一緒に街のドラッグストアへ行き色んなものを買い揃え、働いて晩を迎えた。
またしても風呂上がりからの呼び出し→寝室という流れになりました。

こうして2週間以上が経ち、僕はこの仕事を続ける事にしました。
移住をしててつづきを済ませると同居スタート。

1年近く経ちました。
121
削除依頼
2025/08/12 11:00:00 (BFq2rh6o)
隣に夫婦が越して来た奥さんは60過ぎ、旦那は白髪頭でどう見ても70過ぎで引っ越しの日の夜挨拶に来た。その時の僕はちょうどドアの天上灯を付け返る為踏み台に乗ってたところ、奥さんが入ってきて挨拶する時気が付いた。奥さん僕の顔を見上げなくて話してる、奥さんが帰って踏み台から降りて付いたのだがトランクスの窓からチンポの先が出ていた、もちろんわざと出してたわけではない。
汗を流しビールを飲んでいたがどうしても奥さんのあの視線が気になった時僕の頭に面白い想像が浮かんだ。いい歳してまだオメコしてるのか、旦那のオチンポが役立たずで僕のチンポ見てたのか、そう思うと可笑しくなったが熟好きの僕にはセンズリのネタになりそうなことだった。数日後奥さんがドアの前を掃除してたのでわざとトランクスの窓からチンポを半分くらいだし僕もドアを開け「今日も暑いですねえ」
そう言いながら僕も掃除を始めた。横を向きチンポが少し見えるような姿勢でしてると奥さんがチラリラ見ている、(やっぱり見てる)そう思った僕は奥さんの方を向いて「ア~気持ちいですね綺麗にするとでもキツイなあ」とで伸びをし越しを突き出した。半分見えてたダランとしたチンポが全部見えた、奥さんは下目で見てたのが頭を下にしてチンポを見たんだ、「あ~~御免なさい変なもの見せてパンツが
小さいんですぐ出るんですよ」そう言って笑いながら「僕の大きいからかなすぐ出ちゃう」そう言うと奥さんがニコッとしたのかニヤッとしたのかそんな顔で部屋に戻った。 半年ほどした頃旦那の顔を見ることが無くなり奥さんに聞くとバイト先で骨折し1か月入院してる」しかしその顔は心配そうな顔でもなく何か嬉しそうな顔だった。翌日の夜僕は奥さんの部屋に行き「心配ですねえこれお見舞いです」とバナナを
出すとお礼を言いながら「でも主人バナナ嫌いなんですよせっかくだから一緒に食べましょうよ」と言い始めて部屋の中に入った。僕はバナナを食べる時わざと皮を剝いたバナナの先を舐め回した、そして口に入れ唇で挟み少し出し入れした、変な顔で僕を見てるので「こうするとバナナの美味しさがよく解るんですよ」とフェラする様なしぐさをした。「何か厭らしいわそんな食べ方」「そうですか美味しいですよ」
僕は奥さんの反応を見るのが楽しかった。次の日のお昼「奥さんが昨日のお礼に今夜夕食食べに来ない一人でちゃんと食べてないんでしょ」もちろん僕は行った、ドアの前でトランクスの窓からチンポの頭を出し入り部屋に入ると奥さんはチラッと見たが何も言わない。 ビールを飲み始め美味しいおかずを食べながら僕は1度部屋に戻り時々飲んでいた睡眠薬を持って奥さんの部屋に戻った。 
僕は座布団のお尻をテーブルの中の方までずらしチンポを出し触りながらくだらない話をしながら二人で飲んでいると少しずつ奥さん表情や態度が変わってきた。 (少し省きます)  朦朧とした奥さんに旦那とするオメコの事を聞き離させた。旦那は若い頃から性欲が強く激しかったが年を取るにつれ起たなくなり薬を飲んでヤッテタそうだ、「それじゃ奥さんもやっぱり欲求不満になりますよね」そう言うと少し笑った。
その顔を見て僕はいい歳してやっぱり欲求不満なんだ、と思った。「それで僕のパンツから出てるチンポ見てたんですねえ」「そんなコト、、、」朦朧とした顔でそう言ったので僕は立ち上がり奥さんの横に行き窓から出したチンポの先を見せた。とろんとした目でチンポを見ながら「ア~~フ~~ん」そう言いながら寝てしまった。声を掛けても起きない。僕は裸になり服を脱がせると年の割には少し派手な色の下着、ブラジャーを外し
