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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/01/10 17:32:31 (Nf52f58l)
脳性麻痺の障害者の息子を持つ❌1の母です
言葉もしゃべれず身体も不自由な息子ですが、
本能として性欲的?なものがあるようです。
お風呂を入れてる時も、トイレ時でも勃起す
る時が増えてきました。
介護ヘルパーさんにその事を聞いてみました
障害者さんでも大人の体になれば仕方ないで
すよと言われました。
欲求が強くて苦しまれるようでしたら、手で
してあげてもとも言われました。
探せば、専門でそう言った方が居るとも聞き
ました。
ある日、わたしの胸に不自由な体で思うよう
に動けませんが、必死で胸に、顔を押し付け
擦ってきます。
あそこを見ると勃起しています。
不憫な思い決心して手でしごくと、うぁ~と
叫びながら射精しました。
とても幸せそうでした。
それこらは、毎日のように要求してきます、
離婚してから男性とのそう言う行為は始めて
だったのて、無意識に寝室でオナニーしてし
まった。
日ごとにエスカレートし全裸を見せ、おっぱ
いを吸わせ、性器も見せ触らせるようになり
ました。
息子にオナニーを見せるようになると、彼は
しごかなくても射精します。
そしてついに肉体関係になりました。
車椅子の息子の上に負担がかからないように
後ろ向けにゆっくり挿入しながら座りました。
手刷りを持ちながら体を、上下しました。
やりはじめたころは、背徳感や罪悪感で涙を
流しながら満足させていましたが、今は私か
ら息子の体を求めてあます。
息子は直ぐあくので、私自身欲求不満がある
と、ベッドで仕上げのオナニーする始末です
ヘルパーさんが、どうてすあれから?
恥ずかしいけど、暴れて皆さんに迷惑がかか
ると嫌なので、時々手で発散させてます。
そうよかったじゃない、お風呂介助でおチン
チンの皮剥くとよく射精してたけど、最近は
あまりないなと思ってたんてす。
それははじめて聞いた事で、あんなお婆ちゃ
んてもムラムラしてたんだと思いました。
なんにせよ、生涯この関係は続き墓場まで持
っていくんだと決心してます。
21
2026/01/05 08:52:14 (IXx.Tqyp)
 娘が高学年になってから、寝室も妻と別の部屋に。夜の生活も妻が欲した時に妻が私の寝室に訪れるという夫婦間の約束を守っています。
娘が難しい年頃に入るからということと、それまでも妻を求めることが頻繁だったことを考慮して決めたことでした。
まぁ、それも仕方ないと思います。最初の頃はこの約束事もきびしいなぁと思ってましたけど、確かに夫婦間の問題もありますが、初潮を迎えてからの娘の成長を日々みてたら、
大事だことだよね、っと思うようになったからです。
 娘も急速に身長が伸び、いまじゃ小柄な妻とほとんど変わりません。胸も膨らんできて女の子らしい感じに。特に妻と似ているのはスリムな体型と声ですね。よくきけば妻の声をちょっと甲高く幼くしたような感じです。
 (最近の子供は、俺達の時と違って発育いいよなぁ)っと思うようになりました。
 ときに偶然、娘の着替えとか風呂上がりの姿を無意識に眺めていたら、妻から
 「しげる!何みてるの?…サーちゃん(娘の名)も自分の部屋で着がえなさい!」っとたしなめられたりします。
 そんな娘ですがまだ子供っぽいとこもあります。さみしくなると妻の寝ているとこにもぐりこんでいったり、いつのまにか私の布団に潜り込んできたりと可愛いとこがあります。正直妻は(かわいい!)で済むかもしれませんけど私は今まで通りというわけにはいきません。
 娘はスキンシップのつもりでも、膨らんだ胸がお尻が当たるたびに自然に勃起してしまう私です。それを娘にさとられないようにふるまうのは至難の業です(笑)。
 そんなある日の夜。仕事納めということもあってかなり飲んで帰ってきました。もうすでに妻も娘も就寝してる時間だったので、妻が用意してくれてた夕食を軽くとり、酔いもあって気づけば自分の寝室に横になってました。いつの間にかパジャマ姿に。たぶん、妻が帰宅に気付き着替えを手伝ってくれたようです。なんとなくおぼえていました。
一度、冷たい水を飲んで、床に入ってると再び眠気が。うとうととしてた時、布団の中にごそごそと入ってくる気配を感じました。お尻の方から入ってきたので、(この入り方は【妻】だ)と思いこんだのです。
(帰りが遅くなって、妻も寂しかったんだろう。久々に欲しくなったのか?(笑))
 
