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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2025/02/23 23:51:39 (n.9IzvLi)
親父が失踪し5年あまり現在も所在知らず48歳の母が夜寂しくオナニーで

しているのか部屋から変な声が漏れ聞こえ興味をもち覗き見するとそこに

裸になった母と高校2年の妹が抱き合っていました。それは俺だけではな

24歳の姉も気づいていたらしく次の日に母不潔だと詰め寄っていまし
た。
しかし俺からしたら姉も同様なもので俺のSEX相手で童貞を捧げていま
した。姉が旅行で不在の日に母と妹が抱き合っているのを再度目撃し興味
本位に部屋に入ると驚き離れました。俺のチンポがいきり立ちビンビンに
なっているのを見て2人ともあっと声を上げましたが濡れたオマンコは簡
単に受け入れました。帰ったら姉も巻き込もうと話し合い数日後の夜に俺
と姉がSEXしているところへ母と妹が来て母がこの前私たちに不潔だと
いったくせに自分は何なの?と言いながら姉のおまんこを弄りながらこん
なに濡れてと笑いながら抱きすくめ俺は妹のおっぱいを吸いながら姉のお
まんこを舐める母のおまんこを後ろから指でおまんこを開き激しく動かす
とあっと言いながら放尿しました。
41
削除依頼
2025/02/25 03:32:28 (GwWHMLsf)
お父さんとお姉ちゃんが一緒にお風呂入ってます。お姉ちゃんは中三で夏休みからお父さんと入ってます。お風呂からお姉ちゃんのくすくすと笑う声が聞こえます。わざと洗面所で歯を磨いて邪魔してます。いつまでも入ってるのにお母さんはなにも心配しないです。今は洗面所の鍵まで閉められてます。お母さんが車で出かけたときに庭からお風呂をのぞきました。お姉ちゃんが湯船で立ったまま笑っていました。お父さんが見えなかったのでたぶん座ってます。お姉ちゃんはずっと立ったまま笑っていました。なにしてるのか気になるしできればやめてほしいです。
42
2025/02/24 14:27:17 (kbR.lbsu)
私が小学校を卒業するとき、母が父と離婚して家を出ました。
父に新しい女ができて、母が捨てられたのです。
東京に出て、働いて一人暮らすと言った母を啼きながら見送った私の手に
は、困ったことがあったら訪ねて来なさいと、母の東京での住所が書いて
ありました。
家に、っ派よりずっと若い三十路の女がやってきて、我が物顔で居座りま
した。
学校から帰り、父が仕事から帰るまでの間、私はその女に下半身を悪戯さ
れ、中1で童貞を喪失、以降、生ディルドとしてショタ女の性欲処理をさ
せられていました。

母さんに会いたい・・・その思いが募り、私は東京にある大学へ進学しま
した。
上京してすぐ、母に会いに行きました。
そして、週末は母のアアートで過ごすようになり、母のパジャマ姿や、風
呂上がりの裸を見て、勃起するようになりました。
母の後に来た三十路女よりも、四十路の母の裸は艶めかしく、いつしか、
母と結ばれたいと思うようになりました。
そして、母がたまらなく好きで、課かが入浴中に、母の下着の匂いを嗅ぐ
ようになりました。
ある日、風呂上がりの母に後ろから抱きついて、乳房を揉みながら、
「母さん、好きだ。」
狼狽えた母は、仕方なくフェラで抜いてくれました。

「お前も立派になったねえ・・・」
母は息子の精液をゴクリと飲み干しました。
しかし、母への思いは募るばかり、ずっと離れていた母に再会したら、女
を感じてたまらなくなりました。
そしてついに、母への愛と性欲が爆発したのです。
風呂上がりに母とビールを飲んでいると、ほろ酔いの母は何だか艶めかし
く見えて、欲情に変わっていきました。
「母さん!」
母に抱きつき押し倒し、母の身体を愛撫しました。

