あら、残念ですね。一度焚きつけた火は、何もせずとも鎮火することはできるのでしょうか?きっと今日までずーっと頭の中でこういうことをしたいって思ってたんじゃないですか?
裸になりたい、野外で全てを晒したい、発情した蜜壺を野外で慰めたい、粘ついたいやらしいエッチな音が静かな夜の中響いちゃう。そんなやらしい野外露出する予定でしたもんね?
紗理奈さんは、この業火をどうするのか。たのしみです。報告待ってますね?
よく知らないけれど夜釣りとかリスクも多そうなの
で気になっていました。安全優先で良いと思います。
後は紗理奈さんがそれを疎ましく思うような誤った
思考に捕らわれないよう精神衛生を図ることですね。
当夜はご主人も在宅でしょうから難しいかと思い
ますが、息子さんと二人で外出できる機会を作れたら
、思い切って息子さんに披露してはどうかな?
あなたたちが出かけたらしようと思っていたことを
するから見ていて、とでも言っておけば、息子さんは
見守っていてくれそうな気がしますが…。
sukimonoさん
鎮火は無理でした。。
結局去年も行った近所の草むらで隣接する道路を走る車の音や
人の話し声を気にしながら裸になってしまいました。。
今度の土曜日の夜に釣りに行くことにしたようです。
私も誘われたのですが断ってしまいました。。
無名さん
安全第一ですから疎ましくは思いませんがもやもやは残りました。。
もやもやが溜まると大胆なことをしがちですが流石に実際に息子の前ではできません。。
ダッチ毛布なら黙って見守ってくれますが実際の息子はきっと目を背けると思います。。
男だったら目を背けるは無いとおもいますが、紗理奈
さんの方が恥ずかしくて目を開けていられないのはある
かもしれませんね。目隠ししてみますか?
あるいは、酔ったふりでもしてご主人と間違えたこと
にして抱き着いてみるとか?良い提案できずすみません、
でも土曜日に気晴らしの機会はあるようですね。それま
で恙なく過ごされることを。
如何にも身体の蟲の蠢きを抑えられず、つかの間の時間を見つけ満足と迄は行かない身体の疼きを納に手短な処で裸体を晒し
蜜壺だけを溢れさせる事に、集中でもその夜の貴女の心と身体のむなしさを余計感じれた、吐露ですね
土曜日の天気が良い事を祈つて居ます、股叉、ではでは!!
紗理奈さん。
やっぱりそうですよね。家で発散してもどうせ数が増えて苦しくなるだけ。だからこそリスクを取って野外全裸を選ぶ姿、葛藤するところがかわいいですね。
けど、裸になっただけでしょうか?裸になって、満足してご自宅に帰られたんでしょうか?
そして土曜日の釣りのお誘いも断られたんですね?どうして断ったのか気になりますね?体調が優れないから?釣りには興味がないから?それとも?
無名さん
どこかの若いお姉さんだったら息子も目を背けないかも知れませんが
母だったら目を背けて立ち去ると思います。。そして一生口もきいてくれなくなると思います。。
sukimonoさん
正にそういう夜でした。。
むーさん
裸になるだけで済むはずもなく。。情けないです。。
私が釣りに行かなかったのは・・「それとも」が理由でした。。
今日の貴女の書き込みで寸暇を見付けての吐露をして頂いて居るのに感謝諸々記載したいが、時間が無い
その様子が手に取る様に理解出来ました、有難う、もう後一週間の辛抱其れ迄身体に気を付けられ
身体の欲求を宥められ、一人の時間が充分取れた時の、吐露を御待ちして居ます、デハ股叉!!!
釣り場で主人の会社の人と合流して夜釣りをして宿に泊まり明け方からまた釣りをして午前中早めに帰宅。
そんな予定を聞かされて一晩中一人で過ごせることに蟲達の期待が高まっているのが分かりました。。
息子と主人が出て行ったのが4時ごろ。待ち遠しいけどまだまだ陽も高くご近所さんの姿もちらほら。
買い物に行ったり掃除などの家事をして時間を潰したりお風呂にも入ってはやる気持ちを紛らわせたり。。
夜8時まで待ちました。化粧して下着も上下とも着けてブラウスにスカートストッキングまで履いてちょっとしたお出掛けの装い。。
静かに家を出て車に乗り込みました。行先は…夜一人で行くとしたら実家に向かう山中の街灯がスポットライトのようなあの場所。。
着く頃には走る車もほとんどないはずスポットライトに照らされながら裸になって。。車で走りながらそんな妄想が何度も浮かびました。。
道中はまだ車も走っていましたが山に差し掛かったころにはすれ違う車もほとんど無くなっていました。。
薄暗い山の中の道を走っているうちにドキドキしてくるのが分かりました。山の中が怖いとか暗さが怖いとかじゃないのに。。
やがて道のずっと先の方に目的の場所の明かりが見えてきました。。
でも何だかちょっと様子が違って見えました。さらに近づくと街灯の下に車が停まっているようでした。。
高まっていた気持ちが一気にどん底の気分。。前を通過しながら見るとども立ち同士なのでしょうか。若い男性2人と女性1人が談笑をしていました。。
笑顔の若者たちの前を通り過ぎる私はきっと恨めしそうな顔をしていたと思います。。
目的地にたどり着けなかった私はあてもなく車を走らせるしかありませんでした。。
車を止めるきっかけもないまま実家付近まで来ていました。
蟲達が騒ぐので車を走らせながら服の上から胸を触ってみたりお股に触れてみたりしながら胡麻化してきましたが
今にも蟲達が暴れだしそうで早くどこかに車を停めたい気持ちでした。。
そして思い出したのが駅と学校。。去年だか一昨年だかのこんな日に訪れた場所。。この時間ならまだ終電は来てないから学校。。
以前にも書きましたが私の母校。。高台にあって民家は一段下になるので夏休み中の学校周囲に人影はありません。。
校門から少しだけ離れたところに車を停めて少し様子をみましたが以前と変わりなく静かでした。。
車から降りてゆっくり警戒しながら校門に向かいました。防犯カメラが追加されたような様子もなくセンサーライトが設置された様子もなく
真っ暗なまま校門までたどり着くことができました。。懐かしい門に懐かしい校舎。。
それらを見ながら私はブラウスのボタンに手を掛けました。。下までボタンを外し左右の袖のボタンも外すとブラウスを脱いで校門のすきまに掛けました。。
スカートのホックを外しファスナーを下げてスカートを下げゆっくりを足抜きブラウスの隣にスカートを掛けました。。
ストッキングを脱ぎスカートの上に掛けました。。
上下の下着姿になった私は門の前階段までのアプローチに立ちました。。
スポットライトはありませんが道路から階段数段分高くなったアプローチはステージに見えなくもありませんでした。。
ごめんなさい。途中ですが息子が帰ってくる時間が近づいてきたので一旦ここで止めます。続きはまた時間があるときに書きますね。
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【プロフ動画】消されませんように。。。
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