部屋に戻って、しばらくするとフロントから電話が
「古い旅館なので声が隣の部屋に筒抜けになってしまうかもしれません。料金は少し高くなりますが、はなれのお部屋も御用意できますが、いかがでしようか?」と言われました。
声を殺しながらのセックスも逆に興奮するし、なんとなく不愉快でしたし、お風呂上がりでビールも飲んでいたので
「大丈夫です。迷惑かけないように静かに愛し合います。」と、言ってやりました。
息子が中学生くらいの頃、私の下着でお気に入りがあるようで、その下着を洗濯機に入れた日は匂いを嗅ぎながらオナニーしていることに気づいていました。なんとなく息子と距離をとるようになり、主人とセックスした翌日は息子の顔を見ることができませんでした。
息子が大学を卒業してからすぐ家を出てしまった頃から、息子とのセックスを妄想するようになりました。
日に日に息子への思いが膨らんで行き、5年前に息子のアパートに泊まりに行きました。精一杯の若作りをして通販サイトで始めて買ったセクシーランジェリーを身につけて行き、抱いてほしいと言いました。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り
#ぽっちゃり... ID:mitsukodeluxe
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