妹の部屋に入ったけどよく寝てて気づかない。
膝までしかないパジャマを下げてピンクのショーツもゆっくり太ももの所まで下げた。土手の高いマンコには毛が生えていない。ただスジがあるだけ。どうしようか迷ったけど我慢できなくて顔を近づけた。少しだけオシッコの匂いがした。でも気にならなくなって僕はスジに舌を差し込んだ。まだ起きない。スースー息をして眠っている。また舌を差し込む。刺したり抜いたりを繰り返す。妹の肉はプックリしてて分厚い。スジもすごく固くてそんなに奥までは舌が入らない。何回も出し入れして夢中になった。スジは僕のよだれでヌレヌレ。ピチピチ音がする。夢中でやってだけど実は妹はハー、とか、ハフ、っていう息に変わってた。ヤバいと思って自分の部屋にすぐかえってオナニして寝た。次の日もおんなじ事をした。妹はすぐ、ハー、ハフ、っていう息をした。舌がずいぶん奥まで届いて固い豆にあたった。ウッって妹が声を出した。ヤバいと思ってやめた。次の日。またおんなじ事。妹は最初から、ウッウッ、と声を出す。クリを舌でこするとイ、イ、と。それを続けてたら、アウッ、と言ってギュッと足を閉じたあとビクンとなった。もう舌で舐めてないのにもう一度ビクンッて腰を動かした。10日以上毎晩なめた。でもある夜僕が部屋に入って行くと妹は起きていて、やめろよ、と言った。生理だったみたい。妹はそれ以来僕の顔を見ない。いつも怒った感じで無理やり目を見るとすごいキツイ感じでにらむ。だからもうやめる事にした。その後いとこのお兄ちゃんが泊まりに来て僕はめっちゃエッチな事をされた。
2026/08/22 09:16:20
(aw28.Ygc)