母48歳、僕22歳。昨日の夜10時頃、母からいきなり買い物の誘いがありました。 2階の部屋にいる僕に 母「真ちゃんちょっと買い物行きたいから付き合ってくれない?」 僕「わかったよ」 母が父に 母「ちょっと買い物行ってくるわね」 父「気をつけて行ってこいよ」 僕と母は車に乗り家を出ました。 少し走らすと 母「買い物なんて嘘なのわかってるでしょ(笑)」 僕「わかってるよ」 母「じゃあいつものように一応は買い物してからね」 近くのスーパーに行き母は買い物をしていました。 買い物を済ませ車に乗り、いつものように人通り車通りがない場所へ向かいました。場所に近くなり道を曲がろうとすると、木々の間から車が停まっているのが見えました。 僕「お母さんちょっと待って、車が停まっているよ」 母「あ~本当だ!」 僕「今日は先客がいるね、どうしようか」 母「どうしようかな」 僕「人が乗ってるか隠れて見てくるよ」 母「えっやめなさいよ!危ないわよ」 僕「大丈夫だよ」 と言い僕は車から降り隠れながら木々の間から車に近くと予想通り男女が車のシートを倒し真っ最中でした。僕は直ぐに母の車に戻り 僕「やっぱり先客がいたよ」 母「そうなの?してたの?」 僕「良く見えなかったけど、男女がシート倒してイチャイチャしてたよ」 母「そうなの?今日は先客いるからホテル行こうか?」 僕「うん!でも、もう少し見てみたいな。他人がしてるの見た事ないから見てみたいな。お母さんも一緒に見に行ってみようよ」 母「え~大丈夫なの?」 僕「大丈夫だよ」 と言い車から降り、母と2人で木々の間から車の所に行きました。そして車を見ると女性が上はシャツを着たままの姿で運転席側で上下に動く姿が見えました。 僕「ほらっしてるよ」 母「本当だ!お母さんも初めて見たわ、凄く車が揺れてる」 そして少しすると女性は着ていたシャツを脱ぎブラ姿になりました。 女性の後ろ姿から見えるブラ姿、僕も母も興奮してきました。 母「見てたら、お母さんもしたくなってきたわ。早くホテル行こう」 僕「行こうか・・でもその前に俺達もここでしない?」 母「えっあの車の人に見つかっちゃうよ」 僕「大丈夫だよ」 と言いながら僕は母の胸を触りました。 母「も~真ちゃんったら(笑)」 僕と母はキスをしながら、僕は母のジーンズの中に手を入れアソコを触り、母も僕のズボンの中に手を入れアソコを触ってきました。