今頃と思うと、、、、、、
待ちきれずに何度もここに来てしまいます。
今日はどんな下着と服で出勤されたのでしょうか。もしかて仕事の後、二人で、、、、、、
文乃さんはどんなヘアスタイルなのでしょう。
午後最後のメンテ時間も終わってますね。。
興奮してるT君を誘って、文乃さんはT君と一緒に文乃さんの自宅へ。。。
2人だけのキッチンで、軽いランチかな。
少し露出した服装で、T君に体を見せながら。
文乃さんの胸がT君の顔に当たってたことを話題にして。。。
T君、食事より早く文乃さんの体を味わいたくて。。。
妄想が膨らみます。
Tくんと再会をしてきました。
みなさんに期待されているような、家に誘い込むようなことはしていませんが、嬉しいことがたくさんありました。
一番はやっぱりTくんが期待をしてくれていたことです。
思い込みなどではなくて、彼の意思として、私のことを好きだと言ってくれました。
それで私も「気持ちいい?」と聞くことができ、「内緒にしてね?」と彼の顔を胸で挟みました。
そうすると、本当に気持ち良さそうに顔を埋めてきて、どうにかなりそうでした。
まだ他にもあるのですが、きちんとお伝えしたくても今日は思考が追いつかず、全然文章がまとまりません。
もう何回もオナニーをしてしまっています。
思い出すだけでイってしまいそうです。
申し訳ありませんが、少し時間をください。
ヘアスタイルについてのご質問ですが、
私はセミロングくらいの長さで、仕事中はアップにしてまとめています。
普段はサイド寄せの三つ編みにすることが多いです。簡単にできるだけでなく、大人っぽくも見えますから。
容姿の参考になりますでしょうか。
文乃さま。仕事おつかれさまでした。
余韻を楽しみつつ、落ち着いた頃にまた書き込みをお願い致します。
書き込みながら思い出して、そして文章にも現れる程に乱れ、T君だけでなくここにいる多くの男の射精を淫乱な体で受け止めて下さい。
T君の気持ちはわかっていたとはいえ嬉しかったでしょう。
貴女も「T君の女になる」と伝えたのですか?
T君はペニスを硬くしていたでしょう?
もう我慢なんてできませんよね?
それでいいと思います。
家庭は絶対に守りながら、貴女を心に体に正直でいてほしいと思います。
これからはT君とのことだけでなく、もっともっと淫靡で心地よい時間と快感をあなたは味わうことになるでしょう。
今頃貴女は美しく淫乱な花弁が壊れるくらいに感じているでしょう?
T君も、そして今、私もそれを想ってこの硬くなった肉棒を握りしめています。
見せてあげたいくらいです。
今夜は、貴女の言葉を見ながらまた、何度もあなたのの中に出しますね。
ヘアスタイル、教えてくれてありがとう。
私の文を読んでいただけたと思うと、
それも感じてしまします。
男の上に跨り腰を動かしながら髪を解く貴女を見てみたい。
昨日のことをまとめました。拙く長い文章になってしまっていますが、思い出して興奮してしまっているのだとご理解をいただければ幸いです。Tくんの処置自体は昨日で終わりでした。インレーという所謂銀歯を治療箇所に詰めて、私はその後に先生が気付かなかったセメントのバリを取り除くなどの口内のお掃除を担当しました。これは前回と同じですね。その時にいたもう一人の患者さんを診る為に先生は二つ隣の部屋に移動され、間に空室が一部屋できることで小声での会話なら聞こえないという好条件の中、Tくんとふたりきりになったところからです。ユニットの背もたれを倒す前に「よろしくね」と挨拶をし、Tくんも頭を下げてくれたのですが、前回のこともあってかとても恥かしそうにしているだけでなく、彼はもうその時点でおちんちんを押さえていました。それで、不可抗力だから仕方ないのだというTくんへの言い訳と、取り返しの付かないことをしないようにと自虐を交えた自分への戒めの言葉として「おばさんのなんか嫌だろうけれど、また当たったらごめんね?」と口にしました。kazuさんにコメントでいただいた言葉ですね。自然に言うことができました。ただTくんの反応は予想よりも遥かに強烈なもので、「文乃さんは綺麗です。おばさんなんかじゃないです。僕、文乃さんのこと好きです」って…。はっきりと「好き」と言われました。前回の「私がいい」よりも、もっと踏み込んできたのです。Tくんの方から。年頃の男の子ですから、勃起をしているのを近所のおばさんに知られただけでもう来なくなる可能性だってあったのに、彼はおちんちんを押さえて恥かしそうにしながらも告白をしてきたのです。