妻が出産しおかあさんが2週間来てくれました。 食事の世話から入浴介助など沢山お手伝いしてくれ大助かりでした。 僕が遅く仕事から帰宅し風呂へ全部脱ぎ中へ、すると何とお義母さんが入っていたのです。 貧パイ痩せ型のお義母さん陰毛は黒々としたジャングルでした思わず、小野田さ~んと叫びそうでした。 お義母さん驚き陰毛を隠しながらチンポを見ているんです。 僕はお義母さんに抱き付き尻を撫で回しながらマンコに指を。 ここから娘さんだ出てきたんですねと言いながらチンポを差し込みました。 お義母さん声を殺しながらもチンポを奥へ奥へと入れようとしてました。 そのまま壁に手を付かせ後ろから生で入れて上げました。 お義母さん久しぶりなのか悶え声が漏れていました。 中はダメよ外にお願いね。 僕が口はダメですかと聞くと、ええお口に頂戴。 お義母さん膝間付くとチンポを咥え射精させてくれました。 口からこぼれる精子を見ながら、若い人は量が多いからと言ってました。 その日以来、嫁の隙を見てはお義母さんとボボする毎日です。