気が付けば私は、初めて会った人のモノをただ必死で加えていました。覚悟ができたという訳ではなく、開き直ったという感じでしょうか…。そして後ろではご主人様が、私のパンティーを脱がし、「濡れてるよ」と驚いていました。緊張しすぎても濡れる事があるんだ…。と頭の片隅で感じたのを覚えています。
緊張と興奮と少しの恐怖が入り混じった複雑な気持ちの中で、自分のしている行為が信じられない気分でしたが時間が過ぎると共に、ふっきれていく感じがしました。「いつもお世話になっている人だから、失礼のないようにね」とのご主人様の言いつけに背かないように、必死で口と手を動かしました。
フェラの後は、クンニをしてもらい、69をしました。私も少しずつこの非日常的な行為に慣れてきて、快楽に身を委ねるようになってきました。でも、そんな私の姿をご主人様に見られるのは、とても恥ずかしかったです。ご主人様以外の人に攻められている姿を…。今度は、ご主人様の顔を見る事ができなくなってしまいました。
とても気持ち良く、自分でも恥ずかしいくらいに声が出てしまいました。他の部屋にも聞こえていたかもしれない…。お二人に乳首を同時に攻められて、両耳に息を吹きかけてもらい、ますます声が高まりました。…そんな私の姿と気持ちの変化に、ご主人様は気付かれたのでしょう…。「何楽しんでるの?」…気持ちを見透かされてしまった私は、言葉が出てきませんでした。
その後も、お二人に両耳を舐めてもらったりしている中で、ご主人様の言葉責めは続きます。「今、何をされてるの?」「誰に責められてるの?知らない人に責められてるんだよね?」「なかなかできない貴重な体験だよね?」
正直、私自身二人もの男性に優しく気持ち良くして頂けるなんて、とても贅沢な気分☆
などと、はしたない事を思ってしまいました…。
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【プロフ動画】彼女は私の所有物の証として、胸や腕、太ももや尻などに痕を付けられることを悦... ID:redeyen1
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