その時はもう頭がくらくらしてしまうような衝撃を受けて、思考の余裕がまったくありませんでしたが、今振り返ると、Tくんも私と同じように何を言おうかと考えてきたのではないかと思います。勢いにしても好きと言うにはそれくらいの準備が必要でしょうから。そう思うと愛しくてたまりません。ユニットを倒してTくんの目元にタオルをかける前、目が合いました。気恥かしくてどうにかなりそうでしたが、目を隠してから胸を当て、それからおちんちんに目をやると、しっかりと勃起をしていました。Tくんは私服でジーンズを履いていましたから、デニムならそんなに目立たないと思っていたのですがそんなことはなく、股から斜めに伸びて、その大きさが窺えるほどの逞しい勃起でした。妄想の中で何度も飲み込んで私を狂わせていたTくんが、手を伸ばせば届くところにあることに興奮しました。興奮だと少し違いますね…たぶんその時の私は発情していました。TくんもTくんです。おちんちんに手を伸ばして握るのです。恥かしくて彼なりに隠そうと押さえつけていたのでしょうけれども、扱きたいくらいになっているのではと思い、今なら言えるタイミングではと「おっぱい気持ちいい?」と聞いてしまいました。Tくんの返事はもちろん「はい」です。その言葉に、今回も用意していたナプキンに愛液が染みこんでいくのがわかりました。もう仕事にならないくらいで、でもそこだけは絶対に真面目にやらないといけない部分で…集中するようにしていましたが、息が乱れているのを自覚しながらお掃除をしました。Tくんも相当息が乱れていました。どうにか終わり、Tくんにうがいをしてもらっている間に先生の方へ耳を傾けるとまだ処置をされている様子でした。発情していた私はチャンスだとばかりに再度ユニットを倒してしまいました。Tくんに不思議そうな顔をされたので「誰にも内緒だよ?」と言いながら、彼の顔に胸を乗せました。当てたのではありません。乗せたのです。タオルもしていません。ブラのパッドは今回は外す時間がありませんでしたが、乳首はすっかり敏感になっていて動かす度に声を出しそうになるくらいに気持ちよかったです。Tくんも私が何をしているのか理解をしてくれて、顔を左右に振って感触を味わってくれました。何か言わないととも思いましたが、逆に何も言ってはいけないような雰囲気もあって、結局何も言うことのないまま、Tくんに私の胸を楽しんでもらいました。時間にすると2分くらいでしたけれども、すごく満たされる時間でした。おちんちんにも触れてあげればよかったのかも知れませんが、それはできませんでした。私の方がきっと我慢できなくなると思ったのです。身支度をしながらなおも勃起していたTくんを見て、いろいろと思うところはあったのですが…。... 省略されました。
文乃さま。通院に関してはそれで終わりになると思います…通院に関しては。
文乃さん、もう堪えきれなくなってきているんじゃないでしょうか?
想像の中での、家に誘ってというシチュエーションよりも、診察室という制約された場所のほうが文乃さんは興奮を覚えるんでしょうね。
デニムにはっきりと浮かび上がるT君のおちんちんを、タオルでも被せて扱いてあげたいんではないでしょうか。
T君が、文乃さんの胸の感触だけでなく文乃さん自身をオナニーのオカズにして自宅で射精していたら、それを診察室で文乃さんにだけ聞こえる声で告白して欲しい。
T君のデニム越しの逞しいおちんちんを思い出しながら、次の土曜まで下着を何枚も汚して痺れる程に淫乱なおまんこをかき回して下さい。
書き込みありがとうございます。
文乃さんお疲れ様でした。自分のコメントを使用して頂き、まるで自分がT君になったかのように興奮しています。少しどころか、今回は大分T君との距離が縮まったようですね。個人的に今回は勃起したものを、触らなくてよかったんじゃないかと思いますよ。あくまで、文乃さんがアクションを起こしつつ、最後のところはT君からアクション起こさせるような。ラインなど、メルアドなど交換してみてはどうでしょう?歯の治療に関しての相談があればなど…(建て前は)もともと顔見知りのお二人なら、そうゆうやり取りしてても違和感ないように思いますよ。生意気なアドバイスすみません。おきにさわるようならスルーしてくださいね。またの更新楽しみにしてます。
|
|
【プロフ動画】#フェラ #ハメ撮り セフレG 肉食系淫乱主婦。フェラ特化型のセフレ。とに... ID:m-o0329
|