子供のいない、私40歳、妻39歳の夫婦です。 月に1~2度有るか無しの夫婦生活もマンネリで最近は中折れで妻も不満を露 にしています。 もう~どうしたの?全然ダメじゃないと少々ヒス気味になっていました。 どうすれば元気になる?と言うので、う~ん3Pかなと言うと、3Pって三人 でするんでしょうと言うので、そうだよ どうだ一回試してみないかと言った んです。 馬鹿なこと言わないでよ変態よそんな事と言うのです。 それに相手もいないでしょうと言うのです。 えっ?相手いればいいのかいと言うと 急に黙ってしまったんです。 これは少し脈ありかなと思い、実話、会社に竹下と言う25位で熟専の奴がい て いつもアダルトビデオは熟女物ばかり借りて センズリばっかこいてる奴 がいるんだ どうだそいつ誘って見るかと言ったんです。 でも~暗いんでしょ そんな人と言うので、いや見てくれは悪くないけど 内 気で無口なんで女性に声を掛けれないんだよと説明しました。 けど、もし その人が周りの人に話たら 貴方 恥ずかしくて会社に居られな くなるんじゃない?と心配するんで、そいつは口は堅いから心配ないと言う と、ふ~ん、少し考えさせて、明日返事するというのです。ドキドキしながら 明日になると、いいよ、あなたの刺激になるんだったら 任せると言ったんで す。 その妻の言葉を聞いて なぜか心臓がバクバク興奮してしまいました。 実行すべき その部下を昼休みに呼び、妻とは言わず どうだこの写真と言っ て妻の裸体を見せたんです。全身の立ち姿から オッパイのアップ M字開脚 でアソコのアップ、四つん這いでの後ろからのアップなどを見せたんです。 彼は ムッチリして いい熟れ具合ですね、大きな垂れたオッパイが好きです と言うんです、それに毛の多いのもいいですねと言うんです、顔はどうだ?と 聞くと う~ん、今イチですかねと 少しショックな事を言うんです、まあ正 直って事ですね。 妻に今夜会社の花見があるから その帰りに奴を誘うから酒の用意と少し派手 目の服装でと言うと ええ~今夜?嫌だ ̄怖いよと言うんです。 私も どうしても嫌なら 三人で飲むだけでいいよと言うと、少し安心したよ うです。 満開の花の下で宴ですが、私は後の事で頭がいっぱいで酔えませんでした。 二時間位で 帰る者、二次会へ行く組やらで減りはじめます。 私は竹下君に どうだ明日休みだし うちで飲まないか、熟女も居るぞと誘っ たんです。 すると ハイお邪魔しますの返事なんです。 心臓が高鳴りです。 タクシーで我が家に向かいながら、お客ありと妻にメールすると ハイの返信 でした。 我が家に着きチャイムを鳴らすと 身体のラインの浮き出た服の妻が いらっ しゃ~いと出迎えます。 会社の竹下君と紹介すると、ごめんなさいね主人に付き合わせてと言うと、彼 は、はあ いいえ、お邪魔しますといつもの内気な彼になていました。 彼は写真が妻だとまだ気がついてないようです。 さっそく飲み直しです、花見では酔えなかったので ペースが上がります。 料理を運ぶラインの浮き出た妻を彼が目で追ってるようです。 どうやらブラをしてないみたいで動く度に左右に揺れるんです。 三人で飲み 妻が彼にお酌サービスです、どうやら妻も彼ならOKみたいで す。 彼も次第に馴染んで来て 妻にお酌の返杯です。 そこで私が、君は熟女好きらしいが うちの奴はどうだと切り出したんです。 ええ~奥さんですか? 全然大丈夫ですよと言うんです。 本当かよ もう来年四十だぞと言うと 彼が、奥さんまだまだですよと嬉しい 事を言うんです。 そこで竹下この前見せた写真 誰だか分からないかと言ったんです。 すると、おっ奥さんですよね あの写真の人?と言うんで、そうだ 今わかっ たか?と言ったんです。 すると妻が なあに私の写真がどうしたの?と聞くので。 見せたよ彼に 無修正の お前の裸体をと言ったんです。 ええ~っ嫌だ~恥ずかしい~ねえ本当?と竹下に聞くので、ええ~ハイ、見せ て貰いましたと恥ずかしそうに答えるんです。 ごめんね あんなの見せてと言うと、いいえ僕も興奮しましたと言うのです。 そこで 彼に私達の倦怠期のマンネリ解消に君を呼んだと正直に話したんで す。 妻も君ならといいと言ってる、私の目の前で抱いてやってくれと言ってしまい ました。 彼は 僕に異存などあるはずないですと言ったんです。 それを聞いた妻が 私達の目の前で大胆にも服を脱ぎだしたんです。 ブラをしてなく いきなりオッパイが現れました。 薄い服を脱ぐと小さな下着だけです。 モジモジしてる彼に妻が ねえパンツ脱がしてと迫ります。 リードしてます妻が。 彼は妻のパンティに手を掛けるとスルスルと下ろしました。 多毛が眼前です。 君も脱いでと妻が言うと 立ち上がり一気に脱ぐと そそり起った見事なイチ モツが妻の目の前なんです。 おっきい~ねと目を潤ませながら咥え始めました。 片手で金玉を摩りながら片手でシゴキながらの熟女フェラです。 私は急ぎ隣の部屋に布団を敷き 二人を招き入れました。 彼は妻のマンコが見たく、寝かせた妻の脚を大きく開き毛を掻き分けマンコを 見詰めています。 妻のマンコは濡れに濡れていました。 彼が正常位で入れようとしています。 毛深い妻のマンコに若いチンポが突き刺さりました。 数回 抜き差ししただけで なんとも言えない妻の切ないアエギ超えが部屋中 に響きます。久々の快感なんです。 妻の腰が浮き 若い男根を深く深く迎え入れてます。 チンポに妻の愛液が白く絡み付き卑猥その物です。 見てる私も久し振りに堅さを取り戻しました。 その日は 何回も二人で求め続け 朝方まで抱き合っていました。 全部中出しで、妻のマンコに彼は4~5回くらい注ぎ込んだみたいです。 帰る彼に 妻が、またいらっしゃいね いつでも貸して上げるからと言って見 送っていました。 変態扱いした私を 今は妻が若い男に狂ってしまったみたいです。