公園の便所に出掛ける前にオシッコに行きたくなり駅までの途中にある便所に行きました。
男の子が1人多分中学生ぐらいです。
便器に向かいオシッコしてるのかと思って一つ便器を飛ばして横並びに俺も立ちました。
ところがオシッコをしてるのではなくチンコを擦り勃起させてました。
俺は男には全く興味はありませんが目の前でその様な行為をされたらつい見てしまいました。
辞めるどころか増々手の動きが早くなり「見てて出るから」といい勢いよくチンコの先から
精液を飛ばしてました。
流石男に等興味なくとも俺のチンコは勃起しました。
「おじさん」チンコ擦ってあげるよとチンコを出していた俺の横に並びチンコを触って
きました。
「おじさんのチンコ大きい硬い」。
俺は焦り「何をするんだ止めろ」と言いながらも男の子を退けようとはしませんでした。
「おじさんのチンコを舐めたい」「良いよね舐めても口の中に出してもいいよ飲むから」。
個室に2人で入り男の子は「おっきい美味しいチンコだね」。
流石に俺は「気持ちがいい」「初めてでしたフェラされるのは」。
彼女はいますが俺は彼女のマンコも舐めてやりますが彼女は「未だ抵抗があるから」といい
フェラまではしてくれません。
男なのに「すげ^~な」「女の子にフェラされているみたいでした」。
本当に俺が出るというと口の中に入れたままで俺は出しました。
黙って其の儘飲み込んで「美味しいよ」「また合ったら今度はアナルにチンコ入れてね」。
ジャーねと言いいなく成りました。
俺は余りの気持ちよさに暫くじっとしてました。
俺はそれ以来あえて公園の便所に様も無く行きましたが合えません。
2026/09/06 19:00:09
(fC7fRWLY)