あれだけ暴れまくって抵抗した母だったが1回した後はすっかりおとなしくなった。 その夜は朝までに数回やった。 翌晩も、その翌晩も母を抱いた。数日後から変化が出て来た。 母が感じてきたのだ。喘ぎ、胸を反らし、苦悶の表情。 遂に呻き声とともに痙攣して逝った。 自分が生んだその穴に、実の息子のちんぽを入れられて、 夫(父)の遺影の前で官能にのたうち回る母。 母はやっぱり女だった。