妻と義嫁に裏切りって、いい肉便器見つけましたね。興信所に長男部屋へ隠しカメラ依頼してください。動画は妻と鑑賞しましょう。肉便器妻誕生です。義嫁肉便器には長男は知ってるのか?で?と興信所書類見せてやりましょう
家では博美さんとお父さんの話が出来ないと思い、私は休日に博美さんを近くの公園に呼び出しました。
カッとなって大きな声を出すかもわからない。
手が博美さんの頬へ飛んでいくかもしれない。
そうなったら私はどうしたらいいか分からないからだ。
運がいいというか時間帯なのか、周りにはあまり人がいなかった。
回りくどく言ってももう事実は覆せないので私は興信所の資料を博美さんに見せた。
中の写真、経過報告を読んで博美さんは体を固めていた。
この時、夫の正輝だってと言うと博美さんは妻と息子の関係を知っていることになるがそれは言わなかった。
反対に「このことは正輝さんは知っているんですか。」と聞かれると、正輝も自分の嫁と父親が体の関係であることは知らないと推測された。
その方が私的には都合がよかった。
と言うのも息子と息子の嫁がお互いのことを少しでも知っているとか疑っているとか思うと、私がこれから長男の嫁に制裁を与えることが難しくなるからだ。
あとは息子の嫁がどこまで私の言いなりになるかだった。しかし、それは簡単に見出せた。
「お願いです。このことは正輝さんには内緒にしていてくださいませんか。私なんでもしますから、、父とはすぐに関係を止めます。」
「でもなあ、、正輝には内緒にしていてもいいが我が家の嫁がこんなにいやらしい嫁だったなんて、、ましてや長男の嫁だから、、跡継ぎだって産んでほしいのにその子が実の父親の子だったら、、」
「そ、それはもう関係を持ちません。信じてください。」
「今までも博美さんを信じて、月に1回父親の生活のために実家に帰られていたのに、、」
「もう、もう実家にも帰りません。だからお願いです。」
「でも、実家以外に外でも会っているんですよね。腕を組んでラブホテルに入るところなんか、昨日今日の関係ではないですよね。」
「そ、それは、、」
「分かりました。実家のお父さんとの関係はまだ続けていていいですよ。もちろん正輝にも言いません。その代わり、絶対避妊だけはすること。
そうピルやリングだったら正輝の子供も出来ないからコンドームがいいですね。もちろん挿入前から着けること。良いですか。
急にお父さんと会うのをやめたら正輝だってどう思うか、お父さんだって博美さんを抱くのを楽しみにしているんですから、、それから、私の言うことは絶対守ってもらいますから、、」
最後の言葉の「私の言うことは絶対守ってもらいますから、、」がどういう意味が博美さんには察しがついたようなんです。
それほど博美さんは賢い嫁なんです。
5日後、私は息子の嫁である博美さんをあるホテルに呼んだ。「まさか素直に来るなんて思っても見なかったよ。ラブホテルじゃなくて少々不満かな。」ベッドはラブホテル並みの大きさだが、リビングも豪華なソファーもありしかも窓の外が見える35階の部屋だ。「お義父さん、どういうつもりなんですか。」「どおって、博美さんを抱きたいだけだよ。息子やお父さんだけの博美さんじゃもったいないじゃないか。」博美さんもどうしてどうしてここへ呼ばれたのか分かっているはずなのに、、さすがの賢い子だった。抱かれる前に一言でも拒否をしておけば自分の責任が薄れる、、そう考えたのだろう。「私の言うことは絶対に聞くことと言ったじゃないか。」「だったら、正輝さんには言わないでくれるんですね。お父さんにも、、」「ああ、あれからお父さんとは会ったのか。」「そんな、すぐに会えるわけないじゃないですか。」「すぐに、、じゃあ、日にちをおいて会うつもりだったんだな。」「そ、それは、、、」「いいよ会って。会って抱かれればいい。その代わり、いったようにちゃんと避妊だけはするように。」「、、、、、、、、」「前置きはこれくらいでいいだろ。何をしに来たか分かっているなら行動へ移すんだ。それとも私がすべて手伝ってあげようか。」「そ、そんな、、必要はないです。」さすがに私が睨んだ気丈な子だった。博美さんは自分から上着を脱ぎ、ブラウス、スカートを脱いでキャミソールもパンストも脱いでいった。少しづつ露になる博美さんの肌、色は白くきめ細やかでスタイルもいい、私が思っていたよりもきれいな肌だった。「なんだそこまでか。これ以上は私に脱がしてくださいってか。」「そ、そんなこと思っているわけないじゃないですか。」息子の嫁は思い切ってブラジャーを外すとパンツも脱いでいった。私の一物はすでにパンツの中で大きく硬くなって窮屈になっていた。「何を隠している。ここまで一言の弱音を吐かず泣かないで脱ぐなんて、、、と思っていたのに、、さあ、手を後ろで組んで足を広げるんだ。」そう言うと博美さんは諦めたように手を後ろに廻し脚を少し広げて休憩の形になっていた。