黒ずんだ太い乳首にチンポ付け擦った、すぐ勃起してきて口に押し込み動かした逝きそうなのを我慢してこんな夫婦だから何か面白いものがあるはずだと思い探すと3段のプラケースの中に勃起薬やディルドやローションなどがあったが驚いたのはイチジクがあったことだ、もしかして激しいオメコしてたと言う二人もしかしたアソコもやってたのか そう思うと益々興奮してきて奥さんのパンツを脱がせマンコとアナルを見ると
黒ずんだ物だった。我慢できずセンズリをしオッパイに掛けた、まずいと思い拭こうとしたが奥さんが自分の姿を見た時の反応が見たくなりそのままにして僕も少し寝た。目が覚めると4時間くらいたっていたが奥さんはまだ寝ていた。僕は飲みながらチンポでオッパイや唇を触ってる時奥さんが目を覚ました。その日から旦那が退院するまで奥さんとの厭らしい激しいオメコをした。
122
2025/10/22 08:25:10 (9eD.PAA9)
ちょっとのことでボッキしてしまい抜きたい衝動に駆られます。
とは言え、この容姿じゃなかなか相手にされず。
仕事関係で知り合った50代後半の愛子さん(仮名)に誘われるがままホテルへ行きました。
久しぶりのSEXにできると思うと、太ったおばさんでもギンギンにボッキしてしまって。
口でしてもらうと気持ち良くて。
我慢できずに押し倒して入れました。
興奮しすぎてたのか、挿入してすぐに我慢できずに漏らすようにビュっビュと出しちゃって。
あまりの早漏っぶりに恥ずかしかったんだけど、ボッキしたままなんで、そのまま続けて。
愛子さんにも満足頂いて。
結局4回もしてしまいました。
以来、愛子さんとは週イチペースでお会いしてます。
123
2025/09/05 15:02:58 (HXPTVyJG)
俺の狙いは豊満熟女
年齢は60歳前後が最高にエロい
今回のお相手は康子さんと言う64歳のおばさん
エッチ大好きで毎日でもしたいと言う女性
体重は90㎏でオッパイはIカップの爆乳
マンコのビラビラはドドメ色で伸びきっている
乳首は巨峰のような色とデカさ
フェラは絶品で奥深く咥えたりした使いが最高
精子は大好きで綺麗に飲み干す
アナルセックスも大好きで必ず自分で上に跨りアナルに挿入
締付がきつく中に出すと会掃除フェラをしてくれる
今までの相手でNO1女性です
124
2025/10/22 07:30:12 (rOE5.7vQ)
女の平均閉経年齢50.6歳、46〜54歳、ぼちぼち子育ても終わりかけ、時間的な余裕もでき始めころにやっかいだった生理が終わり始め、妊娠を心配せず主人を求めるも、主人は淡白になって自分だけで終り!私も焦りを感じて職場の60代の既婚男性と2回関係をもちました!主人がしてくれなくなった膣やクリへの愛撫だけで直ぐ逝かせて
125
2025/10/21 09:13:40 (qIg2ImFl)
俺の初体験は16歳の時
相手は40歳の飲み屋のママで
初めてセックスした
その時のフェラでの口内射精は
体中に電流が流れるほど気持ち良かったのを
今でも覚えている
それ以来、熟女でなければ興奮しない様になった
28歳で今の妻と結婚
二人の子供に恵まれて今に成るが
俺は今年で35歳、妻は30歳で細くて美人だと思う
しかし妻とのセックスで一度も興奮した事が無いし
フェラで口内射精しても、あのときみたいな感覚にあならない
しかし今俺は65歳の康子さんと関係を持っている
豊満熟女で顔は可愛くて胸は爆乳
彼女を初めてみた瞬間、身体が震えだした
俺は彼女の声をかけ食事に誘うと直ぐにOKしてくれた
休みの日に彼女を乗せてランチを食べドライブした帰りに
