俺は大学生になって地元のスーパーでバイトを始めた そこに偶然、バツイチの叔母の佳代さん(41歳)がパートで働いてた。 佳代さんは父の妹で昔から色っぽくて優しい人で、離婚後はさらに艶やかになり、豊満な胸と柔らかな腰のラインが、熟れた女の魅力を漂わせてた。 そんな叔母を中学生の頃から、俺はオナニーのオカズにしていて、叔母に憧れを抱き続けていた。 パートの休憩時間にせまい休憩室で叔母の良い香水の香りを嗅ぎながら話しをしてると、やがて話題は大胆になり、下ネタを交わすほどになっていった。 ある日、バイトが終わると佳代さんが微笑みながら「ねえ、これから家に来てコーヒーでも飲まない?」と誘われた。 佳代さんは離婚後、一人でマンションに住んでいた。二人きりの部屋でコーヒーを飲みながら話してると 佳代さんに「彼女はいるの?」と聞かれ、俺が「まだいませんよ」と答えると 「ふふ……もしかして、まだ童貞?」と佳代さんに言われ、恥ずかしそうに頷くと、佳代さんは妖艶に目を細め、耳元で熱い息を吹きかけながら「こんなバツイチのオバさんでよかったら……貴史君を童貞から卒業させてあげようか?」と囁かれた。 そして次の瞬間、柔らかく熟れた唇が俺の口を塞いで、ねっとりと絡みつく舌と甘い唾液が混ざり合う濃厚なキスをされた 佳代さんは俺のズボンを下ろし、すでに硬く脈打つチンポを両手で優しく包み込み「凄い!……こんなに大きくて硬くなってる……」と言いながら 叔母は跪き、熟れた口内にチンポが飲み込まれ、舌がチンポを這い回って、気持ち良くて出そうになったが我慢した 41歳の叔母は見た目は清楚で上品な熟女に見えるが本当は男好きのヤ◯マンで、離婚後はパート先のいろんな男を喰ってる叔母は「やっぱり若い男の子はいいわね~」と言って俺のチンポを喉奥まで咥え込み、よだれを垂らしながら激しくフェラチオをしてた 俺は耐えきれず「叔母さん……もう我慢できない……」とソファに押し倒すと、佳代さんは自分から脚を大きく広げ、熟れたマンコを晒して 「ここに入れて……貴史君の若いおチンポで、叔母さんのオマンコを思いっきりかき回して……」と言われ、俺は一気に根元まで突き刺した。 「あぁっ!すごい!、叔母さんの奥まで届いてるわ……!」と言って、膣肉が俺のチンポを容赦なく締め付けて、精液を搾り取ろうとするように蠢いてた 童貞の俺が激しく腰を打ちつけると、佳代さんは喘ぎ声を上げながら背中に爪を立て「いいっ!もっと奥まで突いて!、オバさんイッちゃう、イクゥゥッ!」と叔母の身体が激しく痙攣しだし、チンポを更に強く締め付けられて 俺も限界になって「叔母さん……中に出してもいい?!」と聞くと、「いいわよ……中にちょうだい!叔母さんの子宮に届くように、たっぷり注いでぇ~! 妊娠しちゃってもいいから!」と言われ 俺が叔母の膣奥深くに大量の精液を子宮口に向けて放出すると、叔母は絶頂の叫びを上げながら何度もイキ続けた。 その後も体位を変えて叔母の身体を味わって帰った。 帰り際に「今日の事はお父さんに言ってはダメよ、私と貴史君の秘密にしてね」と言われた。 それ以来、佳代さんは俺の制欲処理をしてくれて、バイトの後はほとんど毎日のように彼女のマンションへ通い、バツイチの熟れた体を抱かせてもらってる。 叔母も若い精液を膣にいっぱい受け入れて満足してる。