高校生だった頃の話です。 深夜までゲームに没頭していたある夜、何気なく窓の外を見ると、家の裏の畑に立つ農機具小屋の扉がゆっくり開くのが見えた。 小屋に母が入って行くと、その後ろを近所のおじさんが追うように小屋の中へ消えた。 胸騒ぎがして、私は息を殺しながら小屋に近づき、隙間から覗くと母とおじさんが抱き合い、激しくキスを交わしていた。 父は単身赴任中で家にいないので、まだ37歳の母は寂しかったのだろうと思ったが、まさかこんな近所のおじさんと浮気してるとは思わなかった。 月光に照らされた母の白い肌と、おじさんの農作業で鍛えられた逞しい体が絡み合い、おじさんが母を裸にすると母の形の良い乳房が露わになった。 母がフェラして、おじさんのペニスを勃たせるると、おじさんが太く硬くなったペニスを母の秘部に押し当て一気に貫いた。 母の体がビクンと跳ね、乳房がプルンプルンと揺れて、「あぁっ…! いいっ、すごい…!」と 母の甘い喘ぎが小屋に響いた。 そして「香代子さんのオマンコ、締まりが凄くて…もう出そうだよ!」 とおじさんが呻きながら腰を激しく打ちつけると、 母も仰け反って「私もイクっ、イクっ!、中に…お願い、中に出してぇ!」と淫らな声を上げながら母が絶頂を迎えると おじさんの動きが一気に加速し「出るっ!」と低く唸って母の中に深く射精してるのが分かった。 二人はしばらく抱き合ったまま、荒い息を整えていた。 私は慌てて家に戻ると、少しして母も帰宅したので、私が惚けて「お母さん、どこ行ってたの?」と聞くと 「最近運動不足だから、ちょっと散歩してたのよ」と笑顔で誤魔化してた。 だが、乱れた髪、首筋に残る赤いキスマーク、ほのかに火照った頬のすべてがセックスの激しさを証明してた。 その後、私が母の行動を注意深く観察すると、週に2回ほど決まった時間に小屋へ向かうのが分かった。 おじさんの巨根を挿入されて、喘ぎながら中に出される母の姿を、私は小屋窓から覗き続けた。 いつしか母は「母親」ではなく、一人の女として私の視界に焼き付いた。 私は母の白い肌、揺れる乳房、絶頂に歪む表情を思い出してオナニーしてた。 そんな母は現在は48歳になって、ますます妖艶な熟女になってる。