東京にいた大学時代、初めて付き合った彼女、処女と童貞で初体験したのが大学一年の6月だった。 童貞を卒業したことよりも、彼女が初めて身体を許した男になれたことが嬉しかった。 彼女が初めて裸wp見せてもいいと思った男、パンツを脱いでオマンコを見せてもいいと思った男、チンポをオマンコに入れられてもいいと思った男になれたことに感激していた。 女にとって、一生に一度の初体験の相手、それはたった一人しかなれないし、その一人だけが知っている処女だったその女のオマンコの感触、チンポで処女膜を突き破った感触、処女の乙女を女にした感動、処女喪失の瞬間の女の表情、反応、一人だけしか知り得ないのだ。 そして、初体験同士のぎこちないセックス… その後、彼女はオマンコの中で感じるようになり、チンポの味を知っていった。 大学も後半になると、生入れ外出し、生理時には中出しもするようになった。 夏休み前に、暫し会えなくなるのが淋しくて、一日中セックスしまくったのを思い出す。 裸のまま過ごし、ひっきりなしにベタベタしながらキスして、クンニして、フェラして、激しくパンパンと交わってた。 1日に5回も6回もヤリまくってた、そんな思い出がある。 彼女、結構なベビーフェイスだったから、よくセーラー服コスプレしてた。 しかも、彼女の高校はブレザーだったから、中学時代のセーラー服着てもらってたから、分起きがかなりヤバくて、ベビーフェイスだからリアルの女子中学生に見えてた。 俺の部屋は2階だったので、上だけ中学のセーラー服着た彼女とレースのカーテンだけ閉めてヤリまくってた。 ある時、ふと気づくと、ゴンドラが窓際にあって、バッチリ見られた。 あれ、電話線工事、たぶんアパートに光ケーブル引いてたんだと思う、本当に窓際だったから、絶対に見られてた。 大学生が、女子中学生連れ込んでセックスしてる、しかもあの角度、結合部まで見られてたと思う。 可愛い彼女のオマンコ、見られちゃったよ… 夏休みが終わって、再会した彼女と溜まってた欲求不満を爆発させようと脱がせると、水着の痕があって、日焼けはそれほどでもないから、プールでロリボディ晒したのかななんて思った。 だから、スク水買ってきて、スク水プレイした。 スク水ずらしておmン個覗き、チラリズムが萌えた。 大好きな彼女だったけど、お互い地方出身者同士で、 「元気でね。さよなら。」 「君も元気えな。さよなら。」 と言って、東京を離れた。 ずっと会う事もなく、今、なにしてるんだろうなあなんて、ラインのアイコン眺めて過ごしたけど、連絡はしなかった。 俺は2年前、28歳で結婚、そしたら、今年になって大学時代の親友の結婚式で再会した。 お相手は彼女の親友だったから、主席したら再会できると思い、上京した。 2次会で彼女の隣に座って、大学時代の思い出話したら、笑いながら泣きそうな彼女に、今も愛されているんだなあと、嬉しくなった。 一生会うこともないと思ってたから、会ったら話したいこと、聞きたいこと沢山あったのに、実際彼女に会ったら、何も話せなかった。 お互い結婚指輪してたし、彼女は出産もしてて、娘さんの写真見せられた。 ああ、ご主人にタップリ中出しされて、アンアン言ったんだろうなあ…なんて思った。 二次会の後、二人で三次会して、その後、泊ってるホテルに誘いたかったけど、何とか我慢した。 手を振る彼女に手を振り返して、一人、ホテルに戻ってきた。 ホテルに戻ってきてから、どんどん色んなことg溢れてきたけど、ラインできなかった。 もう、あの頃には戻れないってわかってるし、このまま会わないほうがいいと思ったから…