僕が高校を出て免許と所得し家族で海水浴へ行きました。
両親と僕と弟の4人です、遠乗りは初めてでしたがルンルン気分でした。
僕が運転なので親父は飲めると言って喜んでいました。
海へ着きシートを張りビーチパラソルを用意しました、その間、母は車の
中で水着に着替えていました、内心母親の水着なんて見たくありませんで
した。
しばらくして母が車から出て来ました、ええ~と思わず声が出そうでし
た。
何とは母はビキニを着てたのです、親父は母ちゃんまだ捨てたもんじゃな
いなと喜んでいました、僕と弟は減滅していました。
それに後ろの布が極端に細いのです。
親父は母を長方形の浮き輪に寝かせ浅瀬を引っ張りながら遊んでいまし
た。
僕は若い女性を探しますが今日は不作でした。
そんな時でした大きな波が来て母の乗った浮き輪が波を受け一回転、母は
そのまま海の中へ、親父がサトルサトルと大声で僕に助けを、急いで海に
落ちた母を抱き起すと何やらブニョンとした感じが手に、それは母の乳房
でした、転んだ拍子にブラがズリ落ちたのです。
子供の頃はよく見てた母の乳房にドッキリし少し股間が大きくなっていま
した。
弟は海の中のブラを拾い母に、母はああ~びっくりしたと言いながら垂れ
乳にブラをしてました。
でも砂浜でバーベキューなどして楽しい一日を過ごしました、あれから1
0年が過ぎ僕も嫁を貰い子も出来ました。
あの夏の母の垂れ乳が時々目に浮かぶ夏の日です。
2026/08/13 15:25:13
(rezTEPyZ)