俺は何も言わないでラブホテルの駐車場に入った
彼女は俺にこんなおばちゃんでもいいのと聞いて来たので
俺は大丈夫ですと言って彼女の手を握り部屋に
部屋に入ると俺は我慢出来なくて彼女を抱きしめて
キスすると彼女から舌を絡めて来て激しいキスに
彼女は興奮してズボンの上から俺のチンポを摩ると
固くなったのを知って俺の前に跪きズボンとパンツをおろし
いきり立ったチンポを手で扱きながら舌を使って舐め回す
昔初めて経験したフェラと同じでチンポはギンギンに
すると彼女はチンポを咥えてゆっくりと口を動かす
舌を使い無茶苦茶気持ち良くて俺は満足していた
そして激しく口を動かしたりゆっくりと動かしたりと
俺は我慢出来なくなり彼女に出そうと言ったら
彼女は小さく頷き手と口で一層激しく動かし
俺は我慢出来なくなり大量の精子を彼女の口の中に射精した
射精しているのにグイグイと扱く彼女
俺は昔味わった体中に電流が走るぐらい気持ち良かった
最後まで搾り取ってくれて口からチンポを離して
俺にニコニコしながら口を開けて口に溜まった精子を
口の中で転がしたかと思ったらそのままゴックンしたのには驚いた
この後、一緒に風呂に入り身体を洗ってベッドに戻ると
今度は俺が彼女を攻め続けた
手に余る爆乳に真っ黒なデカ乳首舌で転がせたり
咥えたりとすると可愛い声を出したよがっている
首元を舐めたりお腹や足を舐めそして足を広げたマンコを拝見
毛は薄く割れ目は肉で盛り上がり指でマンコを広げると
デカクリが飛び出して俺はクリを舌の先で舐めたら
悲鳴のような声を上げだした
クリを舐めながら指を二本穴に入れて出し入れすると
クチュクチュと嫌らしい音が響き渡る
彼女は俺にイッちゃいそう、本当に競うと言ったので
俺は必至で手マンすると彼女は身体をのけ反り逝ってしまった
暫くベッドの上で身体を痙攣させている彼女
暫くして落ち着くと彼女が俺にチンポを咥えてフェラを始めた
口の中でビンビンに勃起尻と彼女は自分から上に跨り挿入
俺の腕でリズミカルの腰を振る彼女を俺は舌から突き上げたり
垂れて揺れてる胸を揉んだろと楽しんでいた
暫くすると彼女は体制を変えてデカいケツを俺に向け
バックから入れてと言う
俺はデカいケツを持ってバックからマンコに宛がい一気に挿入
腰を振ると彼女は奥に当って気持ちいよと言う
そしてバックでも彼女はイッテしまったが体制を変えて
正常位で俺は責め続け最後は彼女のマンコの中に
大量の精子を出した
彼女は体中を痙攣させていた
暫く俺は入れたままで余韻を楽しみ
ゆっくりとチンポを抜いてベッドに寝ると
彼女は俺にチンポを口に咥えてのお掃除フェラ
マン汁と精子で汚れたチンポを平気な顔で舐める彼女に
興奮してしまいチンポは直ぐに勃起した
そしてまたマンコに挿入してセックスが始まった
そして、マンコで逝けなかった俺は疲れて
ベッドに横に成ると彼女はフェラで抜いてくれたが
やっぱり最高で口の中に射精した瞬間
体中に電流が走った
この日を栄に彼女とは週に一二度は会って楽しんでいる
時間の無い時は彼女の車の中で楽しんでいる
126
削除依頼
2025/10/21 00:43:29 (gO7KD92l)
衣類ゴミの前日夜中に捨てに行くと裕子さんが捨てに行ってるのを見て、いったん戻り暫くして捨てに行くと裕子さんが捨てた袋が一つだけあり
香水かな?良い香りがして気になり裕子さんの袋を持ち帰り開けると見覚えのある裕子さんの洋服がデニムのスカートの中に白い袋が有り開けると下着 しかも裕子さん60歳くらいなのに派手なパンティーばかりで染みが凄い
さっきまで履いてようなマンコ汁が付いて湿ってるのが何枚も有り匂いも最高
旦那は単身赴任で居ないから裕子さんがオナニーしたパンティー
堪らなく裕子さんのマンコ汁を舐めてオナニーした

