去年、心身ともにお世話になった人、それは主人の父親(57歳)なんです。 私31歳、主人33歳、結婚して7年が経ち義母の死後3年前に義父と同居をしました。 いつも一緒だと嫌だなと思っていたのですがまだまだ現役で働いていて、主人の実家で暮らすようになり経済的にも助かっていました。 主人は仕事人間で出張も多くあまり構ってくれません。 そんな愚痴を義父に言って発散していたのですが、義父が4月から転勤になると聞いて寂しい思いをしていました。 転勤と言っても2年ほどすると帰って来るので義父の単身赴任のようなものなんです。 去年の2月、主人の出張中に初めて私の思いを義父に言うと、「私でよければ私に寄り添ってきてもいいんだよ。」と言われ、初めて抱かれてしまいました。 丁度休日前夜と言う事もあり、何度も何度も交わり気が付くと外が明るくなっていました。 同じベッドのまま少し寝てお昼ご飯を食べたあとまたベッドで抱かれ気が付くと夕方。 食事を作るのも面倒と思っていると義父が外に食べに行こうかと言って二人で外食しました。 そして2日目の夜も義父の部屋のベッドで朝まで一緒にいました。 それからは3月の年度代わりのぎりぎりまで、何度も抱かれていました。 4月に入ると、「GWには帰って来るから、」と言って我慢し、その次はお盆に。 でも、お盆から年末までは4ヶ月もあり主人とは相変わらずのレスで、私は義父を思い出しオナニーばかりでした。 我慢できなくなった私は、私から仕掛けた主人との口喧嘩で家出をし三日間の予定で義父がいるところへ。 義父はビックリしながらも私の顔を見ると有休を取ってくださりホテルで二晩を過ごしました。 もう我慢の限界に来ていた私は義父に抱き付くとすぐにセックスを始めるほど体が欲しがっていたのです。 お昼も外に出ないように最初に食料を買い溜めしセックス三昧の日々を過ごしました。 私も義父も久しぶりのセックスで何度義父が私の中へ精液を出したか分かりません。 でも、あまり永く家を開けるわけにもいかず義父と別れて帰ることに。 帰ると主人が謝ってくれその夜主人にも抱かれる始末。 私も一応謝ったつもりで、「ごめんなさい、友達の家に泊めてもらっていたの、」と嘘をつき、もしも子供が出来たらとアリバイ成立。 その後この年末から義父が帰って来て主人は年初めからゴルフへ行き義父とセックス三昧。 夕べも除夜の鐘がリズムになって義父のあれが私の中を往復していたんです。 今度義父が帰って来るのがGW、それまで待てそうにもなくまた主人と喧嘩を理由に義父の所へ行こうか今から考えているんです。