身長160?体重は45くらいかな?胸は立って腕を下げていても垂れていないお椀型、お臍は可愛くヒップは大きめな安産型?股間には申し訳ないほどしかない陰毛(数を数えられそうなくらい)、そしてその下にある縦の筋、ムダ毛は元から無いのか処理しているのか?「素晴らしい体じゃないか。改めて息子とお父さんだけの体にしておくには勿体ない。」「お願い、、抱くのなら早く抱いて帰して、、」博美さんはここへ来て初めて弱音を吐いた。「まだまだ、今日はお父さんの所へ泊るって言ってきているんだろ。何処へ帰るんだ。それとも早く終わらせてお父さんの所へ行こうという魂胆かな。私もね、今日は出張と言って来ているんだ。一晩ゆっくりと楽しもうじゃないか。」「そ、そんな、、」博美さんは諦めたように俯いてしまった。「さあ、もう一つしてほしいことがあるんだ。これは私が望んでいたことだ。そこで一回りして私の着ている物を博美さんの手で脱がしてもらいたいんだ。そのために私は脱がなかったんだ。」少し間が空いたが嫁は諦めたようにその場で一回りして私にすべてを裸を見せてくれた。あとは私がこの手で博美さんの重なっているところの肌を広げてみるだけだった。白い背中、可愛らしい肩甲骨、張りのありそうなお尻、どこを見ても黒子やシミ一つないきれいな後ろ姿だった。私は肩幅に足を広げじっとしているだけですべてが博美さんの手で着ている物を脱がしてくれた。最後に1枚、ブリーフになかなか手を掛けようとしない博美さんの目は私の股間に注がれていた。少しづつ圧迫感が無くなった私の一物は、あと1枚のブリーフだけになっていた。「どうした、息子やお父さんの物も脱がしてあげているんだろ。」嫁は何も言わず最後の物に手を掛け一気に下げていった。途中ブリーフが私の一物の先に引っかかり、下げた勢いで上下にはねてしまった。それを見た博美さんは、ただ何も考えないように「凄い。」と言ってじっと見つめていた。「どうした。そんなの凄いのか。私も女性は多い方じゃないがみんな凄いと言ってくれる。ほかの男性がどれくらいか知らないけどそんなに凄いのか。」それでも何も言わない嫁に私は、「博美さんだって多くの男性を見てきているんだろ、これくらいごろごろいるんだろ。」「わ、、私、実は父と正輝さんしか男性は知らないんです。」そう言った博美さん、、、博美さんの話によるとお母さんが小さい時に亡くなって父と二人で過ごしていたそうです。高校に入った時に寝ている時に父親に犯され、それからずっと関係を持っていたそうです。高校と大学に入って彼氏ができたようですが肉体関係はなく終わったというか父によって別れさせられたようなんです。それからは彼氏がいる振りをして作らないようになったの... 省略されました。
まさか、私が博美さんにとって3人目の男だなんて知りませんでした。
こんないい女が、、まさかまさか、、そう思うとうれしくなってきました。
その証拠に私が博美さんの肩に手を置くだけで体がピクンと動きはにかんでしまうのです。
まずは博美さんが父親と息子に対してどれくらいのことをしているのか知りたくて、私の前に跪かせ一物をしゃぶらせてみました。
最初はおちょぼ口のようにしていた口も私の物が入ると口を大きく開けているだけで疲れたように涎を垂らしていたのです。
「もっと大きな口を開けて咥えるんだ。いつもやっていることじゃないのか。」
「はい、でも普段は父の物も正輝さんのものも小さいから。でも、お義父さんの物は大きくて長くて、、喉に突き刺さってしまうんです。」
「そうか、嬉しいことを言ってくれるね。じゃあ、私の物が博美さんのどこまで入るか試してみようじゃないか。さあ、もう一度口を大きく開けるんだ。」
博美さんは口を大きく開けると片手で私の一物を握りゆっくりと入れていくんです。
「うっ、うぐぐぐ、、」
まだ入るだろうと私が博美さんの頭の後ろを持って股間に押し付けると手に力を入れてそれ以上は入らないようにしているんです。
私が一旦力を抜くと一物を吐き出し、「は~は~、、」と大きく息をしているんです。私は自分のものが博美さんの口にどこまで入ったか印をつけると、
「今はここまでだ。ここからあと2センチ、ここまで入るように頑張るんだ。」そう言ってやりました。
その後は私はベッドに仰向けになって寝転び、上から博美さんがまた口を大きく開けて一物を入れて練習をしているんです。
時には亀頭が喉の最奥部につまり餌付いて「げーげー」言っているんです。
私の股間は博美さんの涎と涙でびっしょりになってしまいました。
「いいか、今度から会うたびに練習だからな。」そう言うと諦めたように頷いていました。
さて、今度は私の番です。
博美さんを抱き寄せいきなりキスをすると、諦めたのかじっとして私の言いなりになっていました。
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