妹と一緒にお風呂に入れなくなったのは、ゆづきがS5の冬休み頃、S4の頃から身体が少し女の子っぽくなり、S5になると胸の膨らみがはっきり分かる位になって来て、お風呂で妹の身体を見るのが楽しみでしたが、母親に一緒に入るのを禁止されて、(まぁ仕方ない)位に思ってました。
割と本気で抵抗していたのは妹の方でしたが、母に結構長い時間呼ばれて、渋々納得したみたいでした。
お風呂は一緒に入らないけど、ゲームしたり、宿題を手伝ったり、映画に行ったりして仲良く過ごしてました。
それから○年位経った夏休み…ゆづきが学校(部活)から帰って来て「疲れた〜お風呂入る〜お兄ちゃんお風呂入れて〜」…と
「はいはい…ちょっと待っててね…」とお風呂にお湯を張ったところで「お風呂入ったよ~」と妹を呼ぶと、「ありがとう、お兄ちゃん髪洗って~一緒に入ろ~」と言いながら脱衣室に入って体操着を脱ぎ、さっさと風呂場に入って行きました。
親が帰って来るのは夜、時間はたっぷりあります。僕は妹の裸が見れるのが楽しみでドキドキしながらも、めんどくさそうなふりで脱衣室に入り、「じゃあ入るよ~」と風呂場に入りました。妹はこちらに背を向けてシャワーを浴びてます。
背後に立って「頭洗うよ」と声を掛け、シャワーを妹から受けとって「目を閉じて…上向いて」
「うん」素直に目を閉じて上を向いたみづきの髪をシャワーで濡らしながら、ドキドキして身体の前をガン見しました。
以前見た時から大きくなって、片手で包むと余りそうなお椀型の乳房と肌色がかったピンク色の乳輪が凄く綺麗で可愛くて、ギンギンに勃起してしまい、妹の頭に当たりそうになって焦りました。
シャワーを止め、シャンプーを泡立て、髪と頭を洗いなから、じっくりみずきの身体を見ました。
腕と脚の日焼けした肌と真っ白な身体のコントラストがエロく、肌はきめ細かくて柔らかそうで、触りたくて堪らなくなりました。
シャンプーの泡を流して、トリートメントを髪に伸ばしてからゆづきを立たせ、僕が椅子に座ってから、以前はそうしていたように、ゆづきの身体を洗うために、僕の太ももの上に股がらせて座らせます。
座らせる時に、目の前にプリっとした可愛いお尻が目の前にあって、触るのを我慢して腰に手を当てて、太ももに座れるように導きました。そして太ももに肌とは違う、粘膜の感触が伝わり、妹もピクンっとして僕の上に座りました。
やっと妹の身体を洗えます。僕はスポンジにボディソープを泡立て、手に取って、みづきの身体を撫で回すように洗いました。
2026/10/18 22:16:35
(unGEyb/8)