栞神さん、2人は秘密の関係が始まる前は、私は小さい頃から知ってる弟の友達の義隆君でしたし、義隆君も私の事を仲の良い友達のお姉ちゃん位に思ってたはずです。
でも、2人だけの秘密の関係が始まると、私は義隆君の要求に押され気味になってました。
最終的には対等な関係だったと思いますが、私の気持ち的には弟の友達と言う気持ちから、もっと身近に感じる存在でした。
あおむしさん、義隆君と2度目の行為で更に私の身体に興味津々で無意識で触っていたと思いますが、私の身体は自分で触るよりは、他人に触られて感じて更にそれが小さい頃から知ってる弟の友達でしたから、輪をかけて変な気持ちになって居たのだと思います。
細い指でしたが濡れてる私の膣の中に抵抗なく入ってしまって、義隆君は「凄いヌルヌルしてる」とか「指が少し締め付けられる」と言い更に奥に入れると「狭くなってる」と言った瞬間に、私の身体はピクンと反応してました。
たぶん義隆君の指が全部入ったと思いますが、さほど痛いと感じませんでしたが、指が出入りしてる感じがするとドキドキ感が身体に広がり少しだけ自分で触るより気持ち良くなっていました。
ただ、それを義隆君に知られたくなくて声が出そうなのを我慢してました。
スグに美怜さんの感じる場所を把握して刺激してくるようになりますよ。
関係が何処まで進んでいるのか分かりませんが、気持ちの変化が変わるのは当然だと思いますよ。
このまま進むと、初体験は小学5年生の男の子になりそうですね。
栞さん、あおむしさん、コメントありがとうございます。
遅くなりましたが、続きを書かせて頂きます。
栞さん、そうですね私の初めての相手は義隆君でした。
あおむしさん、小学生5年生でもそれなりの知識なのか好奇心なのかは分かりませんが、気持ち良くて義隆君には正直には話せなかったけど、義隆君は私のそこを触ると濡れるからわかって触っていたのだと思いますが。
義隆君のオチンチンはピン、となったままでドリルチンコの先っぽは皮が剥けてて中から出てました。
何か可愛らしく思えてまた触らせてもらいました。
本当に硬くてビックリする位でした。
義隆君の顔を見ると私に何かを言いたげな顔をしてたから率直に「入れてみたいの?」と聞くと恥ずかしそうに「美玲ちゃんさえ良かったら入れてみたい」と素直にこたえられて、私の身体も義隆君の今のオチンチンなら入りそうな気がしてて、2人の身体の準備と気持ちの覚悟はできてるから「約束して、私が痛がったら止めてくれる?あと誰にも話さないこと」と言う私からの条件を出すと「うん分かった、誰にも話さないし。痛がったら辞める」と約束してくれました。
いざ私がベットに横になると義隆君が重なってきました。
身長的にはさほど違いはありませんでした。
義隆君のオチンチンは私の股の間にあるのを感じ、口は私の乳首を吸い付いてきてました。
ゆっくりだけど義隆君は腰を前後に動かし始めると、私のヌルヌルがオチンチン着くと割れ目を擦る様に動くのが分かり、またにクリトリスを擦り上げる度にギュンと身体が跳ねました。
そうすると更にオチンチンの動きが滑らかになる感じで動くのを受け止めていましたが「美玲ちゃんどこに入れればいいの?」と聞かれてフワフワしてた私は慌てて「あっ、じゃ入りやすい様にするから」と義隆君を受け入れるように閉じてた両脚を開き「ここに入れてみて」と膣口を両手で開いてあげると義隆君がオチンチンをあてがってきました。
ツルンツルンと何度か押し当てるオチンチンが滑るのが分かりましたが、何度目かにツルン!
