同居してる義母は46歳の美熟女だ。 パート先ではヤリモクの男たちに飲み会に誘われることが多く、スタイルの良い巨乳と柔らかな腰つきで男たちの視線を集めていた。 五月の連休、義母はいつものように飲み会で酔い潰れて帰宅した。 リビングのソファーに倒れ込むように寝てしまい、俺は心配して声を掛けたが、目が覚めない。 風邪を引いては困ると思い毛布を掛けようと、義母に近づくと、酔った義母の色っぽい寝顔と、はだけたブラウスの胸元に目が釘付けになった。 興奮を抑えきれず、俺はそっとブラウスの中に手を滑り込ませ、豊満な巨乳を揉みしだいた。 義母は起きないので、勇気を出してスカートを捲り、パンツをずらして秘部に指を入れると、ぬるぬると愛液が溢れクリトリスを刺激すると義母がぴくっと体を震わせた。 慌てて手を引いたが、眠ったままだった。 俺のペニスはパンツがはち切れんばかりに勃起していた。パンツを脱ぎ捨て、義母の足を広げてずぶりと挿入すると、酔い潰れていたはずのマンコが熱く濡れ、きゅうっと締め付けてきた。 ピストンすると「うっ……」っと義母は無意識に俺の背中に腕を回し、腰をゆっくり動かし始めた。 膣壁がペニスを咥え込み締め付けてきて、俺は我慢できず、どくどくと熱い精液を子宮に注ぎ込んでしまった。 俺は慌てて秘部を拭き、毛布をかけて逃げるように部屋に戻った。 翌朝、キッチンで義母が「浩二さん、昨夜は気持ちよかったわよ」と言われ俺は凍りついた。 義母は途中から気づいていた言って「あんなに太くて硬いのが入ってきたら、起きちゃうわよね……」と微笑んで言ってた。 その日から二人は妻の目を盗んで関係を続けてる、義母の熟れた体は俺を狂わせ、禁断の快楽に溺れる日々が続いてる。