姉弟が同じ部屋に泊まってもセックスなんてあり得ないと言うのが一般常識ですから
義兄さんも例えお姉さんがひろさんの部屋に泊まったとしても、多分無関心だと思いますよ。
僕も姉弟の特権を利用して偶に大好きな姉さんと身体を重ねています。
私は32才で結婚して5年になるのだけど、子供は3才になる娘の奈美子だけなのだけど、結婚当初は凄く優しくて、夫婦生活もクタクタになるぐらい求められて、毎日のようにいかされていたの。奈美子が生まれて初めて気がついてしまったのだけど、主人は子供があまり好きじゃないみたいだから、奈美子が産まれてから家に居る時間も少なくなり、当初は主人の小遣い程度でパチンコや競馬をしていたのですけど、ドンドンお小遣いだけでは足りなくなり、私にお金を貸して欲しいとまで、追い込まれてしまったの。会社には甘えてくる後輩も居なかったから、自分の世界で動き出して、お酒など飲まなかったのですけど、酔って帰ってくる日がドンドン増えて、たまには金融関係から催促の電話もかかるようになり、主人が返せない時は奥さんに払って貰いますとか、奥さんは綺麗で色っぽくて良い身体をしているから、すぐにでも1杯稼げそうだから、ソープか風俗で働いて貰って返して貰いますよと、段々ときつい請求が来るようになり、主人にそのまま伝えると偉そうに言うなとか、オレが稼いだ金で生活しているやろと言われて、暴力まで奮われてしまうように変わってしまったから、私には優しくて頼りになっている、2才年下の弟に相談してしまったの。弟は姉の私から見ても空手を教えているから強くて優しくて逞しいの。相談すると飛んできて顔の痣を見られて、どうしたのと聞かれたから主人に叩かれたのと正直に言うと、姉ちゃん俺が住む所も新しいお仕事も探してやるから、そんな暴力旦那とは1日も早く離婚しないと、奈美子まで辛い思いをさせてしまうから、何も心配しないで俺に任せろ良いようにしてやるからと言われて、離婚はまだしてないのだけど、弟が探してくれた今住んでいるアパートより、豪華で住みやすい場所のマンションだったから、主人が居ない時に弟の沢山いる弟子が手伝ってくれて、引っ越しを始め主人に置き手紙を置いて、アパートを出て弟の車で奈美子と一緒に新しいマンションに向かったの。弟子達も頑張ってくれて夕方には、寝れるぐらいには片付いたの。こんなにも優しくしてくれる弟に何もかも、沢山のお金まで使わせてごめんねと謝ると、姉ちゃんは俺の命で宝物だから気にしないで欲しいと言われたから、何も返す事が見つからないからごめんねというと、少しで良いんだ姉ちゃんがそばに居てくれるだけで、幸せ何だと真剣に言われたから、彼女も作らないで私にこんなにも優しくしてくれて、ごめんねと言ったの。弟から当分は両親に言うと心配するから、俺に任せておいて欲しいと言われたから、うん任せるからお願いねと言ったの。娘の奈美子も弟には凄く甘えて、弟も本当の娘みたいに大事に可愛がってくれているの。色んなお店の場所も地図を書いて教えてくれたから、凄く住みやすい場所だったの。
住む場所も職場も全て弟が探してくれて、暴力旦那と離れて奈美子も泣く事はなくなり、毎日のように弟が私の好きな食べ物や果物や、奈美子の好きなお菓子も買って来て、1杯尽くしてくれているから、夜には私の手料理で食事をしていると、前から母さんの料理より姉ちゃんの手料理の方が美味しかったけど、相変わらず美味しいから食べ過ぎてしまうよと、言ってくれるから嬉しくなってしまうの。夕方には弟は空手の指導を終えて、来るようになったから心のどこかで、弟が来るのを楽しみに待つようになってしまったの。