本当にツルン、と滑り込む様な感じで中に少しだけ入るのが膣口が広がったので分かりました。
痛さは感じませんでした。
義隆君の身体が密着すると更に奥に入ったのが分かり「美玲ちゃんの中にはいったよ」と顔を見ると嬉しそうな顔と何か辛そうな感じの表情にも変わるのが分かりました。
何度かオチンチンを動かされると、チリチリとした痛みと気持ち良さが入り交じった感じが下っ腹に感じて「イタタタッ!」と義隆君が口走りました。
「えっ痛いの、大丈夫?」と声を掛けると「痛いけど美玲ちゃんの中気持ち良いよ」とオチンチンを動かし続けてる義隆君が可愛く思えたけど、その時は、男の子でも初めては痛いのかなぁ??不思議に思えました。
私に覆い被さってくると入ってたオチンチンがツルン、と抜けてしまいます。
また、私が膣口を開いてあげると義隆君が入れてくる、の繰り返しをしてましたが、何度かするとわかってきたのかオチンチンが抜けると義隆君は自分でオチンチンを握って私の中に入れられる様になってました。
その日は、義隆君にまた精通は無かったのか射精までは無かったけど、無事??初体験を済ませましたが義隆君は満足そうでしたし、私も気持ちよくてでも少しだけ痛かったけど出血は有りませんでした。暫く義隆君と触りっこしてたけど、時計を見たら3時を過ぎてて慌てて義隆君に服を着せて、私は全裸のまま玄関まで義隆君を連れて見送りに行くと、ドアの前でそれまで自分のオチンチンが入ってた私の割れ目に手を伸ばして膣の中かに指を入れキスをしてきました。「えっ?」と思って固まってる私に「美玲ちゃんまたエッチしょうね」と言うと「バイバイ」と言うとドアを開けて帰っていきました。残された私は複雑な気持ちのままシャワーを済ませて自分の部屋に戻り、やっぱまずかったかなぁ、とかこれって犯罪になるのかなぁ??と心配になりました。夏休み中に、どちらかの家族が留守の時間帯にエッチをしてました。回数を重ねると義隆君はすぐに入れる場所がわかる様になり、腰の振り方やすぐにオチンチンが抜けない様に義隆君の部屋でエッチをする時に、私の腰の下に半分に折った座布団を敷いて抜けない様にして私に覆い被さって乳首を吸ったりキスをしながらオチンチンを動かしてました。徐々にお互い挿入中の痛みは無くなってました。夏休み中に何度かしたけど、夏休みが終わると私も受験に本格的に取り組み塾通いも増やしました。そんな中でも義隆君は弟の部屋に遊びに来てたけど、普通に話してましたが、エッチな事は月に1度位ありました。受験勉強のストレス発散に部活に混ぜてもらったりしてて、義隆君とのエッチな事でも発散になってたと思います。年末年始に私の家族は田舎の祖父母の家に1泊2日で挨拶しに帰省するのが恒例でしたが、その年は私は家で留守番をするからと、1人残って勉強をしてました。とりあえず初詣を近所の神社で合格祈願を済ませて帰る際に、二ヶ月ぶり位に義隆君家族とバッタリ会って、新年のご挨拶をするとおばさんが後ろから「ポチ袋じゃないけど、これお年玉ね」とティッシュに包まれた物を手渡され「えっ、ありがとうございます」とお礼を言うと「受験版ばってね」と励まされて嬉しかった。歩きながら話し「美玲ちゃんは帰省しなかったの」とか「受験勉強は順調に進んでる?」いっぱい話しながら帰りました、途中で義隆君家族と別れて、新年恒例の番組は見ないでYouTubeを見て楽しんでました。一息ついて朝ご飯を済ませたら、ウトウトと居間のコタツで眠ってました。インターフォンの音で目を覚ますと義隆君でした。居間に通して色々な事を話してると、お互いそんな感じになり、居間で全裸になって抱き合ったりキスをして、お互い身体の準備ができて義隆君が重なってきて、私の中に義隆君の硬くなったオチンチンが入りました。久しぶりの義隆君とのエッチは気持ち良くて、吐息混じりの私の声に「気持ちいいの?」と聞かれ「うん!」とこたえると、義隆君の腰の動きはリズミカルになり気持ち良かった。そんな中でも義隆君のオチンチンはその日はすぐには抜けなくて、長い時間、と言っても5分位は抜けなかった。でも、その日はそれだけでは無くて、腰を振り続けていた義隆君の腰の動きが早まった後に私に覆い被さって動かなくなったのです。しばらく義隆君に抱きしめられてると、私の中からオチンチンが抜ける様な感じがして、すぐ後に何かが私のおしりの穴の方に流れ出してる感じを受けました。えっ?と思ってたら「凄く気持ち良かったよ」と義隆君が。私と義隆君の重なってるお股をさわると、ヌルヌルの白濁した液体が……まさかと思い「えっ、義隆君私の中に射精したの?」と聞くと「うん、白いヤツね。すごく気持ち良かったよ」とあっけらかんと言われ「えっ、妊娠ちゃうよ」と慌てて義隆君を払い除けて、私は急いでトイレのウォシュレットのビデで洗ったけど、強めのシャワーで中を洗いました。洗ってると義隆君が心配そうな顔で見てたから、「多分、大丈夫だと思うけど」と言うと2人でシャワーを済ませると居間で「出そうになったらオチンチンを抜いて外に出さないと妊娠さしちゃうんだよ」とか色々教えておきました。... 省略されました。
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