まだ独身の若い頃、金曜に営業が長引いて、帰社した時はもう真っ暗、すると、事務室の奥から喘ぎ声が… そうっと中に入り、匍匐前進、パーティションの陰から窓際の応接スペースを覗くと、職場のアイドルで俺も恋してた後輩の可奈ちゃんが、同僚とセックスしていた。 職場の堀北真希と言われてた清純派の可奈ちゃんが、同僚と素っ裸で後背位で交わってた。 丁度窓側の背もたれに上半身を突っ伏して、同僚が後ろから入れてた。 とその時、会社のすぐ脇を貨物列車が通って大きな音がしたので、携帯電話の動画モードをスイッチオン、二人の痴態を撮影した。 職場の堀北真希ちゃんのオマンコ、月明かりがパーティーションに反射して、バッチリ丸見え。 白く泡立つ愛液もばっちり、同僚の勃起が抜き差しされるたび、k奈ちゃんのマンビラがベロベロめくれた。 清純派の可奈ちゃん、もしかして処女じゃないかとさえ思ったけど、クリは勃起して皮が半分剥けて、マンビラもこげ茶に変色、短大時代にすでにヤリまくってたんだろう。 可奈ちゃんの表情と、濡れた結合部が脳裏に焼き付いてしまった。 一通り撮影して、クライマックスが近付いてきたころ、こっそりと退室して帰宅した。 携帯からSDカード抜いて、PCに挿入、画像データを転送し、ガッツリ挿入しながら、上半身をひねって振り返り、同僚とキスしてる可奈ちゃんのチャプターを印刷、裏にマル秘と印刷して、翌日は土曜だっけど出勤し、その写真を可奈ちゃんのデスクの引き出しに入れた。 月曜日、清純そうな可愛い顔で出社して、引き出しを開けた可奈ちゃん、顔が凍ってた。 周りを見渡し、写真をポケットに入れて、どこかに消えた。 その日一日、可奈ちゃんは落ち着きが無かった。 夕方、同僚に近づきコソコソ、きっと見られて撮影されたことを教えたんだろう。 あの日のタイムカードを確認すれば、俺だってわかるんだけどねえ。