或る夜奈美子が寝て2人で話していると、俺にはこんなにも優しくて綺麗で色っぽくて、良い女の姉ちゃんがいるから弟子達にも鼻が高くなってしまうとか、少しでもこんなにも綺麗で色っぽくて良い女の姉ちゃんと、兄弟でいれることも凄く幸せ何だとしみじみ言われたから、心の中でもしも弟でなければもっと幸せだろうと考えてしまったの。ふと弟に何故彼女を作らないのと聞くと、俺にはたった1人心の中に好きな女性がいるけど、まだ告白も出来ないから悩む日も有るんだと言われたから、名前は言わないけど弟の心の中にいる女性は、私だとわかっているけどお互いに口には出せないでいて、弟だけじゃなく私もモヤモヤして毎日悩んでいるの。弟は私の名前の一文字を入れた由幸なの。ふと今日は泊まって行きなさいよ、久しぶりに由幸とお酒が飲みたいのと甘えると、相手が俺なんかで良いのかいと言われたから、もしも私達は兄弟じゃなければとっくに由幸に抱かれていたわと、お酒の力も借りて言ってしまうと、姉ちゃん酔っているのか大丈夫かと言われたから、由幸の肩に凭れかかると由幸から、姉ちゃんの匂いっていつも良い匂いがするから、理性が吹っ飛びそうになってしまうんだと言われたから、由幸姉ちゃんをからかっているのと言うと、姉ちゃんこそ俺をからかっているのかと言われたから、からかってなんかいないわよ結構本気の気持ちなのと言ってしまうと、姉ちゃんそんなに言われたら弟だけど、俺だって1人の男だから我慢出来なくなってしまうかもわからないよと言われたから、我慢出来なくなったらどんなにしたいのと聞くと、そんな事は言えないよと恥ずかしそうに言ったから、由幸の心の中にいる女性は私でしょうと言ったり、由幸が欲しいと思っている女性は私でしょうと言うと、何も言わないからそんなに姉ちゃんが欲しいなら、今日から兄弟じゃなくて、命を賭けて愛し合う恋人に夫婦になろうよと言うと、本当に俺なんかで良いのかと聞かれたから、優しくて頼りになってくれている由幸にいつかは抱かれると毎日、考えていて由幸が死ぬ程好きなけど、兄弟の壁が有ったから近親相姦になれないから、悩んで苦しんでいたのと言うと、俺も同じ事を考えていたのだと言われたから、由幸今日から由美子は由幸だけの女になりたいから、由幸抱いてと言ってしまったの。
とうとう由幸に絶対に言ってはいけない言葉を言ってしまったけど、後悔はしてないの本気で優しくて頼りになってくれている、由幸にいつかは抱かれてしまうと思っていたの。すると姉ちゃん俺も近親相姦の事が有ったから口で、姉ちゃんが死ぬ程好きで、姉ちゃんが欲しいとか姉ちゃんとずっと、繫がっていれるように恋人にに夫婦になって、命を賭けて姉ちゃんを愛して抱いて、姉ちゃんの全てを奪って俺から離れられない身体の姉ちゃんにしたかったと言われたから、由幸今日までは姉と弟だったけど、全てを由幸に奪われて由幸から離れられない身体にされたいのと言うと、由幸から姉ちゃんたまらなく姉ちゃんが欲しいよ、唇も柔らかそうな大きなオッパイも乳首も、良い匂いがして濡れている姉ちゃんの、オマンコも俺だけのオマンコにして、1杯感じさせて悶えさせて感じている喘ぎ声も聞かせて欲しいと言われたから、良いわよ由幸今日から由美子は由幸だけの女で、恋人でも由幸が望むなら奥さんにだってなりたいから、由美子を離さないで欲しいのと言うと、姉ちゃんと言うと由幸今日からは姉ちゃんじゃないから、由美子と呼んで欲しいのと言うと、由美子が死ぬ好きでたまらないんだ、ずっと由美子の綺麗で色っぽい身体が欲しくてたまらなかったんだと言われたり、恥ずかしいけど柔らかかい濡れているオマンコに、俺のを入れて突きたくてたまらなかったんだと言われたから、由幸抱いてと言うと初めて由幸て唇を重ねてしまい、洋服の上からオッパイを揉まれ始められると、由美子凄く柔らかくて大きくて気持ち良いから、洋服を脱がせても良いかいと言われたから、由幸脱がせて由美子の全てを見て、由美子をめちゃくちゃにして由幸から離れられない身体にして欲しいと又言ってしまうて、あっという間に洋服と下着も剥ぎ取られて全裸にされて、足を開かれてもうビチョビチョに濡れているのを見つめられて、由美子綺麗だよ美味しそうだよ、1杯感じている愛液が溢れているから、飲ませて欲しいと言われたからいゃー由幸恥ずかしいけど、由幸に舐められたいの飲まれたいから、由幸お願い由美子をめちゃくちゃに愛して狂わせてと言うと、指を入れられて突かれ始められると気持ち良すぎて、腰が浮いて動いてしまったの。