アラモアナショッピングセンターで買い物を終え、ショッピングセンター内のフードコートで食事をした。日本のテレビでとある芸人のオススメ?みたいなステーキを食べた。
その後一旦ホテルへ戻ると部屋が清掃されていた。
すぐさえが抱きてきて激しくキスをしてきたので3回戦が開始された。
きれいなったベットのうえでするのもなんだったので部屋の2.5掛け?ぐらいのサイズのベットでした。
最近ハマっているクンニをしっかりし、大きな声をあげて喘ぎながらイッた。アナルも毎回ではないがアナルも舐める。意外とさえはアナルも舐めれるのも好きらしくたまに舐めてあげて少し指を入れたりして遊んでいる。
挿入もサクッとできるようになったが、挿入前のさえからの「お願いします!」は変わらない。
ベランダに出て立ちバックに持ち込もうとするとさえがとても嫌がり、結局できずで、ベランダの前の全身鏡の前の立ちバックが我慢することに。
さえは立ちバックがおそらく1番感じやすく、喘ぎ声をも立ちバックのときが1番乱れることが多くイク確率が高い。「だめだめだめ」といいながら鏡の横のテーブルを掴み、私はさえの左手首をしっかり握った。さえは立ちバックのときいきそうになると「むりむり」といって逃げることがあり2回程挿入をやめてしまったことがあり、それからイキそうな前兆があると腕を掴み逃さないようにしている。
「ほんとだめだめああー」さえがイクという感覚がわかってからちゃんと人物でイクって言ってほしいと伝えている。
私「さえいくの?」
さえ「さえいくいくほんとだめ!」
すこしまたピッチあがると大声で「ああぁー」と声をあげイッた。イッたあとも少しだけ腰を振り続けるが完全に膣が緩くなっているのがわかる。
さえの汁がドロドロについた私のあそこを少ししゃぶらせた。
私「正常位がいい?」
さえ「最後は正常位がいいかな?」
あまりベット乱さないようにと最後はベットと正常位で中出しフィニッシュ。
いつも通りまた膣から垂れてくる精子を時計に塗りこんで、ベットで少しイチャイチャしたあとそのまま下着きて、ワイキキの街中に買い物に繰り出した。
2026/10/28 07:15:26
(TtvGQPW0)