パジャマを剥がれ、下着は必死に守ろうとする母でしたが、パンツの上か
らオマンコを撫でられると、ずっと味わっていなかった性の刺激に濡れて
きて、抵抗が弱まりました。
ブラとパンツも剥ぎ取り、全裸になった母のオマンコは、十分に濡れてい
て、固くなったペニスを挿入しました。
「だめよ。それだけはだめ!親子なのよ!ああ~~」
そう言いながらも、息子の硬いペニスに喘ぎ声が漏れ始めました。
だめよだめよと言いながら、オマンコはキュッキュッと締め付けてきて、
オマンコを抉るようにピストンしていると、抵抗するどころか抱きついて
きて、母子でベロチューをして愛し合いました。

久しぶりのセックスに、母はマジで感じ始めて、オマンコがどんどんと濡
れてクチュクチュ音を立てました。
ギンギンの息子ペニスの激突きピストンに、もんどり打ってヨガり狂う四
十路の母でした。
「母さん、出すよ。」
「だめ、中はだめよ!あっ・・・ああ~~~出てる・・・」
激しく高速ピストンの後、中出ししてしまいました。
グッタリした母のオマンコから、息子の精液が流れ出しました。

幸いにも母は妊娠はしませんでした。
そして、母は、中に出さないことを条件に、私との近親相姦に応じるよう
になりました。
愛する息子に抱かれ、舌を絡ませてキスしながら、息子の精液を浴びた
母、実の息子に愛される歓びに浸っていました。
大学の4年間、母と愛を紡ぎました。
そして、就職は東京郊外にある企業に入社を決め、通勤に便利な街に引っ
越し、落ち着いた頃、母を訪ねました。
引っ越しと就職先のガイダンスで、1か月ぶりに会う母とのセックスが楽
しみでした。

母のアパートを訪ねると・・・表札が変わってて、母はそこに居ませんで
した。
「母さん・・・どこに行っちまったんだよ。」
ふと、母が漏らした言葉を思い出しました。
卒業間近の頃、激しい母子セックスの余韻にまどろむ母が、
「いつまでもこんなことしてちゃだめね・・・母親失格だわ・・・」
きっと、母は、就職と引っ越しで会えない時間を利用して、私の前から姿
を消す計画を以前から立てていたのでしょう。
それが母の医師ならば、尊重しようと思いました。

「さよなら、母さん・・・」
そう呟いて、私は母がいたアパートを後にしました。
アパートに帰ると、母から手紙が届いていました。
そしてそこには、母子が男と女として愛し合った以上、二度と会ってはな
らないこと、そして、早くお嫁さんをもらってっ派を忘れてしまいなさい
と、最後に、お別れの言葉が添えられていました。
あれから20年の歳月が流れ、私は東京郊外の埼玉県経近くに中古物件を買
って、妻子と暮らしています。
近くにはまだ畑が残り、駅にも近く、いなげやがそばにあって、とても田
舎チックな場所です。

今、母が残した最後の手紙を20年ぶりに開いて、もう一度封筒に入れまし
た。
「母さん・・・さよなら・・・」
その手紙を母が眠る棺に入れ、母を送りました。
ずっと、会うことのなかった母でしたが、私がどこに住んでいるかは常に
把握して、遠くから眺めていたようです。
だから、母の訃報を知らせるハガキも、我が家に届いたのでしょう。
母は、この20年間、ある男性と内縁関係で暮らしていました。
その男性に深々と頭を下げ、母のお墓をお願いしてきました。
ここに、母と私が墓場まで持っていくつもりだった話を、投下します。
43
2025/02/23 07:19:18 (i4nPCLR4)
身の上を少し話すと、父は50なるかならんかくらいの時に心臓の病気で死んでから
母とは実家で二人暮らし。
自分は家から30分弱かかる街で働いてる。
街まで30キロ位離れてるけど
途中信号が5個くらいしかないド田舎。
大学入ってないんで高卒でそのまま働き始めたクチです。
母は道の駅とかに野菜とか生花で稼ぎがあるし
それが趣味みたいなところもある。あとはセックスも趣味。
44
2025/02/16 19:37:28 (535j0MJZ)
【1】
パパぁ触ってもいいよぉ

