どうもありがとうございます。
学校が終わった後に遊びに行こうと近所の神社の中を歩いていると
美智子が1人で神社の中にいました。
この前の記憶が蘇り恥ずかしいなあと思っていると美智子の方から
「この前って大きくなってたでしょ?」
とニヤニヤしながら言ってきました。
それを聞いた瞬間、恥ずかしさとよくわかりませんが股間がぽっと熱を帯びるのがわかりました。
「えー、何が?」
言い返すのが精一杯でした。
「何って、ちんぽに決まってるじゃん」
「・・・」
「見られて興奮しちゃったの?」
相変わらず上から目線で話しかけてきます。
今はどうかわかりませんが当時は女子の方がませてるようでしかも美智子は上にお姉さんがいて
性に対する知識も豊富そうだと前からの噂でした。
「もう一回見せてくれたら私のも見せてあげようか?」
「えっ?」
もちろん見たかったですけど、また学校で有る事無い事言われてしまうのも怖くて黙っていると
「女の子の見たことないでしょ?」
「・・・」
「見せ合っこしようよ」
「、、、やだよ。。。」
「恥ずかしいの?」
「・・・」
少し考えてるのか間を開けて
「お小遣い、あげるから」
と言って100円玉、当時の自分にはそれなりの価値のある金額だったことは覚えています。
100円玉を手渡され握りしめながらお金で無理矢理にと言い訳すればと考えて
「ちょっとだけならな」
と境内の裏手に2人で移動しました。
ありがとうございます。
思い出しながら書いているとついついムラムラしちゃってなかなか書き進みません。
「女の子の見たことある?」
「えっ?・・・」
「ないんだ、、、」
そんなやり取りをしたことは覚えています。
当時の小学5年生の女の子、膝上くらいのスカートをまくり白いパンツの裾をずらし見せてくれました。
想像してた穴だけとは違い縦に長い切れ込みに戸惑ってしまいました。
が、これが女の子のと思うと股間が大きくなってきたのは自分でもわかりました。
「早く、見せてよ」
「ああ、うん・・・」
半ズボンの裾から大きくなりかけてるものを取り出しました。
「あっ、また大きくなってきてるね」
ニヤニヤと凝視してます。私もここまできたらと美智子のあそこを目に焼き付けようと見ているといけないことをしてる気がしてきてさらに硬く大きくなってきてました。
「女の子の見て興奮してるんだね、えっちなんだね」
見透かされたようで恥ずかしくて顔が赤くなってきてました。
「もっと教えてあげようか?」
「なに?」
「おしっこがどこから出るかわからないでしょ?」
そうです、切れ込みを見ながらもどこからおしっこするのかわかりませんでした。
そういうと美智子は切れ込みを自分の指で左右に開きました。
薄いピンク色した中はなんか見てはいけないようなものの気がしましたが目は離せませんでした。
「この辺からおしっこが出るんだよ」
指で場所を教えてくれました。
「ねえ、おしっこするとこを見せてくれたら見せてあげるよ」
確かにこの辺からと言われてもよくわかりませんでした。
でも、女の子におしっこするところを見せるなんて恥ずかしすぎると躊躇っていると
「ちょっと私も恥ずかしいからまた今度にしようか」
美智子を見ると少し赤い顔をしていました。
美智子がパンツを元に戻したため出していたものをしまおうとしましたが硬く大きくなっていたためうまく戻すことができずいると
「一回ズボンとパンツ下ろせばいいじゃん」
と優しさなのか教えてくれました。
言われたようにズボンとパンツを膝まで下ろすと研究でもするように後ろに回りお尻の方を見られてしまいました。
慌ててモノを収めてパンツとズボンを上げると
「そんな慌てなくてもいいのに、、、2人だけの秘密だから、、、お尻の穴も見たいなあ」
その日はそれで別れましたが家に帰ってからも美智子のあそこが忘れられなくまた何よりも見られて硬く大きくなってしまった恥ずかしさがたまりませんでした。
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