悶えていると由美子良い顔をしてるよと言われ、もう由美子こんなになっているんだと、由幸の凄く大きいのを見せられて、ビチョビチョに濡れているオマンコに当てられたから、本当に姉と弟じゃなく恋人になるんだと思っていると、由幸のを入れられて激しく奥まで当たり突かれたから、あぁぁーあぁぁー由幸凄く良いわぁー、由幸こんなに気持ち良いオマンコされるのは初めてよと言って、由幸を抱き締めて唇を重ね合って、由幸に激しく突かれる動きに合わせて、腰が動いてしまい由幸から由美子そんなに強く締め付けられると、由美子の中に出るぞと言われたから、頂戴と言ったの。
由幸に中出しされていかされたのに、まだ由幸のが私の中で大きいままで、ドクドクと脈を打っていて又腰を抱えられて激しく突かれ始められたから、由幸凄く元気が良いのね由美子嬉しいわ幸せよと言うと、身体を四つん這いにされてお尻を抱えられて濡れているオマンコや、恥ずかしいアナルまで舐められ始められたから、いゃー由幸アナルは今まで1度も、舐められた事などないから、由幸アナルは汚いから舐めたりしないでと言うと、由幸から由美子の身体の中に汚い所なんて、どこにもないからオマンコと同じぐらい気持ち良くしてやるから、俺に任せて欲しいと言われたから、由幸わかったわお願いねと言うと、指をアナルに入れられてゆっくりと突かれてしまったから、由幸から由美子大丈夫かい痛くないかいと言われながら、優しくゆっくりと突かれたから、ドンドン気持ち良くなり由幸もう痛くないわよ、凄く気持ち良くなって来たわと言うと、由幸の大きなペニスもアナルに入れられてしまったから、由美子痛くないかい痛かったら言うんだぞと言われたから、はいあなた痛くなくてドンドン気持ち良くなってるの、こんなの初めてよと言うと由美子気持ち良すぎてアナルの中に出そうだと言われたから、良いわよ由幸の熱いのを由美子のアナルに出して欲しいのと言ってしまうと、由幸の熱いのが溢れるくらい、中出しされていかされてしまったの。由幸もう私達は夫婦になりたいから明日から、由幸とは1日も離れて暮らしたくないから、由幸とこのマンションで夫婦みたいに暮らして、毎日由幸が由美子を欲しいなら、由美子とオマンコしたいたら一緒に寝たいなら、夫婦として暮らして行きたいから、由幸も引っ越しをして欲しいの駄目かしらと言うと、由美子嬉しいよ弟子達に手伝わせて、週末に引っ越しをするよと言われたの。由幸から由美子と本当の夫婦になりたいと言われたから、由幸本当の夫婦になりたいと伝えたの。本当の夫婦になったらもう近親相姦じゃなくなるからと言われたの。由美子引っ越しを終わったら俺からの結婚指輪をプレゼントしたいから、買いに行こうと言われたから、由幸本当なの凄く嬉しいわと、唇を重ねてまだ由幸のペニスが、見えていたから手に取りお口に咥えてフェラをしながら、手を早く動かすと由美子駄目だ気持ち良すぎて、由美子のお口に出るからと言うと、あなた飲んであげるからお口に出してと言うと、由幸の熱いのがお口に出されたから、全部飲んで上げたの。早く由幸との結婚指輪を入れたいわと言ってしまったの。
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