 妻だと思い込んでるので、いつものように胸を揉みながら、相手の背中に密着させた私。背を向けたまま動かない。いつも通り。でも身体を密着させたとき、必要以上に身体が震えた気が。
(いつにな(シャイだなぁ、久しぶりなので緊張してるのかな?)
あとで知ったことですがスキンシップできたけど、ちょっとお酒の匂いがしたので、お尻から布団に潜り込んだということ。お父さんから急に身体を触られてびっくりしてしまったということだった。
それを知らない私は相手を実の娘だとは気づかずにエッチなことを続けてしまった。
(後ろ向きにさせたままエロいことをするのも、たまにはいいよなぁ)
パジャマ越しにオッパイの感触を楽しみつつ、パジャマのズボンの裾から中に手を入れパンティ越しにスリットをもてあそぶ。
「あっ!」と妻の声(と思い込み)。指に伝わる久しぶりの感覚。
(おっ、ちょっと漏らしたか?)その愛液は聖水と思うほどの粘り気しかなかったのです。
ズボンとパンティを一気に下ろし、我慢ができなくなった俺はペニスをマンコに押し付けていたのです。
それと同時に胸元から手を入れオッパイを直に揉みしだく。その時にやっと私は違和感に気付いたのです。妻はパジャマの下にはいつもナイトブラを着用しています。彼女の胸のブラの感触はまったく異なっていました。それにそれまで酔いで気付かなかったんですけど、胸元から懐かしい甘い体臭がしたのです。
私はおそるおそる後ろから顔を覗き込むと、目を閉じ顔を硬直させ汗で湿った前髪を垂らす娘の顔があったのです。
(さーちゃん?、どうして?)声にならない声。
普通なら萎えてセックスどころではなかったと思います。でも私は禁欲がながかったこと、娘を少なからず異性としてみていたこと。そういう願望がひそかにあったことで行為を中断することができなかったのです。
 「〇〇(妻の名)、行くよ!」私はあえて妻の名を口にすることで自分の欲望を正当化しました。娘に対する言い訳もありました。
 ブラに手を入れ愛撫を繰り返し、私はついに実の娘の性器に挿入してしまったのです。
 「うっ、うぅぅ…」大きな声を出されそうに思えたので挿入と同時に口をふさいでしまっていました。
あるとこが窮屈だったのですけど、そこを過ぎると根元まで入っていきました。あまりの締め付けに私は5分も持たなかったのです。最初相手が妻だと思い込んでたのでもちろん避妊はしていません。わたしは実の娘のナカに出してイッテしまったのです。
22
2026/01/09 02:06:10 (JLql9hV5)
息子が塾に出かけている間に、私は息子のお友達と、息子のベッドでセックスしているところを、たまたま早く帰宅した息子に見つかってしまいました。
その日から、息子は母親の私を女として見るようなりました。
息子は毎日、私を見るたびに、お母さんとセックスしたいと私を口説くようになったんです。
私はお友達と別れて、息子に抱かれるようになりました。
こんなに親子のセックスが、体の相性がいいなんて、もっと早く息子とセックスしていればよかったと後悔しています。
血のつながった息子に、毎日イカされて、母親の私は潮吹きするまでになりました。
息子が、コンドームつけない方が気持ちいいと、安全日は生でセックスしています。
排卵日のセックスで、息子が僕の赤ちゃんを産んでほしいと、お願いしてきます。
次の排卵日に息子と子作りセックスする約束しました。
主人にナイショで、息子の赤ちゃんを妊娠するなんて、私は母親失格でしょうか?
23
2026/01/06 07:58:35 (NHwNuF7u)
娘達と初詣に行きました。
願い事は言ってしまうと叶わないと言うことなので言いませんが、娘にはバレバレのようです。

