ヨシト君のお話の中で、興味深かったのは、娘とのこと。
娘とはお互い初めてだったそうですが、必ずコンドームを使っていたそうで、私は、彼にとって二人目。
生挿入中出しを私で初めて体験して喜んでくれました。
でも、娘があんあに大きいモノを受け入れていたかと思うと、ビックリ!!
ちょっと嫉妬してしまいました。
あの途中の壁をゴリゴリと擦り上げるられるだけで何回もイキ、奥の狭いところをこじ開けるようにして熱いモノを吹き付けられるように出されるのは凄いんです。
そして、その瞬間は強く抱き締めてくれるので、幸せな気分で一杯です。
口というか、喉の奥まで突き刺すように出し入れされて、喉の奥に出されるのも、今は慣れてクラクラするほど、気持ち良くて、全部飲み干しますが、最初の頃は上手く飲めなくて鼻から噴き出しちゃいましたけど…(//∇//)
いつまでも匂いが残ってしまって、帰ってからも思い出しちゃいました。
ヨシトは私にミニスカートでのパンチラを要求されました。
家を出る時はピンクのパンツを穿いてミニスカートは袋に詰め自宅へ。
片足を少し上げたり、しゃがんだりして体勢を変え色っぽくポーズをとります。ヨシト君は興奮して来たのか、私に飛びかかりスカートをめくり一気にパンツを脱がせ、自分も下半身を素早く脱ぎ、私を襲うようにオチンチンを挿入してきました。
お互い上半身は着たままで、挿入したまま暫く腰を動かさなくて私の顔をじっと見ていました。
そしてゆっくりと腰を動かし始めました。
腰を止め私の上着に手をかけ、片手ずつ上着を脱がし、セーター、そしてブラを上に捲くり、チュウチュウと乳首を吸って来ました。
両乳首を交互に吸われ、私のアソコは挿入されたオチンチンをググッと締め付けていました
首筋や長い乳首の愛撫が続き、私の体は快感に酔いしれ、でもヨシト君の腰は停止したままです。
早くいつものように突いてほしいのに、私はたまらず腰をくねくねして、ヨシト君のピストン運動を無言で要求しました。
もう我慢できずに「ねー、早くぅ」と発したのです。
「何をして欲しいんだー、言ってごらん」、止まったままです。
私は「早く突いてぇー」「我慢できないぃ~」 私は恥ずかしかったけど「おちんちんを動かしてぇ~」と叫びました。
それを聞いたヨシト君は「そうか・・こうして欲しんだな・・」と奥に一撃され、凄い快感で一気に体が痺れ、悲鳴に似た喘ぎ声を上げていました。
時には両足を担がれ奥深くに、私は怒涛の快感で気を失う寸前で「もっとーー」「もっとーー」と喚いていました。
ピストンが高速になり、やがてドックンドックンと中出しで果てました。
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