妻が体調を崩して入院したため、家事と長男の世話をする為に義母が我が家にやってきた。
五十を過ぎても肌艶の良い義母の姿に、俺は徐々に義母を女として意識するようになっていた。
ある夜、普段は俺が長男を風呂に入れてるがその夜は長男が「おばあちゃんと入りたい」と言い出したので、義母が長男を入ることになった。
子供が風呂から上がる時に濡れた肌の義母の豊かな胸と白い腰が目に入り、理性が揺らいだ。
長男を受け取った時に触れた義母の柔らかな身体の熱い感触が頭から離れなかった。
その夜、子供を寝かしてから義母と酒を重ねるうちに我慢が出来なくて義母に抱きつくと「だめよ、娘が入院してるのに……」と拒む義母だったが、俺の熱い手が乳房を揉み、秘部を探ると次第に身体が火照り小さく吐息を漏らした…
抵抗が弱まった義母に俺が腰を押し付けると、義母は目を閉じたまま小さく腰を浮かべ、受け入れてくれた。
それからは子供を早く寝かせて義母を毎日抱いた。
妻が退院してからも禁断の関係は続いてる。
2026/09/28 08:32:29
(RxFkj/4Z)