「パパの漏れちゃった……」
娘が小声で言いました。
自宅に戻り娘のスカートの中のパンツを見ると大きなシミが広がってました。
「……ナプキン使わなかったんだ?」
「こっちの方がエッチーじゃない?」
朝食に3人で作った洋風おせちを食べたあと娘がトイレに行き、少しして
「パパー!!、紙無いーー」
私はトイレットペーパーを2つ持ってトイレに向かうと
「おそーい、全部出ちゃうじゃんー」
ドアは全開で股を広げてる娘が座ってました。
「パパの垂れてるのわかる?」
ワレメのスジにうっすらと半透明の液体が溜まってました。
「紙は?」
「もーー、パパ誤魔化さないで、もっとこっちー」
私は娘の前に立つと
「パパのズボン、膨れてるよー、あれだけしたのにーエッチー」
と娘が前に屈むとトロ~と便器に液体になった精液が糸のように垂れ落ちました。娘は私のズボンを下ろして、座ったままフェラチオを始めました。
娘はペニスの固さを手と口で確認した後
「入れていいよ……」と大きく股を広げました。
私も股を広げ腰を落とし、相撲の四股の様に便器に高さを合わせましたが、娘の足が邪魔で亀頭ぐらいしか入れず失敗。
股を閉じ、膝立ちで娘の股に入り、挿入は出来ましたが、狭い空間で思う様に腰が動かせませんでした。動かしたい衝動で娘のお尻を引き寄せ、持ち上げようとすると
「腹圧ダメ!!」と耳を引っ張られました。一旦入ったペニスを抜き、便座に座る娘の前で正座している奇妙な状態になりました。
「アタシ、シャワー浴びてくるからパパベッドで待ってて」と娘は便座から降りてそのまま浴室の方へ行きました。
私は先程、娘と繋がった感触を反芻しながら待機していると
「パパー、お待たせー」
バスローブ姿の娘が入ってきました。
すぐにバスローブを脱ぐと全裸にプラチナのネックレスが光ってました。
私は娘にお出迎いのキスをしました。
娘の肌はお風呂の匂いと熱が残っていて温かくしっとりしてました。
「……あーちゃんの身体温かい……」
「……中はもっと温かいよ」
「あーちゃんの身体いい匂いがする……」
「ローションかなー?」
「ローション?」
「あーー、エッチな妄想したでしょうー?、お風呂上がりの保湿ローションだよー」
乾燥肌でもなく水を弾く肌にそれいる?と思いましたが……その匂いと吸い付くような肌に密着しまた。
そしてまたキスをし、白く円いオッパイとサクラ色した乳首を吸ったり揉んだりして、そして娘をベッドに倒し、両足を曲げました。娘は私の隆起したペニスを濡れた瞳で見つめました。私の挿入を待っていましたが、娘のワレメにペニスではなく、頭が寄って来たので娘は両手で私の頭を押さえました。
「臭いかもだし、舐めるのムリ!」
「身体洗ってるじゃん」
「奥に残ってるかも知れないし」
「元々、俺のだから」
「い、やっ!アタシのオマタが臭いってパパの記憶に残るのが嫌なの!!」
娘との攻防が続き、
『舐めるのはクリトリスのみ』
『匂いは嗅がない』
で妥協して貰いました。

