私は父を知らない。 母と祖母と暮らしていた。 母は和服を着ていました。 時々、お爺さんみたいな人が来ていた。 その人が来た日は私は祖母と寝ていた。 その人が母と寝るから。 その人が来ると祖母に、お金を渡していた。 その人は母と一緒に風呂に入って母を脇から抱えて寝室に入ってしまう。 暫らくすると母の啜り泣く様な変な声が一晩中、聞こえる 一度、祖母が居なくて私は母とその人の横に寝かされた。 裸の母は、その人に嵌められていた、その時の喘ぎ声だった