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2025/10/21 00:09:04 (TrLeP5Vh)
熟女さんと知り合ってセックスの話をしてたら「私は閉経してないけど出来にくいから着けなくていいよ。てかできたら逆にお礼出すわ(笑)」と挑発された。

当時24の若造だった僕は48の女性と1週間連続でセックスした。
看護師の女性はものすごい性欲旺盛で若者を引っ掛けては遊びまくる人でした。
それにまんまと釣られた僕は女性のアパートに仕事終わりに合わせて通い、無我夢中でセックスした。

1週間出すわ出すわの10回。

女性が夜勤の週だからと1週間会えず、それでも割と満足してたのでのんびり休養していた。
連絡がきて「来週の火曜から会えるよ」と次の予定を合わせて英気を養っていた月曜日。

「できた!」
と緊急電話がきた。

「え!マジすか!?」と聞き返すと「だから陽性なんだって!ホンマありがとう!」と検査薬の画像が送られてきた。

「あ、心配せんでも父親になれなんて言わないよ。それにちゃんとあなたとしかしてないからお礼はさせてもらうよ。とりあえず明日ね!」

その日の夜は悶々として寝ましたが、それは杞憂だった。

彼女に会うとまず最初に「これお礼ね」と封筒に【御礼】と書かれた現金を貰った。今でもあの分厚さと重みは忘れない。

そして「心配しなくても父親にならなくていいから。私に家族ができたってだけで十分。本当は諦めてたんだけど、アナタの元気なヤツ貰ったから着床したんだよ、ありがとうね。」
そう言われた後で全身全霊の奉仕プレイを受けた。
そして3ヶ月後、彼女からは連絡が途絶え引っ越しもしていた。

どこか見知らぬ土地で自分の子が健やかに大きくなっている事を祈りながら書いてます。


128
2025/10/18 15:17:53 (5x7G0sks)
乾いてるものだと思ってましたが皆さんちゃんと普通に濡れるんですね
さらにしっかり締まりますしベテラン具合も合わさってクセになりそうです
そもそも50近くって熟女に当てはまるんですかね?笑
129
2025/10/19 23:31:52 (cMXnPLBu)
片手くらいの料金でフェラ専門の熟女知人がいる。
自分は35歳だが、その熟女は50過ぎ。
もう3年くらい続けている。

知り合った当初、本番アリでイチゴの条件で会って(当時は飢えてた)若さの限りを尽くしてトコトン責め倒した。
向こうも歳をわきまえてか時間制限なしに「満足するまでどうぞ」と泊まり覚悟で相手をしてくれた。
21時くらいからスタートし、1時間ヤッてシャワー浴びて雑談。30分くらいで復活して2回戦。またシャワー浴びて雑談。それを5時間くらい繰り返すともはや初対面の雰囲気は無くなってタメ語で話せる仲に。

それがお互い居心地良くなって「何かずっとお世話したいかも」と向こうが言ってきた。
しかし年齢差から付き合うとかだと俺の人生の足かせになるからと「家政婦しようか?」と提案された。

独身一人暮らしの食事の世話だけでもありがたかったし、居る時間(1時間だろうが3時間だろうが)は関係なく一律料金で良くて大人の関係も自由で良いと言ってくれた。
要は好かれたらしい。

アホな俺は何も考えず了承して、翌々日から晩飯のお世話になった。

もちろん最初は性欲の赴くまま自由なタイミングでセックスをしていた。
食事を作る前にソファの上で腰を振らせてみたり、食事後に風呂に入る前にフェラ抜きさせてサッパリした気持ちで風呂に入ったり。

それを週1〜2くらいのペースで半年続けたくらいで、職場の女性と良い感じになりだした。
しかし仕事柄タイミングが合いにくく、ダラダラと時間が過ぎて肉体関係に持ち込むまでにかなりの時間を要した。

その間、悶々とした気分を家政婦に処理してもらっていた。
セックスももちろんよかったけど、一番生活スタイルに合っていたのがフェラ抜きからの風呂だった。

食欲→性欲→睡眠欲がスムーズに解消できるし、何よりセックスでハメているより口の方が気持ちよかった。

また風呂の中でフェラされたまま体や頭を洗ったこともあった。
熟女の裸を泡まみれにしたり、ぶっかけ後にそのまま洗えるから良かった。
とにかくフェラが上手い。

彼女との初エッチの時に、彼女がフェラしてくれても何も感じなかったくらい。

飲ませた精子の回数は数え切れず、たまに「たまには下の口も使ってほしいなぁ」というおねだりもチンコを刺激する。
しかし口より快感度が落ちるため、最近はバイブとの2穴責めで無理矢理締め付けてを強くしてイッている。

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