クリトリスを集中して舐めると
「くふぅ!」「はぁん!」
と身体をくねらせました。
そして、曲げた脚に力が入り腰が浮いてビクンビクンと脈打ちました。
クリトリスから小隠唇に移っても拒否感はなく、膣口に舌を入れるとまたもビクンビクンと脈打ちました。
 私は頭を上げペニスを挿入しようとすると
「……だめ……アタシも舐める……」
と身体を回転させ私のペニスに触れてきました。
「大丈夫だよ、全然萎えてないし」
むしろすぐに入れたいと訴えてきています。
「アタシが休憩がいるの!今いれたらすぐに飛んじゃうから」と私のペニスを口に含み舌で転がしていきました。
すっぴんでもまつ毛が長く、クリっとした二重の瞳に見上げられると、いつもは気持ち良く感じているフェラも煩わしく感じて娘のフェラを途中で止め、半ば強引に挿入しました。
「ま、まだっ……ん!あぁあ!あ!ー」
娘の背中を腕で支えて、対面座位と正常位の中間みたいな状態で娘の膣内に挿入しました。にゅるんとした感触と膣内の体温の高さと纏わり付く膣肉の感触にペニスは包まれました。
そしてすぐにペニスは締め付けられました。
娘は「あ……あ……」と言って私の腕に力が抜けた状態で寄りかかってました。
私はゆっくりと娘をベッドに寝かせました。そしてペニスと一体化したかの様な膣肉を剥がすようにペニスを出し入れしました。ペニスの肉茎には娘の透明な愛液のみで精液は残って無さそうでした。
『また、精液を注ぎたい』本能の様な気持ちに全身が動かされました。
私は娘に密着しキスをすると、娘の膣内はまたギュッと締まりました。キスの後、オッパイを揉んだりして舐めたりしようとしましたが、娘の両手で抱き締められていて、顔や耳などの愛撫しか出来ませんでした。
私は娘の奥深くを突き圧しながら射精を膣内に放出しました。
全て出し終え、娘とキスを交わした後の満ち足りた娘の微笑みを見ると、まだしたい自分の欲求が残っていました。
娘は夢遊病の様にゆっくりと私の上に重なりキスをした後、お掃除フェラをしてきました。長い時間舐められていましたが依然として萎えないペニスに驚きで、おせちか甘酒に媚薬が入ってたんじゃないかと疑うほどでした。
お掃除フェラを終えた後、娘は私に股がり騎乗位の状態で自ら挿入し腰を振ってきました。
「あん……あああ」
甘い声とゆっくりとした腰使いに身を任せながら、私は弾力のあるオッパイを触っていました。
その後も対面座位、松葉崩し、横臥位、寝バックなど体位を変えました。
暖房を付けていましたが、暑くて途中で消し、それでも汗だくになっていました。
もう射精する予兆はありませんでしたが、ペニスを娘から出したり入れたりしたり、身体を密着してお互いの身体を触りながらキスを続けていました。

夕方になり
「パパ……もうそろそろお風呂行こう……」
「うん」
身体を起こしクシャクシャになったシーツを見ると精液や愛液が飛び散ったり、染み込んだ跡が散乱していました。
ベットシーツを持って、脱衣所に行き、お風呂に娘と一緒に入りました。
お互いの身体を洗いっこしていると、ペニスがまた勃起して……最後にバスチェアに座りながら娘主体の対面座位にてわずかな精子を射精しました。

お風呂から出ると、リビングにいたチカちゃんから娘はアフターピルを受け取り飲みました。

 晩御飯はすき焼きで西京味噌を使った関西風のすき焼きでした。

シーツを換え、
娘が「チーも一緒に寝る?」と聞くと
「エロな匂いで充満してそうだから一人で寝る」と断られました。

次の日、筋肉痛になり2日間続きました。
24
2026/01/02 13:02:13 (xK4gmFZP)
久しぶりの投稿ですね。
二年前に姉の家でお袋をレイプしてからは
親父の目を盗んで、郊外のラブホでオマンコを堪能してます
前回の投稿では、マグロ状態のオマンコを虐め
僕の自己満足で終わっていましたが、一年前から
お袋にも変化があり今では還暦婆のオマンコ全開です

ラブホに向かって運転中の僕の男根をいたずらしたり
ラブホの部屋に入ると慣れたもので、照明を落とし
洗面所で化粧直し、トイレでオマンコを拭いて部屋に
戻り下着姿になると布団に潜り僕を待ちます

そして、一時間あまりお袋の喘ぎ声と善がり声
最後は、バイブの振動音とお袋の悲鳴が続きます
満足したお袋は浴室でオマンコを洗うとベットに戻り
僕にフェラを始めお互い隅々まで愛撫をして
お袋に聞きます
「中に出していいの?」
「お父さんと終わっているから大丈夫」
舌を絡めながら挿入
還暦婆の締まりのないオマンコを堪能しています








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