幼・小・高一貫のミッション系女子校に通っている娘
妻(母親)は娘を厳しく育てていた

ママ友の間で、出来のいい娘を自慢しマウントを取り合うような会話を何度も耳にしていたので、そんな環境が娘に向けられたのでは無いかと思う

小高学年になると強い自我と思春期に入るため、娘と妻の衝突が多くなっていった

一方、私は娘に甘い父親を演じ夫婦でバランスを取ることに心掛けていた

娘は私へのスキンシップも多く、ソファに座っているとピッタリと横にくっ付くようにしたり、家族で外出する時も腕を組んできたりしていた

妻はそんな娘にイラつくのか、「はしたない」とか「みっともない」と語気を強めて嗜めるが、娘は「私のパパだからいいでしょ」と気にしていない

娘は妻に当てつけるように振る舞っているのかと思うくらい父親ベッタリの子だ

ある日、母娘の言い争いの末
母親を避けて口をきかなくなってしまった

数日、様子をみていたが収束の気配がないため休日に娘とドライブしながら話す事にした

娘からすると、勉強や習い事を母親にやらされて
自分のやりたい事を取り上げられてきた事に対しての恨みのような感情が大きくなっていったようだ

妻と話し合って、一定の容認をして娘の個性を禁じないようにして接していくこととなった

以降、やるべき事をやっていれば
母親は余計な干渉をしないと言うルールになり、父親への甘えた態度は助長していった

と言っても、母親の目がある時と無い時では
娘の態度は違う

娘は母親がいない時は、大胆な露出をした格好のまま私の前をウロチョロしたり、膝の上に腰掛けてもたれかかったり、横に座って腕を組んでスマホをいじったりとする

母親がいる時は、私とは一定の距離間を保っている

ある日、親の看病で1週間近く妻が実家に帰る事になった

中◯年の娘の世話をしなければならなくなり、仕事を切り上げて家事をある程度しなければならない

私『◯◯ちゃん、パパ慣れてないから協力してな』

娘「大丈夫よ、私がパパの身の回りもできるよ」

いった通り、娘は甲斐甲斐しく家事をこなすため余計な心配だった

入浴を済ませて、くつろいでいると
娘「パパと一緒に寝たい」
私『子供じゃないんだから』
娘「ママが決めたルールでしょそれ」
私『・・・』
娘「私はパパと寝たいのぉ」

頑なに拒絶もできないため、娘が夫婦のベットで寝入ってから寝れば良いと思い要望を受け入れた

娘が寝入ったのを確認して、ベットに身体をそっと滑り込ませる

寝息を立てている娘を近くから見るのは何年振りだろうと思い、目を閉じると

娘「パパぁ」
私『起こした?ごめんな』

娘は身体をピッタリと沿わせて、手を握ってきた

娘「ママがパパを独占するから嫌い」
私『独占って、そんな訳ないよ』
娘「イジワルじゃんママ」
私『そうかなぁ、心配性なだけじゃない』
娘「パパにくっつきたいのに」

と言うと、握っていた手を外し
肩を枕にするように頭を乗せて、抱きつくように密着させる

娘「鼓動が聞こえて落ち着くわ」
顔を首に近づけてクンクンと匂いを嗅いでいる

娘「パパの匂いがするよぉ いい匂い」
私『分かったよ、寝なさい』
娘「なんか幸せな気分」
私『・・・・』

その状態のまま深い入眠に入った

しばらく寝入って、目が醒めると右腕を強く握られている事に気づいた

目を閉じたまま、状況を確認する
腕を握られているのではなく、娘の両脚が腕を挟み股間を擦り付けていた

パンティのクロッチ部分を私の手首辺りにくっ付けて、腰を前後に動かし声を押し殺しながら荒い鼻息を上げていた

どうして良いのかパニックになり、そのまま放置していると

「ゔぅっ」と言う声を上げて、段々と動きを止めた

娘が父親の手でオナニーした事など信じたくなかったし、どうすればいいか思いつかなかったためこのままやり過ごす事にした
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