コストコへの移動中の車内(道も混んでいて)グーグルマップでコストコまで1時間20分と表情されるいつもは45-50 程度) 2人でこの3日間を振り返る。想像はついていたがこんな頻度でさえがエッチをするのは初めてとのこと。 私はいままでどれぐらいさえが経験があるのかと踏み込んだ質問をしてみた。短大時代の彼氏とは2回しかしてないと。(さえ曰く初めてしたときは相当痛く途中で断念することなり、その次も痛くてどうしようもなく途中で断念したらしく、その後ほどなく別れるこになり、たぶんエッチができなかったのが原因かもと) さらに夫とも交際期間が8ヶ月で、交際開始をする際に自分はエッチできないかもしれないと伝えそれを了承し交際に至ったと。2人でオーストラリアに行った際に2回だけして長女を身ごもり結婚という流れになり無事に長女を出産後に数回したら長男を授かり人生の中で20回もエッチをしてないと言い出した。しかも夫は童貞だったらしくさえ曰くなにもかも手探りみたい状態だったと。ただ2人目を子どもが生まれなあと半年後?ぐらいに久し分にしたらこれまでより夫の手つきがよくなっていたらしいく、おそらくほかに女性がいるのでは思ったらしくそれ以降夫とはしなくなったと。 渋滞にはまりながらドライブしている中での会話 さえ「しゅうくんはさえしてきっとつまらないとかあるよね」 私「そんなことないよむしろいいなって思っちゃったりしたこともあるよ」 さえ「なにがいいなって思えるの?」 私「じぶんより20も年上の女性とこういうことになることないし、しかも右も左もわからなくて、どうしたらいいかもわからくて、ついさっきまで痛い痛いとか言ってた人が気持いいって言ってくれるのはすごいうれしいよ!ほんとにこれまでエッチしてきて気持ちいいとか思ったことなくてイッたこともなくて、たぶん昨日電マでいってて初めてさえをイカせたわけだし!」 さえ「こんなおばさんでほんとにいやじゃあなかった?」 私「全然!楽しかった!あとはさえがエッチをもっと好きになって今日みたいに自分から素で気持ちいいって言ってもらえるように頑張りたいな!でも絶対演技はいらないからね!」 さえ「しゅうくんはさえになんかリクエストとかないの?」 私「リクエスト?特にないけどなーむしろさえのが喜ぶことしたいなって感じ?」 さえ「昨日?もう今日か?思ったのが洗濯しようとしたら3日間ずっとおんなじパンツをだったよね?」(同じタイプのパンツという意味で履き替えてはいる。) 私「あーあ!あの色気が全くない黒いテレテレのパンツね」(妻もユニクロの同じようなパンツを履いているのでユニクロと思っていた) さえ「やっぱり気にするんだーー!」 私「だって全く色気も夢もないパンツじゃあん!」 さえ「若い子はそういうの気にするもんだね。自分のパンツをみたら全部同じでよくないなのかなって思ったんだよね。」 私「べつに気にはしてないよ!でもそういうパンツをずっと履いてるからそういうことには無頓着なのかとは思ったけど」 さえ「無頓着というかもってないし必要じゃあなかったもん!じゃあコストコの前にアウトレットで下着買いに行きたい!」 私「ええー!どんなの買うの?」 さえ「それはしゅうくんが好きなの選んで!」さえに色気のない下着とかいいながら私も下着にあまり興味はない 私「ってか一緒に買いに行くの?」 さえ「あたりまえじゃあん!しゅうくんが選んぶんだから!」 私「さすが2人で下着見るの怪しくないー?パパ活ならぬまま活っ思われるよ!笑」 さえ「全然いいじゃあん!さえは気にしないよ!」 なんてアホらしい会話しながらコストコへ。 コストコの駐車場にはいるためには並ぶためとなりのアウトレットの駐車場に車を置くことに。 アウトレットを抜けないとコストコへいけないためアウトレットに寄ることになり下着へ。 私「ほんとにいくの?」 さえ「いくよ!ちゃんと選んでね!」 私「この際だからもうへんなエロエロなやつとか選ぶからね!」 さえ「いいよーしゅうくんに見せるようだから!」 そしていざ下着のお店へ(若い子が行くような下着屋店員さんもかなり若く33歳の私も店内にいたなかではたぶん年上のほう、さえは当然一番の長老。) 私も下着に入った経験は数回しかない。 私はひらひらのついた下着やら、紐パンツやら、Tバックやらを何点から選んだ。(サイズはさえがわかっていたのでサイズはさえの言われたとおりに)そして会計が終わりお店を出ると。 さえ「しゅうくんはどれが一番すきなの?」 私「1番なんてわからないよー」 さえ「選んでよーじゃあさえが決めるからね!トイレで着替えてくるからね!」といいそのままトイレに行ってしまった。アウトレットもお盆で混んでいてトイレと混んでいていたようでしばらく待たされた。 ようやくさえが戻ってきた。 さえ「お待たせ~!さあなににしたでしょう?」とてもハイテンションですごい女性というより女の子って言う感じだった。 私「なににしたの?」 さえ「それはあとでのお楽しみ!」 私「なにそれよく言うねーそうやって数々の男と遊んできたのかー!」 さえ「さっき車で話したじゃあん!だからむしろこういうこと言ってみたかった」 そんなくだらない会話をしながらコストコへ。 コストコではとにかくさっさとと買い物を済ませようとする。一緒コストコの大きなカートを押しながらたまに手を握りながらさっさと買い物を終わらせる。 買い物終わり車にもどり時間をみると2時半前であまり時間がないことに気がつく。ただグーグルマップで帰りの道のり調べると以外にも45分となっていた。とりあえず急いでアウトレットの駐車場を出て実家のほうに向かうことにした。渋滞スポットが何箇所かあるのでそこはまずは回避したいと。そして実家から比較的近いところにラブホがあるのためそこに行こうということになった。