小学生の頃、母に連れられ床屋に行った時に母に隠れて成人用マンガ を見てたら 床屋が終わり家に帰宅すると母は泣きながら、あんな本は見てはダメ そんなにオッパイが見たいなら見なさい。と母は自分の胸を見せて胸 を押し付けてきた あれから母を泣かさないように成人用の本は見ないように思ったが 中学生なったら周りの影響や女子にからかわれと正直女性の体に興味 が湧いてきた。 高校生になった時に上級生のヤンチャな女子に気に入られて、なんと なく付き合う感じになった。 母が不在の時に彼女の希望で家に来る事になり彼女に誘われるがまま 別途で彼女とキスするとしだいに夢中になって裸で抱き合ってた時に 急に扉が開き怒りに満ちた顔の母が、何やってるの!!と言って部屋に 入ってきた 彼女は帰された後に母は泣きながら、そんなに女とSEXしたいなら好 きなだけしなさい。 と言いながら母は服を脱ぐと全裸でベットに大の字に寝た。 そんな・・・お母さんとできないよ。と言うと母は涙を流しながら私 を押し倒すと 私のペニスを咥えてきた。萎んでしまったペニスは意志とは反して勃 起してしまい そのまま母の口の中に射精してしまった。母は口で綺麗にすると私の 上に跨ぎ母の中に挿入していった。 母の中は温かく母が動くたび気持ち良くなって、あっという間に2度 目の射精を母の中にしてしまった。 母はお父さんには絶対に言わないように。と口止めされ母と週1~2 回はするようになった。 それから2年が経過した頃には母の癌がステージ4と父から聞かされ た。 母は1年近く入院する事になったが退院しても終日自宅で寝て過ごす ようになった。 ある時に母から、長く生きられない。から亡くなる前に、もう一度し たい。と言われた。 お互いに涙が止まらない状態で動かない母を抱いた。そして母の中に 何度も何度も中かに出した。 それから1週間した頃に母の容態が悪くなり再入院となった。 亡くなる前日の見舞いの時に私の耳元で、ありがとう。と言われたの が最後の言葉 再入院して2週間で母は48歳の短い生涯を終えてしまった。