先日、兄と神奈川に住む弟の結婚式に行ってきました。 私と弟は歳の差がひと回りもあって、 私は今年で41歳、弟が今年で29歳になります。 私は釧路からなので泊りがけですが、 兄は仕事の都合で札幌へとんぼ返りしました。 私の宿泊先は新婚ほやほやの弟のアパートで、 新婚さんのお邪魔しちゃ悪いかなと思ったのですが、 弟が是非泊まってって約束だよと言うので、 そのお言葉に甘える事にしました。 そして約束通りお泊りすることになったのですが、 なんと新婦のお兄さんもお泊りだったんです。 弟夫婦のアパートは新築ですが2部屋しかなく、 これからビジネスホテルを探すのも面倒だし、 やむを得ず同じ部屋でお泊りすることにしました。 そして新郎の姉で恭子と言いますと、 新婦のお兄さんと改めて自己紹介したら、 明さんと言う32歳の既婚の方でした。 その後、4人で繫華街に出て夕食を済ませ、 アパートに戻って軽く呑んだあとお風呂を借り、 部屋に入るとすでに2組の布団が用意されていて、 私と入れ替わりで明さんが浴室にむかいました。 やがて入浴を終えた明さんが部屋に入ってきて、 旦那以外の男性と同じ部屋で寝るなんてと、 かなり気恥ずかしい気持ちだったので、 おやすみなさいと言って早々に床につき、 毛布にくるまって寝たふりをしました。 そして夜中の1時頃だと思いますが、 眠れないでいた私の耳に隣の部屋から、 わずかに新婦の喘ぎ声が入ってきたんです。 どうやら弟夫婦が声を殺してエッチをしている様で、 ただでさえ気恥ずかしい気持ちで眠れないのに、 こちらまで悶々として余計に眠れなくなってしまい、 軽く咳払いをしたら起きてますか?と声がして、 はいと言って明さんの方に寝返りをうつと、 私に向かい横になっている明さんがいました。 まだ若いし何より新婚なんだからと言う明さん。 若いと言えば明さんだってまだ若いのでは?と問う私。 そうかもしれませんがそれを言うなら恭子さんだって、 まだまだ女盛りでしょう?と言う明さん。 そんな私なんか今では旦那に見向きもされない、 悲しいアラフォーの女なんですよと苦笑いする私。 それは本当ですか?と言って軽く身を起こす明さんは、 私の頭を撫でながら可哀そうと言ったあと、 頬を撫でながら顔を近づけられてドキドキでした。 そして僕で良ければ、と。 その言葉に素直に頷いたらキスされて、 そのまま首筋から鎖骨を舐められながら脱がされ、 脇の下や胸、そして下腹部から恥丘を舐められた後、 クンニされてイク時に声を抑えるのに必死でした。 その間にも隣の部屋から新婦の喘ぎ声が聞こえ、 それを聞きながら旦那よりも逞しい彼の下半身を、 竿をしごきながら亀頭をレロレロと舐め、 時々竿を根元まで銜えてフェラをしてあげました。 そしてハァハァと荒い息づかいをする彼を見て、 得意の高速フェラを披露してあげたら、 彼はウウッと息を殺して私の口の中で果てました。 そしてまだまだ元気な彼の下半身を銜えたまま、 出された精液を飲み干してはフェラを続け、 凄い凄いと言われながら彼を2回目の絶頂に導き、 その出された精液を再度飲み干しました。 そして私は仰向けになり脚を広げて目をつむり、 彼の熱いモノがゆっくりと膣を広げながら入ってきて、 そして膣の奥深くまで挿入されました。 その後、彼の腰振りが凄く気持ちよくて、 彼の腰の動きに合わせて私も腰を動かしてました。 そして、イク、イク、イッちゃう、あああっと、 イカされた後、お腹の上に熱い精液がかけられました。 その後も彼の精液を顔や胸にもかけられました。 ここ数年、旦那に構ってもらえなかった私は、 明さんに改めてエッチの快楽を知らされて、 休みながらも飽きることなく朝までエッチし続け、 何度も絶頂を迎えさせてもらいました。 それで明さんとはお互いに連絡先を交換し、 また会う約束をして眠りにつきました。 そして朝8時くらいに目覚めだした私たち4人は、 お互いにエッチしたことには触れずに朝食を摂り、 私と明さんはそれぞれの帰路につきました。