2026/01/07 01:16:26
(F.FMg4ZR)
小2の頃、K君が転校してきて、お互い家も近かったので友達になり、
放課後はいつもKの家へ向かい、Kと遊びに行くパターンでした。北関東の
ド田舎で40年位前だったから、山とか川行ったり、他の友達と合流して
野球かサッカーなど。Kのところは母子家庭。
そしてある日Kの家に放課後行くと、なぜかその時はKの母親が少し怖い態度
で、Kはいないから早く帰って、今日はもう来るなと、なぜか怒ってるような
態度で追い払われた。一旦もう帰ろうと自宅へ向かったが、やることもないし
追い払われたのも悔しいと思って、自宅へ戻ったけど、またKの家に向かった。
Kの家は普通の平屋で周りは雑木林と空き地。実はKはいるんじゃないかと、
泥棒か空き巣みたいにKの家の周囲を周り、あのKの母親に見つからないように
無邪気にKの家の各部屋を外からうかがうようなことをしていて、そして、
北側の部屋に誰かいるなと気付いたが、柄というか文様の入ってるガラス窓
だから中ははっきりと見えず。しかし、そこも柄文様のガラスだが低い位置
にある窓があって、無邪気にも開けようとしたら、鍵がかかってなくて、
静かにゆっくり少しだけ開け、こっそり覗いてみたら、驚きの光景!。。。
あのKの母親の上に誰か男が乗っていて、K母もその男も下半身だけ裸だった
のでギョッとしてすぐ目を離したけど、K母が泣いているような変な声なので
また慎重に覗くと、ああ、これが大人の人がやるエッチなんだなと、ドキドキ
してこっそり覗き見てしまいました。(その男は誰かは分からず。K母は多分
当時40過ぎのおばちゃん、その男はK母よりはずっと若いかなと思った。)
バレるのが怖くなり、横長窓の隙間からギリギリでこっそり覗いたから続きを
はっきりとは見なかったのと、はっきりとは聞こえなかったり意味が分からな
かったが、K母が連呼してたのが「若いアンチャンに●●されっちゃう」
(多分「欲情されっちゃう」とか「姦淫されっちゃう」的なコトバかと)
小2の自分でも分かってドキッと興奮したのが、K母が「アンチョにイッチ
されっちゃう」とか「アンチョされっちゃう」みたいなことを言ってた。
(昭和の北関東ド田舎のおばちゃんなのでコトバも訛ってて、「エッチ」を
「イッチ」と言い、おまんこのことを「あんちょ」と言ってました。
どう見ても中年太りオバちゃんが、若い男にセックスされたくて興奮してる
感じが明白でしたが。K母は、例えるならば、阿佐ヶ谷姉妹の背の低い方、
は褒め過ぎかも。)
小2の自分には何の音なのか分からなかったが、ピチャピチャ、クチャクチャ
と一定のリズムで聞こえ、K母の苦しいのか泣いてるのか悶える声。
まだセンズリもセックスも知らない小2だけど、その日は夜もまだ自分の短小
皮付きペニ棒は固く勃起して元に戻らないのにはかなり焦った。とんでもない
ものを見てしまったと少し悪いことをした気分と、最後まで見ちゃえばよかった
かなという気分だったけど、K母のマンコ見れるチャンスだったかもしれない
ことを思ったら、もっと大胆に覗いてしまえばよかったかなと後悔。
時折、K母を近所で見かけたり、授業参観に来たK母を見て、固く勃起して
エロい気分になってしまうことに落ち着きを失って焦ってた。小5の頃、
センズリを覚え、やはりK母をオカズにしてしまいました。特に五十路から
還暦の熟女おばちゃんが大好物になってしまいました…
(結局、自分は小4になる直前の3月に親父の仕事の都合で引越し転校。しかし
あの時見てしまったことは絶対K君本人には言えず。と言うか、言ってみた
かったが、言ったらどうなるか恐ろしくてやめといた。あの日、Kがなぜ
家に居なかったのかも聞かず。それから、あの日、K母が欲情した若い男は
地元の信金か保険屋か、それっぽい感じだったが、よく分からず。)