若作りをしてお父さんにアピールするもバカにされたお母さん、毎日悲しむ姿に何故そこまでして?姉は幾つになっても女に見られたい男の俺には理解できないらしい。そんなお母さんがかわいそうになりお父さんの代わりに話し相手になってあげた、段々明るくなり若作りのお母さんを見ていると何時しか女を意識い出した、お母さんも嬉しそうで買い物も一緒に行ったりしてまるでデートをしているような日々、もっと喜ばせたい、意識してからお母さんを抱きたいと思いがついに我慢の限界でお母さんに抱きたいと告白しハグをしましたが、ビックリして離れようとして必死でしたでも何故か嫌がらず笑っていました。固くなったフランクを押し付けると笑いなが抵抗しました、これ以上はお父さんがいるのでやめましたがお母さんは親子だからね、駄目よ気持ちは嬉しいけど、この言葉は脈があるのか部屋で想像しながらマスをかいた。今日あたり迫ってみようかな?
2026/08/12 08:04:24
(BxKW0e4j)